XRP [リップル] XRP

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XRP 基礎情報

XRP(エックスアールピー)は「価値のインターネット」を目指す国際送金ソリューションで、アメリカに本拠地を置くリップル社が開発・運営しています。国際間送金、特に銀行間送金における速度と安さを追求している仮想通貨で、国際間の送金・両替におけるハブ的存在になることを目標に活動しています。すでに銀行間の送金に採用される実例があります。

XRP関連ニュース

02/28 (金)
中国で禁止される仮想通貨取引の行く先は 中国共産党高官が見解
中国共産党の高官Chen Weigangは、中国で禁止している仮想通貨(暗号資産)の資金調達や投機について最新の見解を語った。中国の政府関係者が仮想通貨について語るのは、稀有な事例だ。
02/27 (木)
サムスン、最新機種S20の仮想通貨ウォレット搭載を正式発表
サムスン電子が仮想通貨ストレージ用のセキュリティチップを、3月発売予定のGalaxy S20に搭載。リバースエンジニアリングなど様々な攻撃から仮想通貨を保護できる。
02/27 (木)
速報 仮想通貨XRPの有価証券問題を巡る裁判 リップル社の申立てに対し新展開
仮想通貨XRPの有価証券問題を巡る裁判は新たな展開を迎えた。裁判官は26日に、いわゆる「一部受付・一部棄却」という判断を下した。
02/27 (木)
仮想通貨XRP利用のODLで新導入事例 欧州送金企業Azimo、リップル社と提携
米リップル社が、欧州拠点のデジタルマネー送金サービス企業Azimoとパートナーシップを締結したことを発表。Azimoは仮想通貨XRPを介す送金プロダクト「On-Demand Liquidity」を導入する。
02/27 (木)
韓国送金企業3社、リップルネットに参入 アジアの顧客基盤拡大へ
米リップル社の国際送金ネットワーク「RippleNet」に、新たに韓国の企業3社が参入。国際送金の高速度・低コスト化を目指す。
02/27 (木)
仮想通貨先物取引利用者の7割が「レバ20倍〜40倍を利用」 バイナンス月次先物取引レポート
仮想通貨取引所バイナンスが2020年1月の先物取引レポートを発行。ビットコイン半減期やマクロの不確実性を価格上昇の要因と見た。また先物取引の出来高やレバレッジの利用状況も明かしている。
02/26 (水)
仮想通貨送金を簡単に 米コインベース、ユーザー名宛ての送金サービスを開始
コインベースはアプリ「Coinbase Wallet」で、ユーザーネーム宛てに簡単に仮想通貨を送ることが可能になったと発表。手間がかかりリスクのある仮想通貨の送金が簡単になる。
02/26 (水)
香港政府、仮想通貨事業者にもマネロン対策を義務付け
2020〜21年度の「財政予算案」で、香港政府は資金洗浄およびテロリスト資金調達への取り締まりを強化するために、仮想通貨の関連サービス業者やハードアセット業者を監視対象リストに取り入れる予定だ。
02/26 (水)
米マネーグラム、リップルネットと仮想通貨XRPの利用拡大を計画
Rippleの戦略パートナー「マネーグラム」は新たな決算説明会で、リップルネットと暗号資産XRPの利用を拡大する方針を表明した。
02/26 (水)
リップル幹部、仮想通貨XRPとETHの将来的な優位性語る
米リップル社のプロダクト管理部門の幹部Asheesh Birla氏が、サンフランシスコで開催されたゴールドマンサックスのカンファレンスで、仮想通貨リップル(XRP)とイーサリアム(ETH)の優位性を語った。
02/22 (土)
Weiss Ratings「仮想通貨XRPのコンセンサスモデルは韓国のデジタル債券計画に最適」
Weiss Ratingsは仮想通貨(暗号資産)XRPの実用性に対する新たな見解を示している。韓国の中央銀行が債券市場におけるブロックチェーンの活用を模索している中、Weiss RatingsはXRPのコンセンサスを推奨する。
02/22 (土)
ODL利用の仮想通貨取引所Bitso、米国メキシコ間の送金高20%拡大を目標に
メキシコの仮想通貨取引所Bitsoは昨年、米国-メキシコ間の送金市場の2%以上のシェアを記録。今年はさらなるシェア拡大を狙うとしている。
02/22 (土)
リップルのXpring、仮想通貨XRPとイーサリアムのブリッジ開発に参画
リップル社の開発部門Xpringは、仮想通貨(暗号資産)XRPとイーサリアム(ETH)のブリッジに取り組んでいる。DeFi領域に向けてハッカソンを開催。
02/21 (金)
リップル社、仮想通貨XRP関連の不正・詐欺行為に新たな対応
リップル社(Ripple)は利用者が仮想通貨(暗号資産)XRPやXRPレジャーに関連する詐欺など、不正行為を報告できる報告フォームを新たに導入。米国連邦や州の法執行機関にも提供するなど対策を行う。
02/19 (水)
仮想通貨別「大口投資家割合と推移」ビットコイン、ETH、XRPほか|Coin Metrics調査
仮想通貨取引などの調査会社Coin Metricsが大口アドレスに関する調査書を公表。ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、XRP(リップル)ほか7通貨の状況を掲載した。
02/19 (水)
BitMEX収益ランキング元1位、ビットコインやXRPなど仮想通貨の利確ポイントに言及
ビットコイン著名トレーダーのAngeloBTCは2021年に向けて、ビットコインを含めた4つの仮想通貨銘柄に関する利確ポイントを語った。BTC、アルト共に強気予想の見解だ。
02/18 (火)
リップルCEO「5年後、アマゾンのような企業に」 IPOや仮想通貨XRPの銀行利用など=CNN取材
リップル社のCEO Garlinghouseは米CNNの取材内容が公開。IPO(新規公開株)や銀行のXRP利用などのトピックに最新の見解を語った。
02/15 (土)
仮想通貨取引の調査企業Chainalysis、XRPに新規対応
仮想通貨トランザクションの不正などを追跡する専門企業チェイナリシスは新たにXRP(リップル)を対象通貨リストに追加。
02/14 (金)
BitMEX、仮想通貨XRP先物「フラッシュ・クラッシュ」損失分は補償せず|弁護士の見解と他事例
最大手仮想通貨デリバティブ取引所BitMEXの「フラッシュ・クラッシュ」発生について利用者から批判が相次ぐ中、仮想通貨に精通する弁護士は、BitMEXの法的ステータスについて見解を述べた。
02/14 (金)
激しく攻防するビットコイン(BTC)、Ripple社上場思惑などXRP上昇要因に3つの材料|仮想通貨市場
仮想通貨市場ではBitMEXの無期限先物「XRP/USD」でフラッシュクラッシュが発生するも、リップル現物は抵抗帯を上放れ堅調に推移、直近材料が後押しした。一方、ビットコイン(BTC)は近年稀に見る乱高下を見せる。