Bitcoin Cash [ビットコインキャッシュ] BCH

09/08 (火)
Krakenグループ日本法人が仮想通貨交換業の登録完了 BTC、ETH、XRPなど5銘柄取り扱い予定
Krakenグループ日本法人Payward Asiaは8日、暗号資産(仮想通貨)交換業の登録完了を発表した。ビットコイン(BTC)、ETH、XRP(リップル)など5銘柄取り扱う予定。
09/01 (火)
クレイグライトがロジャーバーを名誉毀損で再提訴、ビットコインキャッシュ騒動で激しく対立
ビットコインの生みの親「サトシ・ナカモト」を自称するクレイグ・ライトが、Bitcoin.comの創設者ロジャー・バーを名誉毀損で再度訴えたことがわかった。今回裁判の舞台となるのは、カリブ海の島国だ。
08/26 (水)
スターバックス、ブロックチェーン技術で消費者とコーヒー豆農家を繋ぐ
世界最大手のコーヒー・チェーン、スターバックスのブロックチェーンを利用したコーヒー豆のサプライチェーン追跡が、一般消費者にも利用できるようになった。現在は米国の店舗で購入するコーヒー豆に限定されている。
08/19 (水)
米ナスダック上場企業Riot、8千台のビットコイン採掘機器を新規購入
米国のナスダック上場仮想通貨マイニング企業Riot Blockchainが新たに8000台のS19マシンを購入すると発表した。すべての配送は来年の4月に完了する見込みだ。
08/18 (火)
ビットコインキャッシュとライトコインの仮想通貨投資信託、米証券預託機関が認可=グレースケール
米大手仮想通貨ファンドのグレースケールが、ビットコインキャッシュとライトコインの投資信託が米証券預託機関の認可を取得したことを発表。すぐにOTC市場で取引を開始するとしている。
08/18 (火)
年初来高値更新のビットコインと材料意識のアルト市場|18日仮想通貨市況
ビットコイン(BTC)が日本円建でも130万円を突破し、年初来高値を更新した。材料を意識した仮想通貨アルトの取引も活発だ。
08/11 (火)
中国大手OK Group傘下オーケーコイン・ジャパン、仮想通貨取引サービス提供開始
中国大手OK Group傘下のオーケーコイン・ジャパン株式会社は、20日より暗号資産交換業者として、暗号資産(仮想通貨)現物取引サービスの提供を開始することを発表した。取り扱い銘柄はビットコインやイーサリアムなど4通貨。
08/09 (日)
リップル社仮想通貨XRP買い戻し、ネム好調、史上初の金2000ドル|週間ビットコイン重要ニュース
リップル社の仮想通貨XRP買い戻しや、LINE独自仮想通貨「LINK」の国内上場など、注目を集める出来事を網羅。全体相場は先週末の高騰からフラッシュクラッシュした。
08/07 (金)
野村総研、ビットコインや主要アルトの「新評価基準」提供へ 仮想通貨投資商品開発をサポート
野村総合研究所は7日、仮想通貨(暗号資産)の日本円での評価価格となる「NRI/IU暗号資産リファレンスプライス」の提供開始を発表した。
08/07 (金)
ビットコインキャッシュ(BCH)、10%高の背景は「通貨分裂騒動」
仮想通貨ビットコインキャッシュの3番目のマイニングプールViaBTCのCEOが既存のBCHを分裂し、新たな銘柄Bitcoin Cat(仮称、BCC)を開始する意向をSNSで伝えた。
08/06 (木)
「楽天ウォレットPro」仮想通貨証拠金取引サービスの大幅スプレッド縮小を実施
楽天グループが運営する仮想通貨取引所「楽天ウォレット」は、6月からアルトコイン4銘柄(ETH・XRP・LTC・BCH)のスプレッドを縮小するサービスを開始。7月からビットコイン(BTC)のスプレッドを縮小するサービスを開始した。
08/04 (火)
LINEの独自仮想通貨「LINK」、6日から日本で取引開始
LINEのグループ会社LVCは4日、LINEの独自仮想通貨(暗号資産)「LINK」を日本で取扱いを開始すると発表した。
07/31 (金)
仮想通貨TOP30の時価総額と出来高に「前例ない変化」|寄稿:CoinGecko
第一四半期の末に大きな暴落を経験したにも関わらず、第二四半期はマーケット全体が強気で、ビットコインを含む仮想通貨市場の時価総額は44.5%上昇。興味深い点として、時価総額と出来高に大きな乖離できたことは、過去に前例のない変化が見られている。
07/21 (火)
米グレースケール、ビットコインキャッシュとライトコインの仮想通貨投資信託を取引開始へ
米グレースケールが発行する仮想通貨ビットコインキャッシュとライトコインの2銘柄の投資信託がFINRAの承認を受け、今後OTC市場で取引できるようになる。機関投資家の需要拡大が期待される。
07/17 (金)
マネックス証券、仮想通貨取引専用iOSアプリをリリース
マネックス証券は17日、先週発表した暗号資産(仮想通貨)レバレッジ取引に対応する専用アプリ『MONEX TRADER CRYPTO』のiOSアプリをリリースした。提供する取引は、「ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP) 」の差金決済取引(CFD)で、最大倍率は2倍だ。
07/16 (木)
米仮想通貨投資信託の購入額、遂にビットコインの新規発行量を上回る
米大手仮想通貨ファンドのグレースケールが、2020年Q2に、四半期ごとの資金流入額で過去最高を記録。最新のレポートを公開した。
07/12 (日)
イスラム金融で仮想通貨取引容認へ マレーシア証券取引委員会
マレーシア証券取引委員会のシャリア・アドバイザリー評議会(SAC)が、仮想通貨を含むデジタル資産の取引を容認する方針を示したことが新たに分かった。
07/08 (水)
税率は? 仮想通貨デリバティブ本日参入の「マネックス証券」に聞いた
マネックス証券が新たに開始する仮想通貨(暗号資産)のCFD取引、得た利益に係る所得区分は、従来の仮想通貨取引所のレバレッジ取引と変わるのか。サービスを提供するマネックス証券に伺った。ビットコイン(BTC)など4銘柄の取引を本日開始する。
07/08 (水)
マネックス証券、仮想通貨デリバティブ「本日提供開始」 残り2銘柄はXRP(リップル)とビットコインキャッシュに
マネックス証券が8日、仮想通貨(暗号資産)のデリバティブ取引サービスの提供を公式で発表した。取扱銘柄はビットコインとイーサリアム、ビットコインキャッシュ、XRP(リップル)の4銘柄となる。
07/03 (金)
米内国歳入庁(IRS)、匿名仮想通貨の捜査体制強化へ
米国内国歳入庁(IRS)が、プライバシー性の高い仮想通貨技術について捜査体制を強化する方針で準備を進めていることが分かった。IRSの犯罪捜査部門が行う試験プログラムに関連して情報提供を呼び掛けている。