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ネム/シンボル徹底解説、PoIとPoS+の違いを動画で解説【CONNECTV】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

今回のCONNECTVでは、株式会社CauchyE代表 木村優氏を講師としてお招きして、ネム・シンボル特有の仕組みであり、違いが分かりにくいという声もある「Proof of Importance(PoI)とProof of Stake+(PoS+)との違い」について、ネム・シンボルをまだ詳しく知らないという方にも分かりやすく動画で解説します。

動画の目次

  • Proof of Importance(PoI)とProof of Stake+(PoS+)との違い
  • Proof of Importance(PoI)とは
  • Proof of Stake+(PoS+)が出来た背景
  • Proof of Stake+(PoS+)とは
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    グラスノード(Glassnode)によれば、BTC先物ベーシスが2月から米国債(2年物)利回りを下回る状態が続く。同じ長さの前例は22年8月から23年1月のみで、当時はサイクル安値で終了した。レバレッジ資金の流出と市場の厚み低下との関係を解説する。
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    ビットコイン(BTC)はFOMC通過後も1030万円台で方向感を欠き、物価指標発表後の円高急進が重石となった。クラリティ法案の休会前採決動向とFRBの追加利上げ観測が、目先の相場を左右する。
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    週刊仮想通貨ニュース(7/31)|クラリティー法の動向・ETHとSOLのETP提供・XRP運用戦略のまとめ
    今週は、米仮想通貨市場構造法案(クラリティー法案)の動向、イーサリアムとソラナのETPの新規提供、エバーノースCEOが語るXRP運用戦略に関する記事が関心を集めた。
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