Bitcoin [ビットコイン] BTC

04/09 (木)
破産した仮想通貨取引所クリプトピア、裁判判決でユーザーに資金償還
計17億円のハッキング被害を受けて破産した海外取引所Cryptopiaを巡る裁判で、会社の残存資金に対する元利用者の権利を認める判決が下された。仮想通貨は「債務」ではなく「財産」と判断する。
04/09 (木)
ビットコイン先物市場に異変、「中華系」仮想通貨取引所の台頭が顕著に
3月の仮想通貨市場急落(コロナショック)以降、仮想通貨デリバティブ大手BitMEXでビットコイン(BTC)先物の取引高は大幅に減少、一方で中華系の大手3社が台頭しつつある。
04/09 (木)
PlanB、2017年のビットコイン先物「価格操作論」を否定
アナリストのPlanBは、2017年末のBTCバブル崩壊を巡るCME先物の価格操作論を否定。独自のS2Fモデルを使って現相場との類似点を説明した。2019年には財務総研の実証研究でも否定されている。
04/09 (木)
Huobi、米国事業を再開へ 仮想通貨OTCと資産管理サービスを提供
米国での事業を終了していた仮想通貨取引所Huobi(フォビ)が、早くて今月には米国での運営を再開する。難点だった州ごとのライセンス取得の問題を、現地企業との提携により解決する。
04/09 (木)
フィンテック企業のBux、欧州25カ国に仮想通貨取引の提供を開始 ビットコイン(BTC)やリップル(XRP)など6銘柄が対象
オランダのフィンテック企業BUX社が、欧州25カ国に仮想通貨取引の提供を開始。ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)、リップル(XRP)など6銘柄に対応したサービスを展開する。
04/09 (木)
ビットコインキャッシュの半減期後になにが? 2時間のブロック遅延も価格が上昇したワケ
仮想通貨ビットコインキャッシュ(BCH)は8日、実行ブロック630,000で初めての半減期を迎えたが、状況は穏やかではない。ビットコインキャッシュの半減期から一夜明けた9日、マイナー動向や価格推移の状況が見えてきた。
04/09 (木)
野村総研、仮想通貨の価格インデックスを伝統的金融機関に提供へ
野村総合研究所(NRI)が、仮想通貨のインデックス「NRI/IU暗号資産インデックス(ドル)」が、金融情報企業QUICKから提供開始されたことを発表。国内の伝統的な金融機関に、仮想通貨に関する投資ソリューションを提供する。
04/08 (水)
速報 仮想通貨ビットコインキャッシュ、初の半減期を完了
仮想通貨ビットコインキャッシュ(BCH)は8日、20時20分に実行ブロック630,000を迎え、半減期が実行。ビットコインキャッシュが半減期を迎えるのは初めて。ブロック報酬は、12.5BCHから6.25BCHに減額された。
04/08 (水)
速報 ビットコイン難易度調整「+5.77%」で完了
仮想通貨ビットコインが難易度調整を終えた。ビットコイン(BTC)のマイニングデフィカルティは、前回比でプラス5.77%の難化で調整された。
04/08 (水)
半減期控える仮想通貨が急騰 ビットコインキャッシュ・SVの高騰理由に2つのポイント
仮想通貨(暗号資産)市場で、半減期を控えるビットコインキャッシュ(BCH)とビットコインSV(BSV)が急騰。一時、前日比でBCHが9%高、BSVは15%高を記録した。
04/08 (水)
ビットコインなど仮想通貨市場に大きな影響を及ぼす「半減期」とは、過去の事例から独自考察
仮想通貨市場に大きな影響を及ぼすビットコイン(BTC)などの半減期が、相場に意外な影響を与えることも明らかに。ライトコイン半減期など、過去の値動きから可能性とリスクについて詳しく解説。
04/08 (水)
お金として利用できる仮想通貨「今後誕生する可能性はある」=英中銀アナリスト
英中央銀行のイングランド銀行で、中銀発行のデジタル通貨の分析を行うアナリストがオンラインセミナーを開催。1200人が参加し、話題は仮想通貨にも及んだ。
04/08 (水)
Bithumb Global、仮想通貨BTCとETHの信用取引を開始
韓国大手仮想通貨取引所Bithumbが手がけるグローバル取引所「Bithumb Global」は、新たにレバレッジ5倍でビットコインとイーサリアムのマージン取引(信用取引)を開始する。
04/08 (水)
仮想通貨ビットコイン、ダウ・金の利益確定売りに連れ安 XRP(リップル)は20円を維持
仮想通貨市場は8日、米国株式やゴールド市場を意識する展開が続き、高騰したビットコインも、金融市場の戻り待ちや利益確定の売りに押された展開を受け、小反落した。イーサリアム(ETH)やリップル(XRP)も重要水準を維持している。
04/08 (水)
一度も動かされていないビットコインキャッシュの数量は「600万BCH」 半減期後も重要ポイントに
仮想通貨データサイトCoinmetricsによると、流通するビットコインキャッシュの3分の1=約600万BCHは2017年8月のハードフォーク以来、動かされておらず眠ったままであることがわかった。
04/08 (水)
ゴールドとビットコインの取引が可能に P2P仮想通貨取引所がサービスを拡充
P2P形式の仮想通貨取引所Paxfulが、現物のゴールドとビットコインの取引を新たに提供する。取引された金は、21日以内に受け渡しが行われるという。
04/08 (水)
複数の大手仮想通貨取引所関係者が語る、ビットコイン半減期の影響
仮想通貨メディアTheBlockが、5月のビットコインの半減期について、取引所の見解を調査。新型コロナウイルスの影響などを背景に、様々な意見が聞かれた。
04/07 (火)
仮想通貨ビットコインキャッシュの半減期まで1日 24時間のカウントダウン開始
仮想通貨 ビットコインキャッシュ(BCH)の半減期まで24時間を切った。今後、ビットコインSV(BSV)、その後には最も注目が集まるビットコイン(BTC)の半減期も予定される。
04/07 (火)
イギリスの仮想通貨事情、規制面で抱える課題と関連ビジネス|Freewallet寄稿
この記事では、イギリスの仮想通貨事情について、仮想通貨規制と規制に関する近年の進展、仮想通貨はイギリスで人気があるのか、どのような仮想通貨ビジネスが存在するのか、今後の展望も合…
04/07 (火)
中国マイニングプール、ビットコイン撤退でアルトコイン採掘へ
中国のマイニングプールBytepoolが、仮想通貨ビットコイン(BTC)のマイニング事業から撤退し、アルトコインマイニングへ転換する意向を示していることが分かった。