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ビットコイン急騰・急落前のクセ、出来高で見るべきポイントを動画で解説【CONNECTV】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

今回のCONNECTVでは、株式会社ココスタ代表 佐々木徹氏を講師としてお招きして、暗号資産(仮想通貨)投資を始めたばかりという方にも分かりやすくビットコイン急騰・急落前の前兆やヒントについて動画で解説します。

動画の目次

  • 出来高で見るべきポイント
  • 信頼できる取引所のデータとは?
  • 出来高のどこを見るべきか?
  • 動画の視聴はこちら

    ココスタ

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    ビットコイン⽣態系|既存通貨が主役をやめる⽇ | ココスタ|COCOSTA

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    厳選・注目記事
    注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
    05/15 金曜日
    07:20
    米ビットワイズ、HYPE現物ETFをNYSE上場へ ステーキング報酬提供
    米ビットワイズがハイパーリキッド(HYPE)の現物ETFのNYSE上場を発表。米国初の内製ステーキング機能を搭載し、高成長を続ける分散型取引所エコシステムへの投資機会を提供。
    06:55
    米VC大手a16zが今夏に日本初拠点を設立、創業者が高市首相に直接表明
    米大手VCのa16zが今夏、東京に初の海外拠点を設立する。創業者ベン・ホロウィッツ氏が5月14日に高市首相と面会し表明。5月5日には22億ドルの第5号仮想通貨ファンドの調達も完了している。
    06:15
    米CME、ナスダックとの共同指数を活用した仮想通貨先物を6月導入へ
    世界最大のデリバティブ取引所CMEグループが、ナスダックと共同で仮想通貨時価総額加重型インデックス先物を6月8日に導入予定。ビットコインやソラナ、XRPなど主要7銘柄を網羅。さらにAI市場の拡大を見据えた世界初の「コンピュート先物」市場の創設も明らかにした。
    05:45
    米銀行業界6団体、クラリティー法の委員会通過後もステーブルコイン利回り規制の強化を要求
    米国銀行協会など6団体は上院銀行委員会のクラリティー法可決後、ステーブルコイン利回り規定の抜け穴を理由に法案のさらなる強化を求める共同声明を発表した。
    03:30
    クラリティー法案が米上院銀行委員会を通過、異例な超党派採決も本会議は不透明
    米上院銀行委員会は日本時間15日、仮想通貨市場構造法案「クラリティー法」のマークアップで採決を実施し、法案を委員会通過させた。民主党からは二名の議員が賛成したが、本会議での支持は条件付きとし、60票確保に向けた交渉は続く。
    05/14 木曜日
    23:09
    フィスコが仮想通貨事業から撤退 FSCC施策を全終了へ 
    フィスコが仮想通貨FSCCのステーキング・決済など全サービスの停止を発表。2025年12月期分のバーンも中止する。FSCCの即時消滅や取引所対応への影響はないとしている。
    18:34
    米上場のナカモト、第1四半期純損失約375億円 BTC5000枚超保有も価格急落の影響を受ける
    米上場のナカモトが2026年第1四半期決算を発表。BTC価格下落による評価損で純損失は約375億円(2億3,880万ドル)に達した一方、BTC Inc.ら買収によりビットコイン特化型企業としての基盤を確立した。
    17:11
    ビットコイン現物ETF、7日平均が1日約139億円の純流出、2月中旬以来最大ペース=グラスノード
    米国ビットコイン現物ETFの7日移動平均純流出が1日あたり8,800万ドル(約139億円)に達し、2月中旬以来最大の流出ペースを記録。当時と異なり価格は8万ドル台で推移しており、機関投資家が反発局面を売却に充てている実態をglassnodeが指摘した。
    15:58
    ムーディーズが予測、「トークン化は金融インフラを変えるが銀行の排除は起きない」
    ムーディーズがトークン化資産と仮想通貨決済の将来を3シナリオで分析。既存金融機関の役割は維持されるとしつつ、ステーブルコインやトークン化預金の台頭に注目。
    15:31
    クラリティー法、審議前夜の超党派協議が決裂か 党派対立での審議へ=報道
    米上院の超党派交渉が決裂し、クラリティー法の委員会審議は党派対立に。倫理条項とBRCA条文の溝が合意を阻んだ。
    14:00
    平将明元デジタル相が日本版Project Glasswing始動を明かす
    平将明 元デジタル大臣がT4IS2026で明かした最新政策動向とは。日本版Project Glasswingが8日にキックオフ、AIオンチェーン金融構想PTは連休明けに政策提言を公表予定。
    13:55
    米CFTCが予測市場含むイベント契約のデータ報告義務を執行見送り、取引所手続きを一本化
    米商品先物取引委員会(CFTC)は13日、完全担保型イベント契約に関するスワップデータ報告・記録保管義務について執行を見送るノーアクション措置を発表した。予測市場で広く採用されるイベント契約を巡り、取引所や清算機関の手続き負担が軽減される。
    13:25
    ConsensysとLedgerが米国IPOを延期・保留、仮想通貨の冬が上場計画に影響
    LedgerとConsensysが市場環境の悪化を理由に米国IPOの延期・保留を決定した。Krakenも無期限延期するなど、仮想通貨企業の上場計画が相次いで見直されている。2026年唯一の上場事例となったBitGoはIPO後に株価が35%下落しており、投資家心理の不安定さが浮き彫りになっている。
    11:35
    ビットコイン上昇は利益確定売りと米国での需要低迷により抑制=クリプトクアント分析
    クリプトクアントが仮想通貨市場の週間レポートを発表。ビットコインは主要な抵抗線まで上昇後、利益確定売りなどにより上値が抑制されていると分析する。
    11:20
    ソラナ基盤ジュピター、ビットワイズ関与のレンディング市場をローンチ
    ソラナブロックチェーン基盤のジュピターは、仮想通貨運用企業ビットワイズが関与するレンディング市場をローンチ。機関レベルの監督をDeFiレンディング市場に提供する。
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