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国内大手取引所Zaif、仮想通貨ネムの新通貨Symbol(XYM)付与が決定

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

Symbol(XYM)国内上場

国内大手取引所Zaif Exchangeは30日、暗号資産(仮想通貨)NEMの次期バージョン「Symbol(XYM)」を2021年5月10日(月)から順次付与することが決定したことを発表した。

21年3月12日、ブロック高:#3,105,500に到達した時点でNEM保有量に対するスナップショットが実施され、3月17日に大型アップデートで新チェーンのSymbol(XYM)が誕生していた。

今後のスケジュール(予定)

2021年5月10日(月)以降:XYMの順次付与開始

2021年5月17日(月):XYMのOrderbook trading(板取引)での取扱開始予定

2021年5月19日(水):XYMの販売所取引(簡単売買)での取扱開始予定

2021年5月末:XYMの入出金申請を開始予定

入出金申請開始は、5月末を予定しているが、ブロックチェーンの稼働状況によっては延期する場合がある。注意点として「付与及び買付けによって取得したXYMを送金できるようになるまで、遅延する可能性もある」としている。

関連ネム新通貨「Symbol(XYM)」国内取引所の対応一覧と注意点

XYMの付与に関するFAQ

Q1 XYMが付与されません。

A1 2021年5月10日(月)から順次付与いたします。

5月14日(金)を目処に付与を完了する予定ですので、恐れ入りますがしばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。万が一、5月17日(月)になりましても付与の確認が取れなかった場合、カスタマーサポート部までご連絡をお願いします。

Q2 XYMはいくら付与されますか?

A2 スナップショット取得完了時保有していたXEMと同量のXYMを付与いたします。

※例えば100XEMでスナップショットを取得完了している場合、100XYMを付与いたします。

Q3 スナップショットを取得したかどうか確認できますか?

A3 NEM(XEM)のブロック高が#3105500に到達した2021年3月12日(金)13時25分頃迄に、Zaif Exchange口座にてXEMを保有されていた場合、スナップショットの取得を完了しております。

Q4 付与されたXYMはどこで確認できますか?

A4 Zaif exchangeにログイン後、「保有資産」もしくは「残高調整履歴」をクリックいただきますとご確認できます。

Q5 受け取ったXYMの課税についてはどこに確認すれば良いですか?

A5 税務に関するお問合せにはお答えできかねますので、管轄の税務署へお伺いください。

Q6 (自主的な退会や相続等の理由により)既に退会しています。どうしたらいいでしょうか?

A6  退会されたお客様に対して付与されたXYMについては、カスタマーサポート部よりご連絡の上、送付手続きを実施する予定でございます。

関連:仮想通貨シンボル(XYM)とは|初心者でもわかる重要ポイントと将来性

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次世代カンファレンス「MoneyX(マネーエックス、以下本カンファレンス)」が2026年2月27日(金)ザ・プリンス パークタワー東京にて開催されます。

一般社団法人WebX実行委員会が主催、JPYC株式会社、Progmat, Inc.、SBIホールディングス株式会社pasted記事のフォーマットを覚えて10:16はい、この記事のフォーマットを把握しました。 スポンサー発表記事の構成として、以下の流れですね: スポンサー画像(アイキャッチ) リード文 — カンファレンス概要+スポンサー決定の告知 ▼スポンサーについて(h2) — 企業紹介 ▼代表者のコメント(h2) — CEO等の引用コメント(blockquote) ▼MoneyX 開催の背景(h3) — カンファレンスの趣旨・意義 ▼MoneyXとは(h3) — 概要(日時・場所・主催等のリスト)+公式サイト・詳細リンク・チケットリンク ▼運営組織(h2) — 主催・企画運営各社の詳細(サイト・代表者・所在地) ▼MoneyX 開催概要(h2) — テーブル形式での開催情報まとめ ▼問い合わせ先 — 事務局連絡先 次の指示をお待ちしています。LINE NEXT Inc.、次世代カンファレンス「MoneyX 2026」のゴールドスポンサーに決定 次世代カンファレンス「MoneyX(マネーエックス、以下本カンファレンス)」が2026年2月27日(金)ザ・プリンスパークタワー東京にて開催されます。 一般社団法人WebX実行委員会が主催、JPYC株式会社、Progmat, Inc.、SBIホールディングス株式会社、株式会社CoinPostおよび株式会社テレビ東京がCo-Producer(協力企業)を担当する本カンファレンスのゴールドスポンサーに、Web3エコシステムの構築と拡張に特化したLINEヤフーグループのアメリカ法人であり、新たpasted次の内容を用いて、LINE NEXT版の記事を作成して10:17承知しました。提供いただいた内容をもとに、先ほどのHashed版記事のフォーマットに合わせてLINE NEXT版の記事をHTML形式で作成します。 まず、スキルファイルを確認させてください。 Let me create the article directly based on the provided content and format.ファイルを作成しました, ファイルを読み取りましたファイルを作成しました, ファイルを読み取りましたLINE NEXT版MoneyXゴールドスポンサー記事をHTML形式で作成moneyx_linenext_sponsor.htmlPresented file完了Hashed版のフォーマットに合わせてLINE NEXT版の記事を作成しました。主な対応ポイントは以下の通りです: Co-Producer表記を提供テキストに合わせ「協力企業」に変更 スポンサー紹介セクションのWeb/Xリンク順を提供テキストに準拠(X → Webの順) 代表者コメントをblockquoteで囲むフォーマットを踏襲 アイキャッチ画像のsrcは空欄にしてあるので、画像URLが決まり次第差し替えてください Moneyx linenext sponsorコード · HTML ダウンロードメタディスクリプションを作成して10:19LINE NEXT Inc.が、2026年2月27日開催の次世代金融カンファレンス「MoneyX」のゴールドスポンサーに決定。Web3エコシステムの構築を牽引するLINEヤフーグループのアメリカ法人が、ステーブルコインを軸とした通貨の社会実装を議論する本カンファレンスを支援する。

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