ライトコイン(LTC)|投資情報・リアルタイム価格チャート

12/26 (木)
バイナンス米国、ベータ版アンドロイドアプリ公開 スマホの仮想通貨サービスを拡大
バイナンスの米国パートナー取引所「Binance.US」はアンドロイドアプリのベータ版も公開。 先日リリースしたiOS版アプリと合わせて98%の米スマホ市場をターゲットに。
12/07 (土)
米コインベースのVisaカード、ステーブルコインに初の新規対応
コインベースのVisaデビットカードが、新たにDAIの対応を開始した。初のステーブルコイン対応になる。
12/05 (木)
出来高1位の中国OKEx、仮想通貨XRPやLTC含む新規デリバティブ取引を提供開始
中華系大手仮想通貨取引所OKExは複数のデリバティブ取引を新規に取り扱う。アルトコインのUSDT建の先物取引を開始するほか、USDT建ての永久スワップ取引を正式ローンチする。
12/04 (水)
GMOコイン、仮想通貨NEM(ネム)とXLM(ステラ)を販売所形式で取り扱い開始
仮想通貨取引所GMOコインは4日、仮想通貨NEM(ネム)とXLM(ステラルーメン)を販売所形式で取り扱い開始した。BTC、ETH、BCH、LTC、XRPに続き全6銘柄となる。
12/02 (月)
仮想通貨ライトコイン開発者チャーリー・リー氏 「ミンブルウィンブル」について語る
仮想通貨トーク番組「Magical Crypto Friends」に出演した仮想通貨ライトコイン開発者のチャーリー・リー氏は、ライトコイン財団が提案した「ミンブルウィンブル」拡張ブロックについて語り、ユーザーからの質問に答えた。
11/26 (火)
200万件以上のホテル予約、20銘柄以上の仮想通貨決済が可能に Booking.comとTravalaが提携
仮想通貨で宿泊料金を支払うことができる旅行プラットフォームTravalaは、大手Booking.comと提携、230か国以上の宿泊先で仮想通貨決済により予約が可能に。ホテルの数で世界最大のオンライン旅行代理店へ。
11/19 (火)
仮想通貨にも採用「MimbleWimble」の匿名性に欠陥か、対応策も
プライバシー強化とスケーラビリティ改善機能で注目を集めるプロトコル「ミンブルウィンブル(MW)」の匿名性モデルに根本的な欠陥があると元グーグルのソフトウェアエンジニアが指摘。MWを実装した仮想通貨GRINのトランザクションアドレスを正確に発見して見せることで証明した。
11/15 (金)
米コインベースのデビットカード、仮想通貨XRP含む5銘柄の対応開始|利用可能国も10カ国増加
コインベースのVisaデビットカードが、新たに仮想通貨XRP、BAT、REP、XLM、ZRXの5銘柄をサポート開始。利用可能国も欧州で10カ国増加した。
10/24 (木)
仮想通貨LTC、匿名機能を選択式で導入 ライトコイン財団が正式提案
ライトコイン財団は、LTCのプライバシー機能と代替性を改善するために、プロトコル「ミンブルウィンブル」をオプトインで導入する提案を正式に提出した。
10/21 (月)
仮想通貨取引所バイナンスにBUSDペア追加、XRP・ETHなど6種
仮想通貨取引所バイナンスは21日、米ドルペッグのステーブルコイン「BUSD」と、XRP・ETH・BCHABC・LTC・LINK・ETCの6種類の通貨ペアを追加することを発表した。日本時間で21日17時から開始。
10/21 (月)
仮想通貨ライトコイン、重要イベントが28日に開催 LTC初のライトニングネットワークが発表か
ライトコインは重要カンファレンスLitecoin Summitを今月28日に控える。同サミットで、仮想通貨LTC初のLightening Networkの発表の可能性が浮上している。
10/15 (火)
米グレースケール、複数の仮想通貨へ投資可能な金融商品を機関投資家などに提供へ 組成銘柄はBTC・ETH・XRP・BCH・LTC
米グレースケールが、仮想通貨のバスケットから利益を得ることを目指す金融商品で、米金融取引業規制機構(FINRA)の認可を取得した。同商品はビットコイン・イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュ・ライトコインで構成される。
10/14 (月)
仮想通貨ライトコインが8周年 LTCネットワークで累計54兆円相当のトランザクション
主要通貨ではビットコイン(BTC)の次に歴史が古いコインと言われている仮想通貨ライトコインが8周年の日を14日に迎えた。8年間ダウンすることなく、5000億ドル(54兆円相当)ものトランザクションを処理したという。
10/11 (金)
JVCEAが国内仮想通貨市場の最新データを公開 現物取引数量が過去最低・XRPを含めた保有数量増加
JVCEA(日本仮想通貨交換業協会)は11日、仮想通貨交換業者18社の最新会員統計情報を公開(8月版)。国内で現物取引量が全体的に増加(最も増加したXRPは前月比で1億4500万増)、現物の取引量では年初来最低値を記録した。
09/21 (土)
ライトコインのSegWitアドレス、利用率が過去最高の75%に到達 BTCを超える高水準に 
ライトコイン(LTC)のSegWit使用率が75%と過去最高を記録。2018年11月の記録を更新し、ライトコイン開発者のCharlie Lee氏も、ツイッター上で喜びの声を投稿している。
09/19 (木)
ライトコイン財団、仮想通貨レンディングサービスで資産運用 財団運営資金捻出で
ライトコイン財団が、資金運用に仮想通貨貸付サービスを活用。財団の資金捻出で、外部レンディングサービスを活用、報酬を運営費に当てる予定だ。
09/12 (木)
速報 米国版バイナンス、9月18日から登録と入金の受付開始|最初はBTC・ETH・XRPなど6銘柄を提供
「Binance.US」が9月18日の午前8時から、アカウント登録と仮想通貨の入金の受付を開始する。日本時間13日には本家バイナンスが米国ユーザーへのサービス提供を停止する。
09/10 (火)
日本の仮想通貨市場、7月にXRPとMONAを買い増す動き 証拠金取引がトレンドに=JVCEA最新資料
JVCEAが、仮想通貨交換業者18社の会員統計情報(国内市場データ)を公開。18年の下落相場を経て証拠金取引額が大幅増加、7月にはXRP(リップル)など一部アルトコインを買い増す動きが観測された。
08/28 (水)
ライトコイン財団、ユニセフUSAの教育プログラムと提携|児童生徒によるコミュニティ活動を支援
ライトコイン財団が、ユニセフUSAが運営する教育プログラムとの新たなパートナーシップを発表した。財団はこのプログラムを通して、子供達自身によるコミュニティへの還元活動をサポートする。
08/21 (水)
オーストリアの大手通信事業者A1、7店舗で仮想通貨決済を導入
530万人以上のモバイルユーザーを有するオーストリアの通信プロバイダのA1テレコムが、仮想通貨による決済導入を発表した。7つの店舗で仮想通貨決済が出来るようになる。