NEM [ネム] XEM

XEM/JPY チャート

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XEM 基礎情報

NEM(ネム)は、ブロックチェーンを活用して新しい経済圏を構築するプロジェクトと、その上で利用される仮想通貨の名称です。アクティブなネットワーク参加者を評価する独自のProof of Importance(PoI)を採用し、ハーベスティングと呼ばれる承認作業による報酬体系、ネットワーク内のノードの過去の動作を監視するアルゴリズムとしてEigentrust++を仮想通貨で初めて採用するなど、様々な特色を持っています。

XEM関連ニュース

08/09 (日)
リップル社仮想通貨XRP買い戻し、ネム好調、史上初の金2000ドル|週間ビットコイン重要ニュース
リップル社の仮想通貨XRP買い戻しや、LINE独自仮想通貨「LINK」の国内上場など、注目を集める出来事を網羅。全体相場は先週末の高騰からフラッシュクラッシュした。
08/07 (金)
Zaif、フランク三浦制作の「Zaif時計」デザイン案を公開
株式会社フィスコが運営するZaif Exchangeは7日、フランク三浦に制作を依頼していた「Zaif時計」のデザイア案を公開した。
08/07 (金)
ネム(XEM)が好調 仮想通貨取引所上場の重要性と最新発表
月間高値付近でレンジ相場を形成するビットコインに対し、日本で取り扱われる仮想通貨では、ネム(XEM)が好調だ。取引所上場の重要性と最新発表をまとめた。
08/06 (木)
速報 bitFlyer、仮想通貨NEM(ネム)とXLM(ステラ)の取扱い開始
日本の大手仮想通貨取引所bitFlyerはbitFlyerは6日、ステラルーメン(XLM)とネム(XEM)を新たな取扱銘柄として追加した。
08/01 (土)
ネムの提携企業、Symbol活用で不正SIMスワップを防ぐソリューション提供へ
SIMスワップ攻撃で盗まれた仮想通貨の被害総額は過去2年間で億円単位だった。仮想通貨NEMと提携するFIX Networkは、デジタルIDにSymbolブロックチェーンを統合、セキュアなサービスの提供を目指す。
07/31 (金)
仮想通貨TOP30の時価総額と出来高に「前例ない変化」|寄稿:CoinGecko
第一四半期の末に大きな暴落を経験したにも関わらず、第二四半期はマーケット全体が強気で、ビットコインを含む仮想通貨市場の時価総額は44.5%上昇。興味深い点として、時価総額と出来高に大きな乖離できたことは、過去に前例のない変化が見られている。
07/25 (土)
ネム「Symbol」 ファイナリティの重要性を解説
ネムグループは、現在進められているファイナリティのソリューション開発についての解説を公開した。最先端の研究分野として先行例もないことが難航の理由のひとつだという。
07/22 (水)
NEMのシンボルで著作権管理 ネムベンチャーズが企業出資
NEMベンチャーズは最近、新たにSymbolを利用して著作権保護のソリューションに取り組むSharpSharkに投資を行ったことを発表。また、Symbolについてはファイナリティやオプトインでの遅れを報告し、テストネットローンチの延期を示唆している。
07/19 (日)
仮想通貨XEM(ネム)が逆行高 4ヶ月ぶりにゴールデンクロスを確認
仮想通貨XEM(ネム)が高騰、軟調な仮想通貨市場で逆行高を記録した。XEM/JPYは19日、日本円建てで前日比20%高の5.85円まで高騰した。
07/17 (金)
仮想通貨ネムやSymbolの普及に貢献 コミュニティプラットフォーム「NEM HUB」が正式にローンチ
コミュニティが仮想通貨ネム(XEM)や「Symbol」の普及に貢献することによって報酬を得られるプラットフォーム「NEM HUB」が正式にローンチ。日本コミュニティの活動や高い貢献度も明らかになった。
07/13 (月)
「ビットコイン・イーサリアム・ネム決済はじめました」日本国内でも仮想通貨POSレジ導入進む
シンガポールのPundi X Labsが開発した、仮想通貨によるハンディPOSレジ機の導入事例が日本でも確認されている。BTC、ETHなど20種以上の仮想通貨で店舗決済を行うことができる。
07/06 (月)
ネムの次世代Symbol、高級ワイン偽装問題を抱えるワイン産業への導入シナリオ紹介
仮想通貨ネムの次世代ブロックチェーン「Symbol」をワイン産業へ導入した場合のシナリオが紹介された。高級ワインの流通過程で盗難や産地偽装などが横行するなか、サプライチェーン全体の透明性を上げ、ワインの信頼性を確保することができる。
07/03 (金)
リトアニア中銀、ネムブロックチェーン用いてCBDC発行 7月9日に先行予約開始
リトアニアの中央銀行が発行するデジタル通貨「LBコイン」が、今月23日の正式ローンチに先立ち、来週から先行販売が開始される予定だ。コインのコレクションを完成することで、現物版である記念銀貨と交換も可能となっている。
06/30 (火)
仮想通貨ネムのエコシステム発展へ 新組織「NEMグループ」の役割をCEOが説明
新組織「NEMグループ」でCEOを務めるDavid Shawが、エコシステムにおける自社の役割を説明。ネムのエコシステムをどのように発展させるか具体的に語った。
06/24 (水)
ネムの日本コミュニティ、「NEM技術普及推進会 NEMTUS(ネムタス)」立ち上げへ
仮想通貨ネムのコミュニティからNPO法人が立ち上げへ。事業の種類を6つに定め、勉強会やイベントなどを開催して会員数を増加させながら、ネムが社会基盤として貢献できるように土壌づくりを行う。
06/18 (木)
ネムのSymbol、ロードマップ(計画表)を最新版に ファイナリティの検証は継続中
仮想通貨ネムの次期大型アップグレード「Symbol」のロードマップが更新された。テストネットの新バージョンのリリースとオプトイン開始の時期の目標を設定したが、ファイナリティ機能の確認は現在も継続中だという。
06/12 (金)
あなたの推し仮想通貨は? LINEの暗号資産取引所がツイッター調査
LINEグループで暗号資産事業を展開するLVC株式会社は12日、仮想通貨取引所BITMAXの公式ツイッター上で行なった推し暗号資産のアンケート結果を発表した。その他のアルトコインが最も多く39.3%、個別銘柄ではビットコインが26%の首位、XRPが25.4%で2位と続いた。
06/11 (木)
ネムのSymbol、新トークンの受取りおよびローンチの最新情報を公開
ネムグループは仮想通貨ネム(XEM)の次期大型アップグレード『Symbol』で新トークンのオプトイン実施時期に関する最新情報を公開。
06/11 (木)
欧州のFrick銀行、仮想通貨USDCを決済手段で採用 SWIFTの代替手段に
欧州リヒテンシュタインの「Bank Frick銀行」はクライアントの送金手段として米ドルステーブルコインUSDCを新規追加した。SWIFTより送金時間が大幅に削減できる点を利点に考えている。
06/09 (火)
コインチェック、XEM・QTUMを積立投資サービスで対応 ビットコインほか9銘柄に
コインチェックは9日、仮想通貨を自動で購入する積立サービスにネム(XEM)とクオンタム(QTUM)を新たに追加したことを発表した。