ビットコイン(BTC)|投資情報・リアルタイム価格チャート

02/27 (木)
仮想通貨先物取引利用者の7割が「レバ20倍〜40倍を利用」 バイナンス月次先物取引レポート
仮想通貨取引所バイナンスが2020年1月の先物取引レポートを発行。ビットコイン半減期やマクロの不確実性を価格上昇の要因と見た。また先物取引の出来高やレバレッジの利用状況も明かしている。
02/27 (木)
速報 ビットコイン続落で100万円を割り込む 仮想通貨市場全面安
ビットコイン価格は大幅続落。2月上旬ぶりに100万円を下回った。週末の土曜日には一時10,000ドル(110万円)を回復する場面もあったが、2日間で最大1,000ドル幅下落した。
02/26 (水)
仮想通貨取引所TAOTAO、ビットコイン未決済建玉(OI)の通知サービスを開始
仮想通貨取引所TAOTAOは26日、国内投資家向けに未決済建玉(OI)の変動情報を配信開始することを発表した。未決済建玉30BTC前後の変動でアラートが通知される。
02/26 (水)
仮想通貨送金を簡単に 米コインベース、ユーザー名宛ての送金サービスを開始
コインベースはアプリ「Coinbase Wallet」で、ユーザーネーム宛てに簡単に仮想通貨を送ることが可能になったと発表。手間がかかりリスクのある仮想通貨の送金が簡単になる。
02/26 (水)
香港政府、仮想通貨事業者にもマネロン対策を義務付け
2020〜21年度の「財政予算案」で、香港政府は資金洗浄およびテロリスト資金調達への取り締まりを強化するために、仮想通貨の関連サービス業者やハードアセット業者を監視対象リストに取り入れる予定だ。
02/22 (土)
リブラ脱退した英ボーダフォン、仮想通貨ビットコインの広告掲載でFB社にメッセージか
1月にリブラ協会を脱退した英携帯電話会社ボーダフォンは暗号資産ビットコインに関連する広告をフェイスブックで掲載。リブラを主導するフェイスブックへのメッセージとの見方もある。
02/21 (金)
ビットコイン悪用の資金洗浄、世界的なマネロングループ所属の容疑者を逮捕
米国当局は、麻薬取引に関連する資金洗浄を行ったとして容疑者を逮捕。麻薬カルテルと共謀し、仮想通貨と小切手によるマネロンが行われていたと申し立てた。
02/21 (金)
仮想通貨市場暴落でもビットコイン保有者の7割が含み益か、底割れ時の重要ラインは
仮想通貨市場、及びビットコイン(BTC)価格は、半減期の大相場思惑を背景に「乱高下」が一段と激しさを増している。ブロックチェーン分析企業intotheblockの統計データからは、興味深い情報が浮き彫りになった。
02/19 (水)
仮想通貨別「大口投資家割合と推移」ビットコイン、ETH、XRPほか|Coin Metrics調査
仮想通貨取引などの調査会社Coin Metricsが大口アドレスに関する調査書を公表。ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、XRP(リップル)ほか7通貨の状況を掲載した。
02/19 (水)
BitMEX収益ランキング元1位、ビットコインやXRPなど仮想通貨の利確ポイントに言及
ビットコイン著名トレーダーのAngeloBTCは2021年に向けて、ビットコインを含めた4つの仮想通貨銘柄に関する利確ポイントを語った。BTC、アルト共に強気予想の見解だ。
02/14 (金)
激しく攻防するビットコイン(BTC)、Ripple社上場思惑などXRP上昇要因に3つの材料|仮想通貨市場
仮想通貨市場ではBitMEXの無期限先物「XRP/USD」でフラッシュクラッシュが発生するも、リップル現物は抵抗帯を上放れ堅調に推移、直近材料が後押しした。一方、ビットコイン(BTC)は近年稀に見る乱高下を見せる。
02/13 (木)
高値圏で揉み合うビットコイン(BTC)、リップル(XRP)も大幅高|仮想通貨市況
堅調なビットコイン(BTC)価格を背景に、リップル(XRP)が前日比一時15%高の36円台まで急騰したほか、イーサリアム(ETH)が大幅続伸。一時30,000円台を回復した。BakktやCMEのBTC先物需要も急拡大している。
02/12 (水)
ビットコイン(BTC)高騰で昨年6月以来のSFD水準、ネムやモナコインも大幅高|仮想通貨市況
わずか2日間のスピード調整を経てさらなる高騰を見せるBTC。ネム(NEM)やモナコインも高騰しており、CMCの仮想通貨TOP100の総時価総額は、昨年12月の底値(BTC=6500ドル)時の約20兆円から1.6倍上昇、32.6兆円まで回復した。
02/10 (月)
アルトバブル再来へ、ビットコイン(BTC)は一時10,200ドル|仮想通貨市況
ビットコイン(BTC)の半減期相場思惑に伴い資金流入の加速する仮想通貨市場では、すでに年初より2〜3倍になる銘柄も少なくない。前月比103%のテゾスが時価総額10位まで上昇したほか、バイナンスコインも前月比60%高に。
02/07 (金)
10,000ドル目前のビットコイン(BTC)、アルト市場も強気トレンド明白に|仮想通貨市況
続伸したビットコイン(BTC)が1万ドルに迫るなか、アルト市場のパフォーマンスがそれを上回るなど強気トレンドを明白にしつつある。その一方、ボラティリティが急上昇する場面も散見されており、仮想通貨相場の豹変には注意したい。
02/05 (水)
土俵際で粘るビットコイン(BTC)、アルト市場はシーズン思惑で買い意欲旺盛|仮想通貨市況
直近高値圏からの急落が警戒されたビットコイン(BTC)が紙一重で踏みとどまる中、仮想通貨市場の物色は旺盛。リップル(XRP)が前日比7%高の29.6円まで続伸、LSKが前日比15%と高騰した。
02/03 (月)
乱高下するビットコイン(BTC)、コロナウイルスで揺れる国際金融市場|仮想通貨市況
新型肺炎「2019-nCoV」のアウトブレイクに伴う世界的な経済損失が懸念されるなか、仮想通貨市場では、ビットコイン(BTC)や主要アルトなどへの資金流入が観測されている。MONA、XEMに続き、リップル(XRP)も物色された。
02/03 (月)
イーサリアム・XRP高騰で仮想通貨市場を牽引 ビットコインから資金が循環か
週末の仮想通貨市場は、半減期を100日後に控えるビットコイン(BTC)の好調な市場が一服する中、時価総額2位イーサリアム(ETH)と3位リップル(XRP)を中心に高値を更新した。関連ニュースも解説。
01/31 (金)
ビットコイン(BTC)続伸もやや反落、BitMEX「1billion」の節目に警戒感募る|仮想通貨市況
仮想通貨市場の個別銘柄は引き続き強く、ライトコイン、リスク、モナコインがそれぞれ前日比15%近くの大幅上昇をみせる。一方ビットコイン(BTC)は、昨夏〜昨秋にかけての重要ライン付近に突入した。
01/21 (火)
ベネズエラ政府、仮想通貨ペトロで運営するカジノ構想を発表
ベネズエラ大統領が、仮想通貨ペトロ(PTR)を使うカジノを、首都にオープンすることを発表。景気後退やハイパーインフレに苦しむ同国経済を改善するための追加資金調達が目的か。