Bitcoin [ビットコイン] BTC

12/25 (火)
世界経済減退懸念が仮想通貨市場にも波及 ビットコイン下落要因を探る
一週間堅調な推移を継続していたビットコインが大きく反落する形で5万円幅の急落、アルトコインにも相場不安が波及する形で全面安相場になった。今回は下落の要因と見られる動きを含め、世界経済の動きを見ていく。
12/25 (火)
独2位の証券取引所「1月に仮想通貨取引所開始」を正式宣言|ビットコインやリップル(XRP)等4通貨提供予定
ドイツ二番目の大手証券取引所の子会社Sowa Labsが開発するバイソンアプリにて、来年の1月に、仮想通貨取引所の運営を開始すると公式で発表した。最初の提供する仮想通貨はBTC・XRP・ETH・LTC。
12/23 (日)
Huobiレポート|ビットコイン暴落の影響で10000BTC(約40億円)以上の超大口取引が15回と高水準で推移(12月5日〜12月12日)
世界有数のHuobi研究所提供。1週間で10万円幅急落し、40万円を大きく割り込んだ12月5日〜12月12日のデータでは、前週に引き続き、1000〜10000BTC以上の大口取引が多く観測された。
12/21 (金)
【速報】仮想通貨取引所SBIVC、日本初の全ユーザー向けハードウォレット送付サービスを告知|ビットコインなどの入金も開始
SBIVCは21日、大型メンテナンスを明け、2つの重要アナウンスに関する発表を行なった。ビットコインやリップルの入金が開始されたほか、ハードウォレットの送付が行われることが明らかになった。
12/20 (木)
Coinbaseが仮想通貨資金大移動、流通量5%のビットコイン等|コールドストレージ向上が目的
米国の大手仮想通貨取引所Coinbaseは米時間12月19日、コールドストレージのセキュリティ向上のために、流通量5%のビットコインなど多くの主要銘柄を移動させることに成功し、Coinbaseの「史上最大の資金移動」となったことを明かした。
12/18 (火)
ビットコインが急反発で投資家に安堵感|仮想通貨専門家による見解も
下落相場が続いている仮想通貨市場だが、ビットコインは前日比+10.5%の上昇を記録している。次の重要ラインを展望するテクニカル分析と共に、専門家が予想する上昇要因3選を掲載。
12/18 (火)
仮想通貨取引所Coinbase、ビットコイン等6銘柄対応の両替サービス「Convert」を発表
米国の大手仮想通貨取引所Coinbaseが新たにビットコイン、イーサリアム等を含む6銘柄を対象に仮想通貨両替サービス提供を開始することを発表した。
12/17 (月)
ビットコイン価格など低調な中、WAVESが前週比+50%超、ライトコインは久しぶりの上昇|仮想通貨市況
ビットコインなど低調な相場が続く中、海外大手取引所Huobiの日本上陸は明るい話題に。急騰中のWAVESは、新ロードマップの公開と欧州でのSTOプラットフォーム設立発表が材料視されている。
12/17 (月)
米大手仮想通貨取引所Coinbase上場には規制準拠が最重要|VPが語る新たなビジネス戦略
米大手仮想通貨取引所Coinbaseの副社長が、先日XRPやステラを含む複数の通貨の上場に関する調査・検討など会社の新たなビジネス戦略について、様々な意見を述べた。
12/13 (木)
ビットコイン急落時に機関投資家が押し目買いか|世界初の証券取引所上場仮想通貨ETPで最高出来高更新
スイス規制当局認定の仮想通貨ETPは、先週下落時の二日間で出来高が200%上昇した。業界有識者は機関投資家が相場の暴落を狙い、買いに入ったのではないかと分析した。
12/13 (木)
複数リストで仮想通貨関連ワードが1位獲得、米国では「リップル買い方」がランクイン|2018年Google検索ランキング
Google社が公開した2018年Google検索ランキングに、「仮想通貨」や「ビットコイン」が入る検索ワードが複数ランクインした。米国では唯一リップルの買い方が入るなど、各国での注目度の違いも明らかになった。
12/11 (火)
ビットコインとイーサリアムは「売られすぎ」ファンド責任者がネットワーク・バリューを根拠に分析|仮想通貨市況
ビットコインは依然右肩下がりの相場を形成、全面安相場が続く仮想通貨市場を分析する。ファンドの責任者は、現在のビットコインやイーサリアム価格を売られすぎであると分析、ネットワーク・バリューを根拠として提示した。
12/09 (日)
Huobi仮想通貨ビッグデータ研究レポート: 1000BTC以上の「大口取引」が大幅上昇(11月21日〜11月28日)
世界有数のHuobi研究所提供。ビットコイン価格が底値割れした翌週のデータでは、10,000BTC以上の超大口取引が2件、1,000BTC以上の大口取引は10月末の262件から1051件と約4倍に大幅上昇している。
12/07 (金)
ビットコイン暴落要因3選 BitcoinSV時価総額5位浮上の背景も探る|仮想通貨市況
ビットコインが再度急落、年初来安値を再度更新し、仮想通貨市場内には不安感が募っている。現在の状況を整理した上で、「ビットコイン暴落の要因3選」と「なぜSVがBitcoinCash(ABC)を抜いたのか」についてその背景を分析する。
12/07 (金)
英Finderが12月版仮想通貨価格予想を発表|対象はビットコインやリップルなど11通貨
英比較サイトがフィンテック専門家9名による、主要仮想通貨の最新価格予想を発表した。直近の下落の影響か、予想価格の多くは大幅に修正、しかし現価格からは強気予想傾向は継続している。
12/05 (水)
ビットコイン重要下降ウェッジ抜け間近か コインチェック銘柄最新状況も|仮想通貨市況
ビットコインは依然10月後半から続くトレンドラインで折り返す動きを継続、下落トレンドにおける重要下降ウェッジ抜けが注目される。また、仮想通貨下落時に逆行高を記録したFactomは約20日でBTC建5.4倍高に。
12/05 (水)
ビットコインキャッシュ分裂後のロジャー・バー氏「仮想通貨業界の明るい展望」を語る|専門家の最新見解も
ビットコインキャッシュ分裂から半月、BitcoinABCの主要メンバーであるロジャー・バー氏が、仮想通貨の明るい展望をBloombergのインタビューで答えた。 その他業界の専門家に関する見解も。
12/04 (火)
仮想通貨XRP(リップル)、8種の取引ペアが大手取引所KuCoinへ上場
シンガポール本拠地の大手仮想通貨取引所KuCoin(クーコイン)は仮想通貨XRPの上場を発表。XRP/BTCや4つの価格安定通貨ペアなど計8種の取引ペアを提供。
11/28 (水)
5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (11/28)
毎日配信中の忙しい投資家でも読みやすい夕刊コインポスト。CoinPost編集部が「重要度」の評価を付けているので、見逃せないニュースの情報収集にお役立て下さい。
11/28 (水)
米SEC長官が「ビットコインETF承認・有価証券問題」の必要事項を明確化|仮想通貨リップル(XRP)証券性に関する質問も
米SECの長官を務めるJay Clayton氏は米国27日に開催された大型カンファレンスConsensus Investで登壇し、ビットコインETFや仮想通貨の有価証券問題等について言及したことが注目を集めている。また未だ不透明なままのリップルの証券性についても触れた。