Ethereum Classic [イーサリアムクラシック] ETC

07/22 (日)
中国が第3回「ブロックチェーン格付け」を発表|EOSが連続1位、ビットコインは16位
ブロックチェーンプロジェクトを専門家が評価する中国のランキング最新版。EOSが2ヶ月連続で1位を獲得した他、Dapps検索エンジンのNebulasが3位、データ取引所のGXChainが初登場で4位にランクイン。
06/27 (水)
仮想通貨市場回復の可能性・クジラの現状・SECの業界への影響ほか|BitcoinIRA COOが解説
BitcoinIRAの最高運営責任者のChris Kline氏は、Ethereum World Newsのインタビューに応じ、仮想通貨市場回復の可能性、XRPが証券でない理由、ビットコイン”クジラ”の影響力の低下などについて言及した。
06/25 (月)
中国が第2回「ブロックチェーン格付けTOP30」を発表|総合評価1位はEOS、ビットコインは17位
中国の行政機関及び専門家が、世界中の仮想通貨パブリックブロックチェーンを技術的に評価する第2回「国際パブリックチェーン技術評価指標」を公表。新ランキングTOP30の総合評価では、EOSが1位になった。
06/13 (水)
米Coinbase:なぜXRPやEOSより先にイーサリアムクラシックが上場出来たのか
6月12日に米国最大級取引所のCoinbaseにイーサリアムクラシックが上場することが発表されました。イーサリアムクラシックがリップルやイオスなどよりも先に上場した理由の一つは、複数の開発チームによって開発されていることだと思われます。
06/12 (火)
6/12(火)|仮想通貨市場は反転・歴史的な米朝首脳会談で株式市場にも追い風
ビットコインが約76万円(24時間比+1.32%)、XRPが65.47円(+2.55%)とプラスになった他、ETCが1711.7円(+20.9%)を記録。日本の大手仮想通貨取引所「bitFlyer」に対するFUDも公に否定されたことで、直近2ヶ月の最安値まで下落したBTC価格も落ち着きを取り戻した。
06/11 (月)
タイが仮想通貨規制枠組みで基準を明文化|XLM、ETCの取引ペア新承認
タイの証券取引委員会(SEC)は6月8日、仮想通貨取引関連企業に対して、ライセンス料、手数料、登録資本金を策定。ICOに関する一般投資家向けの上限額を設けた上、トークン発行者に対して、最低1年間の関与を義務付けた。
05/10 (木)
Bloombergと億万長者のNovogratz氏:仮想通貨インデックスを開始・10種類の通貨を取扱い
Novogratz氏とBloomberg社は仮想通貨インデックス、Bloomberg Galaxy Crypto Indexを設立しました。このインデックスはビットコイン、イーサリアムなどの時価総額が大きい10種類のコインを取り扱います。
03/15 (木)
Circle社が仮想通貨投資アプリを米46州で正式公開・取扱通貨は5種類
Circle社が”Circle Invest”と呼ばれる仮想通貨投資アプリを正式発表。現時点でビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、イーサリアムクラシック、そして、ライトコインに投資することが可能です。Circle Investは、仮想通貨に迅速で、安価で、容易に投資出来るように構築されています。
03/09 (金)
Poloniexを買収したCircle社:新投資アプリCBT版を公開・5通貨を取扱予定
先日、大手取引所Poloniexを4億ドル(約428億円)で買収したフィンテック企業Circleが、投資アプリCircle investをのCBT版をリリース。現時点の対応通貨は、 ・BTC ・BCH ・ETH ・ETC ・LTC です。
03/06 (火)
3/6(火)マーケットレポート|仮想通貨市場は軟調に推移・XRPとETCの下落理由
仮想通貨市場は軟調に推移し、BTCが3%の下落を記録したことや、主要アルトコインの中ではXRPとETCの下落が目立ちました。株式市場は、米国の貿易摩擦の懸念がやや低下した事で、日米株式市場ともに上昇しました。