リップル(XRP)|投資情報・リアルタイム価格チャート

XRP/JPY チャート

24H7D30D180DMAX

XRP 基礎情報

リップル(XRP)は「価値のインターネット」を目指す国際送金ソリューションで、アメリカに本拠地を置くリップル社が開発・運営しています。国際間送金、特に銀行間送金における速度と安さを追求している仮想通貨で、国際間の送金・両替におけるハブ的存在になることを目標に活動しています。すでに銀行間の送金に採用される実例があります。

XRP関連ニュース

01/05 (火)
「現在のXRPは有価証券ではない」 投資家が米地裁に職務執行令状を提出
米証券取引委員会がリップル社を提訴したことを受け、仮想通貨XRPの投資家が米地方裁判所に職務執行令状を提出。主張の内容が明らかになった。
01/04 (月)
企業発行の仮想通貨を『証券認定』 イスラエルで新事例
イスラエル当局がブロックチェーン企業Kiroboが証券ではないと主張していた同社トークンについて証券認定し規制対象とした。XRPの事例を始めトークンの有価証券性はしばしば問題になる。
01/03 (日)
週刊仮想通貨ニュース|ビットコイン3万ドル突破…ネムSymbolのローンチが2月に再延期
2021年を迎えた仮想通貨ビットコインは史上初で3万ドルを突破。今週では、ネムの新チェーンSymbolのローンチが2月に再延期することやVanEckがSECにビットコインのETFの再申請を提出したニュースなどが注目された。
01/03 (日)
「有価証券ではなく通貨だと判断を」──XRP擁護派が米政府に陳情書を提出
仮想通貨XRPは有価証券ではなく通貨だと判断するよう求め、擁護派が米政府に陳情書を提出。SECに訴訟を取り下げるよう求めている。
12/31 (木)
米取引所コインベース、顧客から損害賠償などを求め提訴される——XRP(リップル)販売を問題視
SECがリップル社を提訴したXRP有価証券問題に関連し、米大手仮想通貨取引所コインベースの顧客が損害賠償などを求め、同取引所を「不正競争防止法違反」で訴訟を起こしたことがわかった。
12/30 (水)
米証券取引委員会のRipple訴訟、審理前会議を2月22日開催へ
米国の証券取引委員会(SEC)と、Ripple社とその創業者らとの裁判の前段階となる初の審理前会議が2021年の2月22日に決定した。
12/30 (水)
SECに提訴されたリップル社が「市場参加者」について新たな声明、2〜3週間以内に反論提出の意向示す
仮想通貨XRPを開発する米リップル社は30日(日本時間2時半頃)、「訴訟に関する声明」を公開。2〜3週間以内の反論提出を予告した。米国のイノベーションを阻害するとして全面的に争う姿勢を改めて示している。
12/30 (水)
米仮想通貨取引所Bittrex、XRP(リップル)の主要通貨ペア4つを廃止へ
米国の仮想通貨取引所Bittrexが仮想通貨XRP(リップル)取引ペアの一部廃止を発表。取引ペア廃止後もBittrex上のXRPウォレットへのアクセスは可能となる。
12/30 (水)
仮想通貨決済サービス企業Crypto.com、米居住者向けのXRP(リップル)取引停止へ
仮想通貨決済サービスなどを提供するCrypto.comは、米国居住者を対象にした仮想通貨XRP(リップル)取引の停止方針を明らかにした。同社のDeFiサービスでもXRP対応は停止されている。
12/29 (火)
速報 米大手コインベース、仮想通貨XRPの取引を一時停止へ
米主要取引所のCoinbaseが、米証券取引委員会(SEC)がリップル社に対して証券法違反として提訴していることを受け、暗号資産(仮想通貨)XRPの取引を一時停止することがわかった。上場の廃止は現時点で発表していない。
12/29 (火)
スイス証券取引所が取り扱うETP商品、仮想通貨XRPを運用対象から除外
米証券取引委員会(SEC)がリップル社に対して、証券法違反として提訴していることを受け、一部の取引所が暗号資産(仮想通貨)XRPの取引を中止するほか、ファンドへの影響も見られている。
12/29 (火)
仮想通貨取引所OKCoin、米国でXRPの取引停止へ
米SECがリップル社らを提訴したことを受け、仮想通貨取引所OKCoinが米国でXRPの取引と入金を停止すると発表した。
12/28 (月)
SBIホールディングス、リップル社の訴訟とXRPについてリリースを公開
SBIホールディングス株式会社は28日、Ripple Labs Inc.が米SECから訴訟を提起されたことについて、リリースを公開した。
12/27 (日)
週刊仮想通貨ニュース|米SECのリップル提訴で業界に激震、ビットコイン新高値260万円台到達
今週は米証券取引委員会(SEC)によるリップル社提訴関連記事が大きな関心を集めた。市場ではXRPが暴落した一方、ビットコインが260万円台に達するなど過去最高値を更新した。
12/26 (土)
XRP(リップル)、一時29円台を記録──Bitstampの米国向けXRP取引停止受け
仮想通貨取引所Bitstampは米国居住者に対して、XRPの取引および入金サービスを1月8日より停止すると発表した。海外大手取引所の初事例となる。
12/25 (金)
仮想通貨の技術的観点から見た、XRP(リップル)の役割と将来性
仮想通貨XRP(リップル)の技術的な特徴や将来性について、リップル社との違いやビットコインと異なる部分など、さまざまな観点から解説。
12/25 (金)
暴落したリップル(XRP)一夜明け大幅反発、180億円相当の大規模ロスカットを観測
仮想通貨リップル(XRP)が前日比30%高の30円台後半まで大幅反発、急落時には180億円相当のロスカットが確認されていた。ビットコイン市場は引き続き高値圏で推移している。
12/25 (金)
マネーグラム社、ODLの利用について声明を発表 リップル訴訟を受け
リップル社のパートナー企業であるマネーグラム社はSECがリップル社を提訴したことを受け、ODLなどリップル社の製品の利用に関する声明を発表した。リップル社のプロダクトに依存しないとしている。
12/25 (金)
米SEC、長官の後任人事を発表──リップル訴訟への影響は
米証券取引委員会で新たな長官が就任した。ポジションが臨時で、次期大統領のバイデン氏が就任後、新たな長官を任命する方針と報じられた。
12/24 (木)
米グレースケール健在、ビットコインなど仮想通貨の運用総資産額は前週比3,500億円増
米大手仮想通貨投資企業グレースケールの運用資産の総額は約1.7兆円に到達。GBTCへのビットコイン流入が止まらぬ一方で、XRP投資信託の規模が大幅に縮小した。SECのリップル社訴訟が商品提供に影響あるか。