リップル(XRP)|投資情報・リアルタイム価格チャート

12/15 (金)
リップル大進撃、XRP価格高騰の裏側
リップル(XRP)が50円をタッチしてから高騰が止まらず、数日でその倍の100円に一瞬到達する高騰を記録しました。大躍進を果たしたリップル(XRP)高騰の理由を考察します。
12/13 (水)
リップル(XRP)最高値50円台を記録/高騰の理由は?
リップル(XRP)が最高値50円台を記録しました。XRP価格上昇の要因として挙げられるのは、リップル社の技術を活用した日韓国際送金の実験開始のニュースと思われます。
12/08 (金)
内外為替一元化コンソーシアムがRippleNetを利用する準備が整った事を発表
次世代送金インフラ整備を目的とし、三井住友銀行やゆうちょ銀行等61行が参加する内外為替一元化コンソーシアムで、RippleNetを使用する準備が整ったことが発表されました。
12/08 (金)
リップル社が550億XRPのロックアップ完了を公式発表/価格も大幅に上昇を記録
リップル(XRP)が550億XRPのロックアップを完了しました。2018年は安定した流動性、健全で信頼の置けるXRP市場構築を深めることができ価格が上がることも期待されます。また、変わらずリップル社のVisionはValue of Internetの世界を実現することは変わらず動いています。
11/29 (水)
世界初となる仮想通貨XRP建の1億米ドル規模ヘッジファンドが設立
世界初となる仮想通貨XRP建てのファンドが設立しました。リップル社と提携関係にはないものの、このファンドにXRPが使用されることで、多額の資金の投入や評判も向上することが予想され、仮想通貨 XRP は大きな恩恵を受けられるでしょう。
11/27 (月)
リップルとビットコインキャッシュは2018年にアルトコインの先駆けとなるか?
インサイダー取引や価格操作にも関わらず、ビットコインキャッシュは価格を上昇させビットコインの代わりになろうとしています。2018年がビットコインキャッシュとリップルがアルトコイン市場を引っ張っていく存在になるかもしれません。
11/25 (土)
Ripple社CTO Stephan Thomas氏へのインタビュー
Ripple社CTO Stephan Thomas氏へのインタビュー内容まとめ 2017年11月20日、東京でRipple社が開催したInterledger Workshopに…
11/24 (金)
リップルILPワークショップ参加レポートまとめ
リップル社が東京で開催したILPワークショップの参加レポートです。リップル社CTO Stefan Thomas氏、SBI Riplle Asia 代表取締役 沖田 貴史氏などの方々が登壇し、ILPがどのような場面で利用出来るのか等を発表しました。
11/22 (水)
リップル役員にビットコインライセンス第一人者ロースキー氏が就任
ビットライセンスの設計に携わった Ben Lawsky氏が 新たにリップル社の役員に迎えられました。彼は、仮想通貨界隈の規制を始めとした業界でのアドバイザリー業務でも活躍しており、リップルの今後の躍進が期待されます。
11/20 (月)
ILP(インターレジャープロトコル)とは/ILPでXRPは使用されるのか?
銀行やビットコイン等の異なる台帳を繋ぎ、簡単に送金するようにするための規格「ILP」 リップル社のxCurrentにも利用されていて、世界中のホームページで使われているHTM…
11/17 (金)
RippleとAmerican Express、Santanderが提携
American Express社とSantander社はフィンテック企業のRipple社と協力し、ブロックチェーン技術を使った米英間のクロスボーダー決済の迅速化を狙います。Ripple社は『間もなく決済迅速化の手段として自社仮想通貨のXRPが活用される』とも言及しました。
11/15 (水)
銀行がリップルプラットフォームのみを採用、XRPを利用しなかったら価格はどうなるか?
銀行によってXRPが直接的に使われなかったとしても、支払いをする企業にとって、XRPは活動をより低コストで迅速にするための非常に魅力的な通貨です。今後銀行にどのような形で取り入れられても需要は上がっていき、結果価値も上昇していくのではないかと考えています。
11/11 (土)
リップル公式東京ミートアップのメディア取材質疑応答まとめ
2017年11月10日、リップル東京カンファレンスのメディア取材にCoinPostが参加しました。取材の様子を全編動画公開し、質疑応答の全内容を文字に起こしました。
11/09 (木)
リップルがウェブサイトのXRPロックアップ情報を訂正
リップル社は保有している630億XRPの内、90%にあたる550億XRPをロックアップ(リップルが売却出来るXRPの量が大幅減少)する予定で、公式HPでは一時ロックアップが完了したと記載されましたが事実ではなく、今後される予定とのことです。
11/07 (火)
リップル(XRP)はアメリカメキシコ間の国際送金を2018年初旬に目指す
SWELLが終わり様々なリップル社のプロジェクトが明かされました。また、6日リップル韓国ミートアップにて、リップルがアメリカ、メキシコ間での国際送金を2018年初旬をめどに目指していると発表しました。
10/30 (月)
XRP価格超予測(前編)
XRPの将来的な価格予測。XRPは、実用性を持ち、将来的にも非常に期待されている通貨です。多くの人は、今後短期的な価格の乱高下が繰り返される可能性はあるとしても、長期的に価格は一貫して高騰し、期待できる通貨です。
10/27 (金)
【SBI発表まとめ】リップルの技術を利用した外国為替を2017年度実行予定
SBIとSBI Ripple Asiaが主導する内外為替一元化コンソーシアムにおいて、外国為替商用利用が2017年度内に行われる予定と発表されました。このプロジェクトには、三井住友銀行やゆうちょ銀行等のメガバンクも含めた61行が参加しています。
10/24 (火)
rippled バージョンアップデート rippled とは?
リップルのシステムの中核モジュールの一つ。XRP元帳を管理するコアのP2Pサーバーの総称。rippledのソースコードはC++で書かれており、オープンソースのライセンスでGitHubで入手することが可能です。
10/20 (金)
リップル社がCSBSのフィンテック諮問機関メンバーとして選出、CSBSとは?
リップル社が呼ばれた州法銀行監督協会(CSBS)の今回の会議では、州規制局も参加し、意見交換を行い、将来的に適切な金融インフラ整備を行うことを目的としているようです。
10/19 (木)
【SWELL最終日&まとめ】ブロックチェーン革命:リップル社が歩む未来とは
リップルの大型カンファレンスSWELLの最終日と、3日間の中で発表された内容のまとめ記事です。SWELLに参加した仮想通貨界隈の著名人達の発言と、同日開催されたSWIFT主催のSibos国際会議の内容についても解説します。