Bitcoin [ビットコイン] BTC

05/18 (月)
「金持ち父さん」著者、金・銀・ビットコインを追加購入 価格高騰期待で
ロバート・キヨサキ氏が金銀とビットコインを追加購入したことを発表。コロナ危機によりこれらの資産価格が上昇するとして将来価格を予測した。
05/18 (月)
プロが解説:ビットコイン現物と先物を利用して「安定して利回りを得る」運用手法
仮想通貨ビットコインの先物取引を利用して安定利回りを得る手法について、大手金融出身の証券アナリスト中島 翔氏がロジックを解説。BTCの価格変動リスクを先物ポジションでヘッジすることにより得られるリターンとは?
05/18 (月)
ビットコイン、手数料高騰 半減期受け
ビットコインの手数料高騰が続いている。半減期を終えた5月12日以降、ビットコインの手数料は一時5ドル台まで高騰。2020年の平均手数料に当たる約0.5〜6ドルと比較して10倍水準に達した。
05/17 (日)
年初来騰落率、ビットコイン・ゴールド(金)がプラス域を維持|各市場の変動率推移
今週の各経済指数、仮想通貨等の動きを見ていく。ビットコインは半減期を迎え、ハッシュレートなどの動向に変化が生じた。価格も週の後半にかけ持ち直したが、先週金曜の終値には届かなかった。
05/17 (日)
ビットコイン半減期、日本でテレビCM放映、リップル社の新規事業はXRP関連に|1週間仮想通貨注目ニュース
今週(5/11~16)の重要ニュースを追っていく。火曜日、ビットコインは3度目となる半減期を迎え、取引所bitFlyerもテレビCMを放映開始。SNS大手のテレグラムが仮想通貨プロジェクトを終了する一方で、大手掲示板のRedditは独自トークンを発表、VISAも中央銀行向けに「デジタル法定通貨」の特許を申請など新たな動きが見られる。
05/17 (日)
中国で再び巨額仮想通貨詐欺 ビットコインなど5銘柄10億ドル規模
今年1月に公式サイトの画面に何も表示されなくなったWoToken。昨年より詐欺の可能性が高いと指摘されてきたが、プロジェクトに関わった主謀者ら6名が当局によって逮捕されたことが裁判所の資料で判明した
05/16 (土)
仮想通貨市場に見られる業界の成長サイクルとは、大手VC「a16z」が考察
大手ベンチャーキャピタルのa16zは、仮想通貨市場の成長サイクルに関する分析を記述したレポートを公表。イノベーションによる長期的な成長に見られるパターンが仮想通貨市場にもみられるとした。
05/16 (土)
BitMEX親会社、ビットコインなどオープンソースの開発者向け助成プログラムを発表
仮想通貨デリバティブ大手BitMEXの親会社HDRは、オープンソースプロジェクトに携わる開発者を対象とした補助金プログラムを公表。継続的な支援を行う意思を表明している。
05/16 (土)
「ハリー・ポッター」の産み親J・K・ローリングもビットコインに関心、仮想通貨と魔法の世界が重なる時に
英ベストセラーのファンタジー小説「ハリー・ポッター」の作家J・K・ローリングはビットコインに対して関心を示した。果たして魔法の世界を作り上げた人物は理解できたのか。
05/15 (金)
「ビットコイン半減期」世界の注目度、結果は前回比25倍 コロナ禍で上昇した価格が後押し
2020年5月12日に3回目の半減期を終えたビットコイン、3日経過する中で、半減期の検索数が前回2016年と比較して25倍まで拡大していたことがわかった。
05/15 (金)
ビットコインのハッシュレート先物「BTC-HASH」が登場、FTXで取り扱い開始
海外仮想通貨デリバティブ取引所FTXは、史上初となるビットコイン採掘ハッシュレートに連動する先物「BTC-HASH」の取引を開始した。半減期を終え、マイナー動向に関心が高まっていた。
05/15 (金)
米コインベースパートナー企業が指摘、「マイナス金利」がビットコインに与える影響
シンガポールを拠点にする資産運用企業Stack Fundsがウィークリーレポートを公開。マイナス金利政策がビットコインに与える影響について見解を示した。
05/15 (金)
半減期後に高騰していたビットコイン急反落、メモリプール急増とマイナーへの影響は?
半減期後に10000ドル目前まで高騰した仮想通貨ビットコインは15日に急落した。未承認トランザクションを示す、メモプール急増による影響を探る。
05/15 (金)
米投資家、ビットコイン購入後に「アルト買い」 Coinbaseが語る仮想通貨投資家傾向
米大手仮想通貨取引所コインベースが、ユーザーの投資に関するデータを公開。ビットコインのシェアやアルトコインへの投資動向が明らかになった。
05/15 (金)
ビットコイン半減期から3日、見えてきた「最新状況」 100万円突破の裏でマイナーの適者生存競争
ビットコイン半減期から3日、見えてきた「最新状況」 仮想通貨市場は14日〜15日にかけて、ビットコインが急伸。再び100万円の大台に達し、米ドル建て1万ドルも視野に入る。 ビッ…
05/15 (金)
ビットコイン、デジタル金への進化「実データでも」 米株式市場との相関性が大きく低下
仮想通貨ビットコインと米株価指数S&P500の相関性が大きく低下。直近2カ月で最も低い水準まで下がっている。
05/14 (木)
金融犯罪捜査網「米FinCEN」、海外未登録取引所の疑念を指摘=Consensus
米連邦資金洗浄対策当局「FinCEN」は、規制に準拠しない海外の未登録取引所など疑わしい取引報告件数の欠如を指摘。プライバシー通貨に関しても意見を共有した。
05/14 (木)
DeFi初のビットコイン無期限契約、大手ベンチャーキャピタル出資のdYdXが提供へ
大手VC「a16z」も出資するDeFiプラットフォームの『dYdX』がビットコインの無期限契約デリバティブ商品を正式にリリース。DeFi領域においてビットコインのデリバティブを取り扱うのは初の事例だ。
05/14 (木)
半減期のビットコイン乗り換え需要も、イーサリアムの大口保有者数が減少
Glassnodeのデータで、仮想通貨イーサリアムを1万ETH(約2億円)以上保有するアドレス数がビットコイン半減期までに減少していた一方、1万BTC(約100億円)保有するクジラ数は増加していたことがわかった。
05/14 (木)
マネックス松本会長「コロナ対策の資産インフレが起これば、ビットコインへ資金流入も」
新型コロナの影響で世界経済が不確実性と重大な下振れリスクにさらされる中、マネックス松本会長が資産インフレに言及。ノーポジだったら何を買うか?との質問に対し、「ゴールド、仮想通貨ビットコイン、米国株」を挙げ、その理由について詳しく解説した。