リップル(XRP)|投資情報・リアルタイム価格チャート

11/24 (金)
リップルILPワークショップ参加レポートまとめ
リップル社が東京で開催したILPワークショップの参加レポートです。リップル社CTO Stefan Thomas氏、SBI Riplle Asia 代表取締役 沖田 貴史氏などの方々が登壇し、ILPがどのような場面で利用出来るのか等を発表しました。
11/22 (水)
リップル役員にビットコインライセンス第一人者ロースキー氏が就任
ビットライセンスの設計に携わった Ben Lawsky氏が 新たにリップル社の役員に迎えられました。彼は、仮想通貨界隈の規制を始めとした業界でのアドバイザリー業務でも活躍しており、リップルの今後の躍進が期待されます。
11/20 (月)
ILP(インターレジャープロトコル)とは/ILPでXRPは使用されるのか?
銀行やビットコイン等の異なる台帳を繋ぎ、簡単に送金するようにするための規格「ILP」 リップル社のxCurrentにも利用されていて、世界中のホームページで使われているHTM…
11/17 (金)
RippleとAmerican Express、Santanderが提携
American Express社とSantander社はフィンテック企業のRipple社と協力し、ブロックチェーン技術を使った米英間のクロスボーダー決済の迅速化を狙います。Ripple社は『間もなく決済迅速化の手段として自社仮想通貨のXRPが活用される』とも言及しました。
11/15 (水)
銀行がリップルプラットフォームのみを採用、XRPを利用しなかったら価格はどうなるか?
銀行によってXRPが直接的に使われなかったとしても、支払いをする企業にとって、XRPは活動をより低コストで迅速にするための非常に魅力的な通貨です。今後銀行にどのような形で取り入れられても需要は上がっていき、結果価値も上昇していくのではないかと考えています。
11/11 (土)
リップル公式東京ミートアップのメディア取材質疑応答まとめ
2017年11月10日、リップル東京カンファレンスのメディア取材にCoinPostが参加しました。取材の様子を全編動画公開し、質疑応答の全内容を文字に起こしました。
11/09 (木)
リップルがウェブサイトのXRPロックアップ情報を訂正
リップル社は保有している630億XRPの内、90%にあたる550億XRPをロックアップ(リップルが売却出来るXRPの量が大幅減少)する予定で、公式HPでは一時ロックアップが完了したと記載されましたが事実ではなく、今後される予定とのことです。
11/07 (火)
リップル(XRP)はアメリカメキシコ間の国際送金を2018年初旬に目指す
SWELLが終わり様々なリップル社のプロジェクトが明かされました。また、6日リップル韓国ミートアップにて、リップルがアメリカ、メキシコ間での国際送金を2018年初旬をめどに目指していると発表しました。
10/30 (月)
XRP価格超予測(前編)
XRPの将来的な価格予測。XRPは、実用性を持ち、将来的にも非常に期待されている通貨です。多くの人は、今後短期的な価格の乱高下が繰り返される可能性はあるとしても、長期的に価格は一貫して高騰し、期待できる通貨です。
10/27 (金)
【SBI発表まとめ】リップルの技術を利用した外国為替を2017年度実行予定
SBIとSBI Ripple Asiaが主導する内外為替一元化コンソーシアムにおいて、外国為替商用利用が2017年度内に行われる予定と発表されました。このプロジェクトには、三井住友銀行やゆうちょ銀行等のメガバンクも含めた61行が参加しています。
10/24 (火)
rippled バージョンアップデート rippled とは?
リップルのシステムの中核モジュールの一つ。XRP元帳を管理するコアのP2Pサーバーの総称。rippledのソースコードはC++で書かれており、オープンソースのライセンスでGitHubで入手することが可能です。
10/20 (金)
リップル社がCSBSのフィンテック諮問機関メンバーとして選出、CSBSとは?
リップル社が呼ばれた州法銀行監督協会(CSBS)の今回の会議では、州規制局も参加し、意見交換を行い、将来的に適切な金融インフラ整備を行うことを目的としているようです。
10/19 (木)
【SWELL最終日&まとめ】ブロックチェーン革命:リップル社が歩む未来とは
リップルの大型カンファレンスSWELLの最終日と、3日間の中で発表された内容のまとめ記事です。SWELLに参加した仮想通貨界隈の著名人達の発言と、同日開催されたSWIFT主催のSibos国際会議の内容についても解説します。
10/17 (火)
【SWELL1日目】リップルがビルゲイツ財団と提携!Mojaloopについて解説
リップル(Ripple)大型カンファレンスSWELLの1日目では、ビル&メリンダ・ゲイツ財団との提携が発表されました。貧困層のための決済プラットフォームの構築を目的としていて、そのための「Mojaloop」というオープンソースソフトウェアも発表されました。
10/16 (月)
リップルはSWELLに本気!その理由と3日間の予定を解説
SWELL直前、リップルの直近の動向や3日間のSWELLの内容等をまとめた特集記事です。SWELL1日目ではRipple社が「デジタル資産による決済について」を発表しました。
10/13 (金)
RippleCEO「政府がICOを規制することは正しい」と言及
RippleCEOガーリングハウス氏が「政府がICOを規制することは正しい」と言及しました。ICOは投資家を誘い込み騙し、さらに資金洗浄の可能性も出てくるとしている専門家もいます。
10/11 (水)
リップルの功績と将来性、16日のSWELLまでに知っておくべきこと
リップル仮想通貨トークンXRPを使用しているxRapidを活用した世界で初めての実送金が成功しました。アメリカメキシコ間で送金が実施され、XRPがブリッジ通貨として入った形です。
10/05 (木)
【日本語翻訳】Ripple CEOが語る、リップルの将来性とは?12の質疑応答
リップルの今後の展望について、リップル社のCEOであるBrad Garlinghous氏が12の質疑応答で、銀行採用、550億XRPの凍結、SWELL等様々な質問に詳しく回答しています。
10/01 (日)
リップルは2018年12月までに1ドルまで高騰すると専門家が予想
米新興企業向け株式市場Nasdaqが今後リップルは2018年12月までに高騰するという記事を公開
09/28 (木)
SBIが独自通貨「Sコイン」を発表/リップルとの違いを詳しく解説
SBIが発表した独自仮想通貨「Sコイン」について、現状の情報をまとめました。Sコインとリップルの比較についても詳しく解説します。