はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 学習-運用
CoinPostで今最も読まれています

5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (11/01)

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

目次
  1. CoinPost注目ニュース
  2. Pick Up(日本国内ニュース)
  3. Pick UP(海外ニュース)
  4. CoinPost動画

CoinPost注目ニュース

仮想通貨投資会社「次の強気相場でアルトコインは最大のポテンシャルを秘めている」

重要度:★★★★☆

モルガン・スタンレー、仮想通貨を「機関投資家向けの新たな資産クラス」と位置付け

重要度:★★★★☆

韓国財務大臣、銀行と仮想通貨取引所との連携認める公式声明を発表

重要度:★★★★☆

Pick Up(日本)

財務省、専用アプリで「仮想通貨取引の税金」を自動計算可能な仕組みを構築へ

仮想通貨のレバレッジは4倍以下にすべきか

ビットコインの価格が70万円台での小動きが続いている。そんななか、金融庁は10月24日、一般社団法人日本仮想通貨交換業協会(以下、仮想通貨交換業協会)を、「資金決済法に基づく自主規制団体に認定した」と発表した。

仮想通貨のレバレッジは4倍以下にすべきか

Pick UP(海外ニュース)

バイナンス内で、露取引所が20億円相当のイーサリアムを資金洗浄 口座を凍結へ|Mt.Gox事件関与疑惑も

重要度:★★★☆☆

仮想通貨プロジェクトICON、ソウル都政とブロックチェーンプロジェクト立ち上げへ

重要度:★★★☆☆

『リバーシブルICO』仮想通貨ICOの失敗時に投資額を返却可能な仕組みをERC20開発者が提案

重要度:★★★☆☆

ついに人気イーサリアムウォレットのMetaMaskからモバイルウォレットアプリ誕生

重要度:★★★☆☆

1分でわかる仮想通貨ニュース

CoinPost編集部で厳選した、仮想通貨のニュース動画はこちら。

もし良かったら「チャンネル登録」お願いします。

免責事項

仮想通貨投資は必ず利益が得られるものではございません。その商品性を理解し、仮想通貨投資、仮想通貨購入時は自己責任の下行なって下さい。

また、仮想通貨は非常にその変動性が高くハイリスク・ハイリターンとなっている他、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、さらにはセキュリティリスクなど様々なリスクがあり、そのリスクを十分理解した上で、投資家の自己責任原則の下、投資を行なって下さい。

取引所の口座開設時のリスクに関する項目等もよくお読みになった上で、投資をされる事を推奨いたします。

厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
04/30 水曜日
08:20
「トランプ大統領がBTC準備金に取り組むのは関税問題解決と停戦の後」米商務長官
米商務長官はビットコイン・マガジンの独自取材に応じ、ビットコイン準備金などの仮想通貨政策の見通しについて話した。トランプ大統領は現在、貿易政策と停戦に集中していると説明している。
07:45
クジラ投資家が70億円相当のイーサリアムを蓄積、ETF資金流入も継続
仮想通貨分析サイトLookonchainによると、カンバーランドが70億円相当のイーサリアムを取引所から引き出し蓄積を開始。一方でギャラクシー・デジタルは60億円相当を売却。現物ETFへの資金流入も継続する中、機関投資家の動向に注目が集まる。
07:26
トランプメディア企業TMTG、独自の仮想通貨とデジタルウォレット導入を計画
トランプ・メディア・アンド・テクノロジー・グループが株主書簡で仮想通貨戦略を発表。Truthデジタルウォレット内のユーティリティトークン導入とTruth.Fiブランドを通じたETF展開を計画。
06:30
ビットコイン相場の注目材料 米財務省のBTC準備金評価と機関投資家の動き──K33分析
仮想通貨ビットコイン価格は先週9%上昇。K33レポートは直近の値動き関連材料として米国財務省のSBR評価期限と機関投資家の動向に注目。
06:02
イーサリアム、45%下落で『長期投資チャンス』到来か? フィデリティ分析
フィデリティの最新レポートによると、仮想通貨イーサリアムが2025年第1四半期に45%下落しテクニカル指標が悪化する一方、価格評価は「過小評価」ゾーンに入り長期投資機会を示唆。Pectraアップグレードの影響などが今後の焦点に。
05:30
米SECがXRPとドージコインETF判断を延期、第4四半期まで決定先送りの可能性浮上
米SECが仮想通貨XRPとドージコインに連動する現物ETF審査を6月中旬まで延期。専門家は年内第4四半期までさらなる延期を予想する中、ナスダックが新たに21SharesのドージコインETF上場許可を申請した。
04/29 火曜日
19:09
LINE NEXT、ドバイで「Mini Dapp Builder Meetup」開催へ
LINE NEXTがドバイで開催する「Mini Dapp Builder Meetup」の詳細をお届け。TOKEN2049期間中に実施され、2ヶ月で5000万ユーザーを突破したMini Dappの成長戦略や開発支援プログラム「Kaia Wave」について共有。
17:11
イーサリアム次期アップデート「フサカ」、コード改良機能を見送りへ
ペクトラに次ぐイーサリアムの大型アップグレード「フサカ」からEOF導入が見送られることが決定した。Tim Beiko氏はスケジュールリスクとコミュニティ合意の課題を理由に挙げた。
13:01
テザー発行のゴールド担保型ステーブルコインXAUT、監査済み証明書を発行 時価総額1100億円超に
テザー社の金担保型ステーブルコインXAUTが約7.7トンの金に裏付けられ、時価総額1100億円に到達した。テザー社は金価格高騰の背景としてBRICS中銀による蓄積を挙げた。
12:45
需要高まる仮想通貨SUI(スイ)、DEX週次取引量が5400億円突破 トークンアンロック予定も
仮想通貨SUI(スイ)のDEXにおける週次取引量が過去最高の5400億円に到達した。グレースケールの投資信託など様々な好材料が価格上昇を後押ししている。
10:45
最大200兆ドル規模になる可能性、セイラー氏のBTC財務戦略が『ハイパービットコイン化』の先駆けに=アダム・バック氏見解
Blockstream創設者アダム・バック氏がストラテジー社などのビットコイン財務戦略がビットコイン主流化の先駆けになると意見した。一方で企業による寡占リスクを指摘する声もある。
10:12
米国初の事例か、アリゾナのビットコイン準備金法案が知事の署名待ち
アリゾナ州議会がビットコイン準備金に関する2法案を可決し、州財務官に資金の最大10%をデジタル資産に投資する権限を付与。知事の署名が焦点となる中、米国州政府による仮想通貨公式保有の前例となる可能性が注目されている。
04/28 月曜日
18:48
NERO Chain、Web3と日本のサムライ文化を融合した「NERO Samurai NFTコレクション」発表
NERO Chainが「NERO Samurai NFTコレクション」を発表した。サムライ文化と最先端Web3技術を融合し、5,000点のNFTを展開。CoinPost限定キャンペーンも開催中。
18:30
ステーブルコイン「USDC」の買い方と特徴|SBI VCトレードでの購入方法を解説
USDCの運用方法を徹底解説。DeFiレンディングプラットフォームでの利回り獲得から、DEXでの流動性提供、資産管理のコツまで、USDCを最大限に活用するための実践的なガイドをお届けします。初心者から上級者まで必見。
18:00
魅力的な報酬体系、コンテンツクリエイター支援プラットフォーム「Quaily」の強みを徹底解説
高度なAI(人工知能)を活用した豊富な機能で、クリエイターの生産性を向上させるQuaily。購読者5,000人で年間240万円もの収益期待値を見込める一方、利用料金は収益の10%とチャンネル取引手数料のみという料金体系で、持続可能なクリエイター活動をサポートする。

通貨データ

グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧