イーサリアム(ETH)|投資情報・リアルタイム価格チャート

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ETH 基礎情報

イーサリアム(ETH)は、2013年にVitalik Buterin氏によって発案された、開発者が分散型アプリケーション(dApps)を構築できるプラットフォームです。Ethereumはスマートコントラクトのパイオニアです。ETHはEthereumプラットフォームのネイティブ通貨であり、スマートコントラクトを利用する際の取引手数料、および、ブロック形成・内容の検証を行うノードへの報酬などとして機能します。

ETH関連ニュース

11/20 (金)
仮想通貨市場でDeFiの波再び、預け入れ総額は過去最高水準の1.4兆円に
仮想通貨のDeFi(分散金融)銘柄が好調なパフォーマンスを見せている。ビットコイン高騰の裏でDeFiの預け入れ総額は過去最高水準に達し、11月に入り価格が200%上昇した通貨も。
11/19 (木)
OKEx、仮想通貨出金を11月27日までに再開へ
仮想通貨の出金が停止中OKExは出金再開の予定を発表した。一ヶ月以上続いていた停止状況に対する顧客の不安が解消されたようだ。
11/19 (木)
イーサリアム共同創設者ブテリンらがAMAで回答「ETH2.0早期移行の可能性を探る」
仮想通貨イーサリアムのVitalik Buterin共同創設者が、次期大型アップグレード「ETH2.0」に関するAMAに参加。コミュニティからの様々な質問に回答した。
11/19 (木)
DeFi(分散型金融)には新たな規制アプローチが必要──V20サミットで議論
仮想通貨業界サミット「V20」でDeFiへの規制強化が議論された。金融活動作業部会の規制枠組みがDeFIには適用しないためコミュニティ全体で対話することが必要だという。
11/19 (木)
「環境保護に貢献できるPoSを支援」──UAE拠点の投資企業、イーサリアム2.0関連で2.2万ETHを入金
投資企業IBCが、仮想通貨イーサリアムの次期大型アップグレード「ETH2.0」のローンチに向け、合計2万1984ETH(11億円相当)をステーキングのテポジットコントラクトに入金した。その理由を関係者が説明している。
11/19 (木)
OKExの仮想通貨出金停止問題に進展か
仮想通貨取引所OKExの仮想通貨出金停止問題に関わる創設者のXu氏はすでに一定の行動自由を取り戻したことが中国メディアに報じられている。OKBコインの価格上昇がものを言っているのか。
11/17 (火)
DEX最大手Uniswapの流動性マイニング終了、第2弾のコミュニティ投票へ
大手仮想通貨分散型取引所Uniswapの独自トークン流動性マイニング第一弾は17日9時に終了した。UNIトークンにとっては売り圧軽減だが、第二弾が呼びかけられている。
11/17 (火)
イーサリアム財団、ETH2.0のステーキング促進へ プロジェクトへの助成金計画
イーサリアム財団が、大型アップグレード「ETH2.0」のステーキングに関する仮想通貨プロジェクトに助成金を提供する。申請期限やステーキングについて特に強化したい内容など、情報を公開した。
11/17 (火)
キルギスで仮想通貨合法化へ向かう動き 関連法案作成へ
キルギス共和国が仮想通貨を規制する法案の作成に取り組んでいることを明らかにした。仮想通貨取引を主な対象とするこの法案についてパブリックコメントを募集している。
11/17 (火)
クレイトン米SEC長官が年内退任へ──仮想通貨に係る有価証券問題にも注力
米証券取引委員会(SEC)は16日、ジェイ・クレイトン委員長が2020年12月末までに退任すると発表した。Clayton長官は2017年5月にトランプ大統領の指名によって就任。21年6月までの任期を、前倒しして退任する。
11/17 (火)
「ビットコインに限定しない」 SkyBridge Capital、仮想通貨投資の可能性を示唆
大手投資企業SkyBridge Capitalが、仮想通貨への投資を検討していることが分かった。投資内容や対象銘柄の概要が明らかになっている。
11/16 (月)
ビットコイン大口投資家の動向とマーケットへの影響|CryptoQuant寄稿
高騰するビットコイン相場に対して、クジラと呼ばれる大口投資家が及ぼす影響について概説。寄稿するCryptoQuantは、投資家向けにオンチェーンデータやマーケット情報などを提供している。
11/13 (金)
イーサリアムの売り圧懸念も、Uniswapの流動性マイニング終了日迫る
仮想通貨分散型取引所Uniswapの独自トークンUNIの流動性マイニングが17日に終了予定となることを受け、市場は売り圧力を警戒している。
11/13 (金)
170万円を超えたビットコイン、過去最高値更新が現実視される理由
13日の仮想通貨市場でビットコインが日本円建170万円台に乗った。米ドル建で昨日16,000ドルを突破するなど、BTC市場では連日の年初来高値の更新が続いており、最高値更新も現実味を帯びつつある。
11/13 (金)
PayPal、仮想通貨売買サービスを提供開始
米決済大手PayPalは米国で仮想通貨の売買サービスを正式に開始した。取り扱う銘柄はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュの4銘柄。顧客からの需要が大きいことを受け、毎週の購入制限金額を引き上げている。
11/12 (木)
金融庁、ブロックチェーンに関する国際ミーティングの開催を告知
日本の金融庁が、ブロックチェーンの国際ネットワークBlockchain Governance Initiative Networkについて、1回目のミーティングを開催すると発表。目的や議題の例を公開した。
11/12 (木)
イーサリアム2.0でロックしたイーサリアム 、運用可能に──DARMAが投資家の機会損失軽減狙う
仮想通貨取引企業DARMA Capitalはイーサリアム2.0に入金されたETHを運用するサービスを導入。投資家の資産流動性を高める施策として導入する。
11/11 (水)
イーサリアムインフラプロバイダーで大規模な障害発生
イーサリアムインフラプロバイダーのInfuraが、大規模なサービス障害に陥っている。
11/11 (水)
インド大手仮想通貨取引所、イーサリアム2.0の小口ステーキングサービス導入へ
インド大手仮想通貨取引所CoinDCXがイーサリアム2.0のサービスを提供する予定だ。ユーザーは0.1ETHから利用することができる。
11/11 (水)
仮想通貨取引所FTXバンクマンCEO「DEX利用の高速チェーン、Solanaの強みと拡張性」
仮想通貨デリバティブ業界の風雲児とされるFTXのバンクマンCEOは、独自分散型取引所Serumについて「なぜ、現在主流のイーサリアム基盤ではなく、Solana上で展開したのか」そのメリットや将来像に言及した。