ビットコイン(BTC)|投資情報・リアルタイム価格チャート

03/08 (日)
世界的な利下げの流れは仮想通貨ビットコインにどう影響を与えるか|寄稿:タキオン
コロナショックによる世界的な経済活動の影響を踏まえ、仮想通貨市場における直近の値動きと今後の展望をファンダメンタルとテクニカルの両面から独自考察。ビットコイン(BTC)のほか、イーサリアム(ETH)分析も行った。
03/08 (日)
世界の仮想通貨投資家、実際「ビットコイン半減期」を材料視しているのか?
仮想通貨市場は8日、ビットコイン価格が下落。484ドル幅の下落を記録(Coinbase)、米ドル建で再び9000ドルを下回った。半減期まで2ヶ月に迫る中で、世界の投資家は意識しているのか。調査内容を紹介。
03/07 (土)
仮想通貨市場に影響を及ぼす「重要ファンダ」一覧表|ビットコイン、リップルなど【3/7更新】
ビットコイン(BTC)やリップル(XRP)など、仮想通貨市場に影響を与え得る重要ファンダ一覧はこちら。あらかじめイベントをチェックしておくことで、トレードの投資判断に役立てることができる。
03/07 (土)
【追加国内情報あり】COVID-2019の影響で仮想通貨・ブロックチェーン関連イベントも世界各地で相次ぎ延期・中止に
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、世界各地でブロックチェーン関連のイベントが相次いで中止あるいは延期を発表。あの世界的テック・音楽祭典も緊急発表を行なった。
03/07 (土)
「仮想通貨のアルトバブル再来間近か」=バイナンスリサーチの最新レポート
大手仮想通貨取引所バイナンスの最新報告書で2月の全体出来高やビットコインドミナンスのデータを公開。トレンド的にアルトコインに有利な環境になりつつあると指摘した。
03/07 (土)
「アルトコインが仮想通貨ビットコインより普及する可能性」=コインベースCEO
コインベースCEOのArmstrong氏はSNSでアルトコインがビットコイン以上に普及する可能性を示唆。そのために必要となる2要素にも言及した。
03/07 (土)
「仮想通貨ビットコインは通貨」仏商事裁判所が法的性質を定義
仏商事裁判所が、仮想通貨ビットコインを『通貨』とみなす判決を下した。判決は、仮想通貨の流動性向上につながる可能性がある。
03/06 (金)
「ビットコインETF、来年も承認は厳しい」 法律専門家が語る米SECの姿勢
法律専門家のPreston Byrne氏が、仮想通貨ビットコインETFの承認は来年も厳しいとの見方を示した。
03/06 (金)
速報 インド中銀、仮想通貨関連禁止令の継続を要求か 最高裁の判決に「再審要請」を検討
インドの最高裁判所が仮想通貨取引所への銀行サービスを合法化する判決を下したことについて、中央銀行が「再審」を要請する計画を立てていることがわかった。インド経済誌Economic Timesが6日に報じた。
03/06 (金)
ビットコイン日次採掘率が大幅上昇、大規模量的緩和で「仮想通貨BTCへの資金流入」は起こり得るか?
仮想通貨ビットコインのハッシュレートが堅調に推移するなか、最新モデル出荷状況、平均日次生産率に着目。みずほ銀行エコノミストは昨年、金同様の「抵抗権」が含有されるBTCにおいて、FRBの信頼が揺らげば高騰もあり得るとの見解を示していた。
03/06 (金)
20年の主要アルト高騰率ランキング 仮想通貨ファンダ基準にした格付けも=G Crypto
「Generation Crypto」は20年現在の最も上昇した仮想通貨アルトコインのランキングを発表。イーサリアムやテゾス、BNB、ネムなどがランクインした。
03/06 (金)
「仮想通貨ビットコインは21年に10万ドル」PlanBがストック・フロー比率分析
ビットコイン(BTC)のSF2分析を用いる仮想通貨アナリストPlanBは、100以上のファンダメンタルズを全体的に俯瞰すれば、21年にはBTC=10万ドル到達もあり得るとした。一方、同分析モデルに対する懐疑的な声も。
03/06 (金)
仮想通貨取引所バイナンス、韓国ウォンのステーブルコインを発行
バイナンスは韓国の仮想通貨企業BxBと提携し、法定通貨韓国ウォン(KRW)のステーブルコイン「BKRW」を発行。韓国国会は5日に取引所の登録制に関する法案を初めて可決したばかりだ。
03/05 (木)
韓国、仮想通貨取引所の金融庁(FIU)登録を制度化
韓国国会は5日、仮想通貨取引所の登録制に関する法案を可決した。韓国金融庁の規制要件を満たさない中小取引所の淘汰が進み、市場健全化につながることが期待される。
03/05 (木)
ペナント上抜けでビットコイン反転攻勢、個別銘柄も活性傾向に|仮想通貨市況
国際金融市場のリスクオフ一服もあり、反転攻勢を見せるビットコイン(BTC)市場。インド最高裁の違憲判断に伴う同国内の仮想通貨関連銘柄高騰も追い風となった。国内個別ではモナコイン 、CMC上位銘柄ではテゾス(XTZ)が堅調に推移する。
03/05 (木)
インドでプチ仮想通貨バブル インド10億人市場の活性化期待で
中央銀行の仮想通貨関連禁止令の違憲判決を受け、インド10億人市場が活性化する期待感が高まっている。関連銘柄は、ビットコインが下落する中、逆行高を記録した。
03/05 (木)
仮想通貨取引所BitMEXを「無許可営業」で警告=英金融庁
英英金融庁(FCA)は、「無免許営業」を行なっているとして、仮想通貨取引所BitMEXに警告を発出した。
03/05 (木)
台湾HTC、仮想通貨ビットコインのフルノード対応ルーターを発売へ
台湾の大手電子メーカーHTCが、ブロックチェーン技術を活用したルーターの開発を行っていることが分かった。ローンチ予定時期や特徴も明らかになっている。
03/04 (水)
速報 インド最高裁、中銀の仮想通貨関連禁止令を「違憲」判決
最新:インドの最高裁判所は、中央銀行RBIが設けていた仮想通貨取引所への銀行サービス禁止令に対して、「違憲」との判決を下した。今後同国への影響とは。
03/04 (水)
FOMC緊急利下げでビットコインにも波及か、仮想通貨チェーンリンク(LINK)高騰の背景は?
FOMCの緊急利下げで米ダウ平均が乱高下。ビットコイン(BTC)が一時大幅下落する中、時価総額11位の仮想通貨LINKは前日比13%高と上位アルトで独歩高に。前週比30%高、前月比64%高と続伸する。