Stellar [ステラ] XLM

04/22 (水)
速報 GMOコイン、アルト3銘柄を仮想通貨FXに追加
GMOコインは22日、仮想通貨(暗号資産)FXサービスで新たにアルトコイン3銘柄の取扱い開始を発表。ネム(XEM)、ステラルーメン(XLM)、ベーシックアテンショントークン(BAT)の取引を新たに追加する。
04/17 (金)
仮想通貨投資信託の資金流入額、過去最高に 機関投資家比率は90%=Grayscale Q1レポート
米大手グレースケールは16日、提供する仮想通貨投資信託で2020年Q1の資金流入額が、四半期として過去最高を記録したことを発表した。同社幹部が、機関投資家の仮想通貨やビットコインに対する関心が高まっていると説明している。
04/12 (日)
米モルガンクリークCM、「XRP・XLM」を現在のファンド対象仮想通貨にしない理由
米仮想通貨ファンド『モルガンクリーク キャピタルマネージメント』のCEOマーク・ユスコ氏は、ファンドにリップル(XRP)とステラ(XLM)を取り組まない理由を説明した。
04/07 (火)
イーサリアムやステラ主導で仮想通貨全面高、ビットコイン高騰の背景
6日の仮想通貨市場は、前日比20%高のイーサリアム(ETH)やステラ(XLM)が先導する形で全面高となった。ビットコイン(BTC)上昇の背景は。
04/06 (月)
ステラ財団が新型コロナで寄付キャンペーンを実施 仏ユニセフなど6団体が対象
仮想通貨Stellar Lumens(XLM)のステラ財団はコロナウイルスの感染拡大を受け、非営利団体への寄付キャンペーンを新たに発表した。
04/01 (水)
優良アルトの上場を検討 仮想通貨取引所Bitstampが上場検討リストを公開
イギリスに拠点を持つ老舗海外取引所Bitstampは1日、新規に取扱いを検討している通貨リストを発表した。研究を行った上で、優良な仮想通貨プロジェクトの採用を行っていくという。
04/01 (水)
速報 コインチェック、板取引でアルトコインの取扱い開始 初回銘柄はFactom(FCT)
仮想通貨取引所コインチェックは1日、板取引を提供する「取引所」サービスで初めて、アルトコインの取り扱い開始を発表した。ビットコイン以外では初めての採用、初回銘柄はFactom(FCT)に。
03/28 (土)
米Bitwise、仮想通貨インデックスファンド提供へ BTCやXRPの10銘柄に連動
米投資運用企業Bitwise Asset Managementが、仮想通貨のインデックスファンドの提供を目指していることが分かった。ファンドを構成する銘柄も明らかになっている。
03/18 (水)
Google Payで仮想通貨決済 コインベースのVisaカードが対応
米大手仮想通貨取引所コインベースの「Coinbase Card」が、Google Payで利用できるようになった。徐々に利用可能な国や銘柄も増やし、サービスの充実を図っている。
02/29 (土)
米著名歌手Akonの仮想通貨プロジェクト、ステラ財団との提携で本格稼働へ
米著名歌手Akonが進める仮想通貨Akoinプロジェクトはステラ財団との提携を発表した。プロジェクト本格稼働に向けてステラのブロックチェーンを採用したその理由とは。
12/19 (木)
バイナンス米国、アップルユーザーへ仮想通貨サービス展開へ iOSベータ版公開
バイナンスの米国パートナー取引所「Binance.US」はiOSアプリのベータ版を公開。米国でスマホ利用者の45%を占めるiphoneユーザーへの導入で、サービス普及への足がかりに。
12/04 (水)
GMOコイン、仮想通貨NEM(ネム)とXLM(ステラ)を販売所形式で取り扱い開始
仮想通貨取引所GMOコインは4日、仮想通貨NEM(ネム)とXLM(ステラルーメン)を販売所形式で取り扱い開始した。BTC、ETH、BCH、LTC、XRPに続き全6銘柄となる。
11/26 (火)
200万件以上のホテル予約、20銘柄以上の仮想通貨決済が可能に Booking.comとTravalaが提携
仮想通貨で宿泊料金を支払うことができる旅行プラットフォームTravalaは、大手Booking.comと提携、230か国以上の宿泊先で仮想通貨決済により予約が可能に。ホテルの数で世界最大のオンライン旅行代理店へ。
11/15 (金)
米コインベースのデビットカード、仮想通貨XRP含む5銘柄の対応開始|利用可能国も10カ国増加
コインベースのVisaデビットカードが、新たに仮想通貨XRP、BAT、REP、XLM、ZRXの5銘柄をサポート開始。利用可能国も欧州で10カ国増加した。
10/04 (金)
英コインベース、XRP・XLMなどアルトコイン5銘柄に対応 規制基準の明確化が理由か
Coinbase UKは、XRP・XLM・BAT・ZRX・REPの対応を開始、取引・売買・入出金が可能に。有価証券関連など、規制基準がクリアになったことが理由になった可能性もある
10/01 (火)
仮想通貨の有価証券性を数値化 米コインベースら、BTC・ETH・XRP含む20銘柄対象のシステムを開発
コインベースなどの大手仮想通貨関連企業は、銘柄の有価証券性を評価する独立のシステムを発表。取引所上場を検討する判断をサポートする。
09/24 (火)
米国版バイナンス、新たに5通貨を上場  25日に取引開始に
取引所「Binance.US」が、新たに5銘柄の入金の受付を開始。9月25日の取引サービス開始時には、計「12通貨」を提供し、7銘柄が取引可能に。
08/21 (水)
オーストリアの大手通信事業者A1、7店舗で仮想通貨決済を導入
530万人以上のモバイルユーザーを有するオーストリアの通信プロバイダのA1テレコムが、仮想通貨による決済導入を発表した。7つの店舗で仮想通貨決済が出来るようになる。
08/01 (木)
中国・仮想通貨格付け最新版(第13回)を公開、TOP5に変動も
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所が、仮想通貨に関連する第13回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインが今回もランクアップした他、イーサリアムがランクアップするなどTOP5に変動が見られた。
05/27 (月)
中国仮想通貨格付け最新版(第12回)を公開 ビットコインやLiskなどがランクアップ
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所は、仮想通貨に関連する第12回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインやビットコインキャッシュなどの通貨基準が大きく見直されたほか、XRP(リップル)も2月連続で順位を更新。これまで中国系のプロジェクトまたは中国で人気があるプロジェクトが上位にあったランキングにも変化が見られ始めている。