イーサリアムクラシック(ETC)|投資情報・リアルタイム価格チャート

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ETC 基礎情報

イーサリアムクラシック(ETC)は、2016年6月に発生したTHE DAO事件を発端に起こったEthereumコミュニティでの議論をもとに、同年7月にEthereumから分裂して誕生した仮想通貨です。Ethereumと同様に、誰もがブロックチェーン技術上で動作する分散型アプリケーションを構築し、使用することができる分散型ブロックチェーンプラットフォームです。

ETC関連ニュース

09/11 (土)
仮想通貨取引所コインチェックとは|投資家向け3つのおすすめポイント
東証1部上場企業マネックスグループ傘下の仮想通貨取引所コインチェックについて、投資家目線でオススメする3つの注目ポイントを紹介。ビットコインのほかリップル(XRP)やネム(XEM)など国内最多14種類のアルトコインを取り扱うなど、サービス充実度は目を見張るものがある。
07/23 (金)
JPモルガン、富裕層投資家から仮想通貨投資信託の注文を受付へ=報道
米メガバンクのJPモルガン・チェースは、富裕層の顧客にビットコインなどを含む仮想通貨の投資信託を提供することがわかった。Business Insiderなどが報じた。
07/13 (火)
仮想通貨投資商品の取引量低下、分散化傾向強まる=CoinShares週間レポート
英仮想通貨投資企業CoinSharesは12日、デジタル資産関連の投資商品に関する週刊レポートを公開。ビットコインやイーサリアムの銘柄別の動向や、地域別の投資家傾向を考察した。
07/12 (月)
イーサリアムクラシック団体、チャールズ・ホスキンソン氏を役員に任命
仮想通貨イーサリアムクラシックのエコシステムを支援する団体ETC Cooperativeの役員としてイーサリアムとカルダノの開発者チャールズ・ホスキンソン氏の就任が決定した。2018年以来の役員復帰となる。
06/30 (水)
イーサリアムクラシックのアップグレード「Magneto」、7月中にメインネット稼働か
仮想通貨イーサリアムクラシック(ETC)の開発者チームは新たなアップグレード「Magneto」を発表、7月後半にも実装を見込んでいる。
06/22 (火)
最大手仮想通貨VC、最大55億円分のイーサリアムクラシック投資信託を購入する計画を発表
米仮想通貨投資企業グレースケールの親企業DCGはイーサリアムクラシック(ETC)投資信託に投資する計画を発表。初となる購入予定で予算は最大で55億円の予算を誇る計画で、ETC投信の購入は初となる。
05/06 (木)
「DOGE、ETC、BCH」米大手投資アプリRobinhoodで取り扱う仮想通貨が軒並み高騰
GW中の値動きでは、国内でも取引される仮想通貨ビットコインキャッシュ(BCH)とイーサリアムクラシック(ETC)の高騰が目立った。ドージコインの急騰を先導するとされる、米投資アプリ「ロビンフッド」銘柄に資金が向かっている。
04/20 (火)
米グレースケール、ビットコイン投資信託の新CMを公開
米最大手仮想通貨投資企業グレースケールはビットコイン投資信託「GBTC」の需要を高めるために新たなCMを公開したことがわかった。
12/23 (水)
ハッキング被害の仮想通貨取引所EXMO、原因調査の現状を報告
英仮想通貨取引所EXMOが、ビットコインなど6銘柄が不正流出した問題について、調査の現状を報告。問題の原因や今後の対策を発表した。
12/21 (月)
英国の仮想通貨取引所でハッキング被害──ビットコインなど6銘柄が流出
英国の仮想通貨取引所Exmoで、仮想通貨(暗号資産)が流出するハッキング被害が確認された。ホットウォレットからビットコイン(BTC)、XRP(リップル)、ゼットキャッシュ(ZEC)、テザー(USDT)、イーサリアムクラシック(ETC)、イーサリアム(ETH)の一部が流出した。
11/28 (土)
イーサリアムクラシック(ETC)のアップグレード「Thanos」間もなく実施
仮想通貨イーサリアムクラシックで29日前後に「Thanos」というアップグレードが実行される。全体のハッシュレートを上げて、さらなる51%攻撃を回避するのが目的だ。
10/29 (木)
イーサリアムクラシックのネットワークからDeFiへアクセス、ブリッジ機能ローンチへ
仮想通貨イーサリアムクラシックのコア開発機構ETC Labsが、イーサリアム(ETH)とのブリッジ機能をローンチすることを発表。目的やローンチ時期、仕組みの概要が明らかになった。
10/05 (月)
コインチェック、板取引でモナコインを取扱い開始
仮想通貨(暗号資産)取引所コインチェックが、Monacoin(MONA)を取引所サービスで新たに取り扱う。
09/28 (月)
コインチェック、仮想通貨イーサリアムクラシックの板取引サービス開始へ
コインチェックは「取引所」において、仮想通貨イーサリアムクラシック(ETC)の板取引サービスを10月5日より開始することを発表した。アルトコイン取引所では、今後も順次、暗号資産の取扱いを拡充していく。
09/25 (金)
仮想通貨ユーザー、世界で1億人突破=ケンブリッジ大学調査
ビットコインなどの仮想通貨を保有しているユーザーが世界で1億を突破していることがわかった。取引所による法定通貨のサポートで日本円へのサポート増加も顕著だった。
09/14 (月)
コインチェック、仮想通貨イーサリアムクラシックの取扱いを一時停止
コインチェックは14日、8月より「51%攻撃」が原因とみられる大規模な再編成(リオーグ)が発生していることを受け、イーサリアムクラシック(ETC)の購入・売却および、Coincheckつみたてにおける該当通貨の積立を一時停止することを発表した。
08/31 (月)
今月3度目、仮想通貨イーサリアムクラシックで「51%攻撃」 対策は?
仮想通貨イーサリアムクラシック(ETC)が、今月3回目となる51%攻撃を受けていたことがわかった。マイニング及びブロックチェーン分析を行うBitflyによると、今回の攻撃では、2日間のマイニング量に相当する7000超のブロックが再編成される事態になったという。
08/29 (土)
51%攻撃受けたイーサリアムクラシック(ETC)、IOHKが改善策を提案
IOHKがイーサリアムクラシック(ETC)に対し、同ブロックチェーンの改善策を提案。今日には、同チームらが会議を行い、今後の対応を検討するとしている。
08/21 (金)
ETCラボ、51%攻撃問題で対策案 イーサリアムクラシックの攻撃受け
イーサリアムクラシック(ETC)の開発サポート団体ETC Labsが先日の51%攻撃を受け、同ネットワークのセキュリティ強化対策を考案した。
08/18 (火)
「51%攻撃はどのように起こったのか」 OKExが調査報告書を公開
今月初めに起きたイーサリアムクラシックに対する51%攻撃で、6億円相当の二重支払いが発生した大手取引所OKExは、入念な調査の結果、その詳細を報告書にまとめ公開した。