Bitcoin [ビットコイン] BTC

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BTC 基礎情報

Bitcoin(ビットコイン)は、サトシ・ナカモトという正体不明の人、あるいは組織が2008年に公開したホワイトペーパーが発端で開発がスタートした史上初の仮想通貨です。ユーザーの力を借りて運営されるピア・ツー・ピアの決済ネットワークであり、運営に銀行のような中央機関を必要としません。

BTC関連ニュース

05/14 (木)
DeFi初のビットコイン無期限契約、大手ベンチャーキャピタル出資のdYdXが提供へ
大手VC「a16z」も出資するDeFiプラットフォームの『dYdX』がビットコインの無期限契約デリバティブ商品を正式にリリース。DeFi領域においてビットコインのデリバティブを取り扱うのは初の事例だ。
05/14 (木)
半減期のビットコイン乗り換え需要も、イーサリアムの大口保有者数が減少
Glassnodeのデータで、仮想通貨イーサリアムを1万ETH(約2億円)以上保有するアドレス数がビットコイン半減期までに減少していた一方、1万BTC(約100億円)保有するクジラ数は増加していたことがわかった。
05/14 (木)
マネックス松本会長「コロナ対策の資産インフレが起これば、ビットコインへ資金流入も」
新型コロナの影響で世界経済が不確実性と重大な下振れリスクにさらされる中、マネックス松本会長が資産インフレに言及。ノーポジだったら何を買うか?との質問に対し、「ゴールド、仮想通貨ビットコイン、米国株」を挙げ、その理由について詳しく解説した。
05/14 (木)
「ビットコインは、法的な保護対象ではない」 中国福建省の裁判で
中国福建省の裁判所はビットコイン投資スキームを巡る告訴に対して、「バーチャルコモディティに属するため、現行法の保護対象にならない」と判断した。
05/13 (水)
「米ウォール街の番人」の関連ファンド、1.4億ドルのビットコイン投資商品を販売
米NY州の仮想通貨事業者許認可「ビットライセンス」を持つ投資ファンド企業NYDIGが1.4億ドル規模のビットコインファンドを立ち上げた。NYDIGはビットライセンスの発案者や大手資産運用アドバイザー「ストーン・リッジ」とも関係を持つ。
05/13 (水)
Twitter社ジャック・ドーシーCEO、毎週100万円相当のビットコインを購入
ツイッターCEOのジャック・ドーシーは、経営するSquare傘下のキャッシュレスアプリで上限額の仮想通貨ビットコインを購入していることを明かした。同アプリのBTC取引量は前年比+367%と急増、売上は3億ドルに達している。
05/13 (水)
ビットコインの未来 コロナ禍で投資したチューダー・ジョーンズの影響力
著名ベンチャーキャピタリストのチャマス・パリハピティヤ氏は12日、CNBCの番組内で、ヘッジ・ファンド業界の大物「ポール・チューダー・ジョーンズ」のビットコイン市場参入の重要性を説いた。
05/13 (水)
半減期後ビットコインに強気シグナル、仮想通貨のCM再開がもたらす好影響とは
不測の事態も懸念された半減期後のビットコインであったが、一夜明けて9000ドル奪還に向けて上昇基調に。バブル崩壊からの氷河期を経て、仮想通貨CM再開がもたらす好影響が期待される。
05/13 (水)
日本で新たな仮想通貨取引所 15日にもビットコイン取引開始=FXcoin
FXcoin株式会社は13日、ビットコインの取引を5月15日に開始することを発表した。
05/13 (水)
日本でビットコインのテレビCM開始 大手bitFlyer、2年ぶり
日本で仮想通貨取引所のテレビCMが新たに放映される。大手bitFlyerは13日、新テレビCMを5月13日より放映を開始したと発表した。アニメーション動画でビットコインを取り巻く環境を表現したCMを作成し、一部のエリアで放映を行う。
05/13 (水)
米SEC承認のSTOトークン、仮想通貨取引所コインベースに上場申請
シンガポール系ブロックチェーン企業BitcoinHDは独自のSTOトークンを米大手仮想通貨取引所コインベースへの上場申請を行なっている。米国の仮想通貨取引所による初の取り扱いとなるか。
05/12 (火)
米金融大手JPモルガン、仮想通貨取引所に銀行サービス提供か=WSJ報道
JPモルガンが大手仮想通貨取引所コインベースとGeminiと提携し、銀行サービスを提供する可能性が浮上している。ウォール・ストリート・ジャーナルが報じた。
05/12 (火)
仮想通貨ヘッジファンド運用資産額、19年に20億ドル超 ビットコイン他、イーサリアムやリップルなども取引
大手会計事務所PwCとElwoodアセットマネージメントの共同レポートによると、2019年の仮想通貨(暗号資産)ヘッジファンドの運用総額は、20億ドルを超え、18年比で2倍水準まで増加した。
05/12 (火)
ビットコイン半減期直後のマイナー動向は、デジタルゴールドとして試される真価
仮想通貨ビットコイン半減期に伴いBTC価格は約900ドル乱高下した。新型コロナの影響により世界中で大規模金融緩和が相次ぐ中、#629,999ブロックに刻まれたメッセージ。2008年の金融危機で誕生したBTCの真価が問われている。
05/12 (火)
ビットコイン半減期 中国国営メディアが異例の報道
ビットコイン3回目の半減期を、中国の国営メディアが報じた。『仮想通貨・ビットコイン』のトピックを扱うことは、国内で取引の規制を行う中国政府がポジティブな事例で扱うことは極めて珍しい事例。まさに異例とも取れる報道内容だ。
05/12 (火)
ビットコイン半減期「#629,999に刻まれたメッセージ」 コロナ危機にサトシ・ナカモトの想いを重ねる
2020年5月12日に3度目の半減期を遂行した仮想通貨ビットコイン。12.5BTC報酬を含める最後のブロック#629,999にはジェネシスブロックを彷彿とさせるメッセージが込められた。
05/12 (火)
速報 ビットコイン3度目の半減期 実行ブロックに到達
2020年5月12日、3度目のビットコイン半減期に到達。歴史的な630,000ブロック生成が確認された。
05/11 (月)
速報 個人資産の約2%「100億円相当」をビットコインに投資か:チューダー・ジョーンズ氏
ヘッジファンド業界のパイオニア、ポール・チューダー・ジョーンズ氏が、個人のポートフォリオでもビットコインに投資をしていることがわかった。
05/11 (月)
ビットコイン半減期、実行タイミングが大幅短縮の可能性 ハッシュレート急上昇で過去最高値
ビットコイン半減期の実行ブロック到達が大幅に短縮しそうだ。半減期を目前にビットコインマイナーがハッシュパワーを急速に高めている。
05/11 (月)
ビットコイン半減期前に「テザー」発行量が歴史的ペースで急増した背景
ビットコイン半減期を控える中、2020年2〜4月にかけて、仮想通貨テザー(USDT)の発行量が急増している。ビットコイン半減期に伴う中国需要の増加や新型コロナウイルスによる相場のリスクオフ傾向などから要因を考察。