Litecoin [ライトコイン] LTC

05/10 (木)
Bloombergと億万長者のNovogratz氏:仮想通貨インデックスを開始・10種類の通貨を取扱い
Novogratz氏とBloomberg社は仮想通貨インデックス、Bloomberg Galaxy Crypto Indexを設立しました。このインデックスはビットコイン、イーサリアムなどの時価総額が大きい10種類のコインを取り扱います。
04/29 (日)
インド大手仮想通貨取引所KOINEX:世界初XRP基軸取引ペア8つ追加
インドの大手仮想通貨取引所Koinexは28日深夜、新たに8のXRP取引ペアを追加しました。同社はリップル社のXRPの高い流動性とトランザクションスピードに注目しています。同社によると、XRP基軸の取引所は世界初だと言います。
04/19 (木)
仮想通貨時価総額の70%がBTC・ETH・XRP・BCH・LTCの5通貨で占める現状
仮想通貨の時価総額は3500億USD(約35兆円)目前まで迫り、2017年からアルトコインの時価総額が急騰している状況ではありますが、現在でもBTCを含む上位5通貨で、時価総額の約70%も占めている現状があります。
04/07 (土)
ライトコイン:初の公式決済パートナーシップをAliantと締結
アメリカのクレジットカード決済処理を提供する「Aliant Payment Systems」が、ライトコイン(LTC)財団の登録手続きを完了させた初の公式決済パートナーとなることが発表されました。
03/27 (火)
ライトコイン財団:LitePayの終了を発表・誇大宣伝への加担を謝罪
ライトコイン財団は、専用の決済処理システムとして3月にリリース予定だったLitePayプロジェクトが終了したことを発表しました。同財団はHP上で、LitePay社の不透明な体制を事前に見抜くことができず、事前調査を怠ったことに対し謝罪を表明しています。
03/15 (木)
Circle社が仮想通貨投資アプリを米46州で正式公開・取扱通貨は5種類
Circle社が”Circle Invest”と呼ばれる仮想通貨投資アプリを正式発表。現時点でビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、イーサリアムクラシック、そして、ライトコインに投資することが可能です。Circle Investは、仮想通貨に迅速で、安価で、容易に投資出来るように構築されています。
03/09 (金)
Poloniexを買収したCircle社:新投資アプリCBT版を公開・5通貨を取扱予定
先日、大手取引所Poloniexを4億ドル(約428億円)で買収したフィンテック企業Circleが、投資アプリCircle investをのCBT版をリリース。現時点の対応通貨は、 ・BTC ・BCH ・ETH ・ETC ・LTC です。
03/04 (日)
アップデートされたライトコインのコアがネットワーク上の取引手数料を最小限に
ライトコインが新型コアとなるv0.15.1を発表。今回のアップデートで注目すべき点は、ブロックディスカバリーやノード供給源の改良、ネットワーク上の取引手数料の最小限化 。手数料は、今後も下がる見込みがあります。
02/08 (木)
ライトコイン(LTC)の価格上昇が期待されている理由
LitePay及び、LitePalによるライトコイン(LTC)は、新しい決済処理サービスがLTC加盟店を増加することや、Aliantの決済システムがLTCと統合することで、今注目を浴びています。
12/29 (金)
ライトコインがビットコインより有望視されている5つの理由
ライトコインがビットコインより有望視される5つの理由。Charlie Lee 氏の存在がライトコインの信頼に繋がっています。またGPUマイニングを採用し、ビットコインよりもさらに分散化された仮想通貨です。Proof-of-Workアルゴリズムを使い、より早いブロック処理率が可能です。
12/21 (木)
ライトコイン創業者が利害対立を避けるために保有LTCを全て手放す
ライトコイン創業者のCharlie Lee氏は自身が所有する全てのライトコインを手放しました。SNSを使い価格操作を行っているという疑いをかけられていたため、こういった利害対立を避ける目的で全てのLTCを売ったとのことです。
12/21 (木)
ユーロ銀行Swissquote:取引プラットフォームに4種類のアルトコイン追加
ヨーロッパオンライン銀行Swissquoteが仮想通貨エコシステムに進出し、Swissquoteが自身の取引プラットフォームに4種類のアルトコインを追加しました。今年仮想通貨の人気が急上昇し、認知度がだんだんと増してきました。
12/19 (火)
メッセージアプリTelegramでBTC、ETH、LTC、XRPの送受信が可能に?
TelegramとCoinbaseを統合させた新たなブロックチェーンプラットフォームが開発中です。メッセージアプリで、今までのようなアドレスの入力なしに仮想通貨を送受信できる未来の仮想通貨決済システムが誕生するかもしれません。
12/12 (火)
ライトコインは未来の仮想通貨の地位を確立するのか?
ライトニングネットワークに関しては未だ改良中ではありますが、ライトコインは、そう遠くない将来に仮想通貨の真なる姿に変貌し、他の仮想通貨を無価値にしてほどの潜在能力をもっているかもしれません
12/12 (火)
Steamのビットコイン決済廃止、LTCとBCHが名乗りを上げる
オンラインゲームプラットフォームSteamが取引手数料と価格変動を理由にビットコイン決済の廃止を決定しましたが、代替通貨としてLTCとBCHが注目されている。
12/07 (木)
ライトコインの売り時は2018年?それとも2017年末?
ライトコインは仮想通貨全体でも時価総額で7位になるなど、非常に良いパフォーマンスをあげたが、2018年中には、その優位性も失われ、ビットコイン・キャッシュに押され始め、勢いが失速、または、下降トレンドに転換されてしまうのではないかと危惧されています。
11/17 (金)
チャーリー・リー氏:ライトコインに匿名取引を追加予定
Litecoin創造者チャーリー・リー氏がLitecoinにビットコイン/Litecoin間で匿名取引が可能になる機能や、ビットコインの遅延/高手数料問題も改善できる機能が搭載される予定の発表がありました。
11/12 (日)
何故ライトコインはビットコインと比べて大幅に過小評価されるのか?
ライトコインがビットコインと比べて過小評価されている理由 ビットコインは最も流動性があり、交換可能なアルトコインの数が最も多い。 ビットコインSegwit2xの影響を受けて、ア…
11/01 (水)
ライトコイン取引量と値段高騰なるか?韓国市場が鍵となる
韓国市場2番手の取引所に上場ししました。オフライン取引を含めたLTCの流動性向上が期待される。上場後24時間で、約3.8億円がCoinoneから行われ、世界で9番目にライトコインの取引量を記録しています。
10/31 (火)
リップル/XRP価格超予測(後編)
XRPは高い実用性を持ち、将来有望なデジタル資産であり、多くの銀行がXRPを採用することによって、ビットコインや他の仮想通貨からの流入を見込め、メインストリームとなるだろう。それに伴い、価格も上昇する可能性が大いにあり得る。