ネム(XEM)|投資情報・リアルタイム価格チャート

02/03 (月)
仮想通貨ネムの「Symbol」、新ティッカーを「XYM」に決定
仮想通貨NEM(XEM)の「Symbol」について、ティッカーシンボルが「XYM」で決定した。
02/03 (月)
乱高下するビットコイン(BTC)、コロナウイルスで揺れる国際金融市場|仮想通貨市況
新型肺炎「2019-nCoV」のアウトブレイクに伴う世界的な経済損失が懸念されるなか、仮想通貨市場では、ビットコイン(BTC)や主要アルトなどへの資金流入が観測されている。MONA、XEMに続き、リップル(XRP)も物色された。
01/25 (土)
仮想通貨のホテル予約サイト、ネム(XEM)に新規対応
仮想通貨を利用しホテルの予約ができるサービスを提供するTravalaは仮想通貨ネム(XEM)に新規対応。
01/11 (土)
仮想通貨ネムのカタパルト、パブリックテストを開始 メインネット公開日程にも言及
ネム財団は新ブロックチェーンカタパルトのパブリックテストネットおよび新ブランド「SYMBOL From NEM」を正式発表。 コインポストは財団のTinsman理事長に取材を行なった。
01/04 (土)
仮想通貨NEMのカタパルト、新ブランドは「Symbol」に|コミュニティ投票で可決
NEMの新ブランド「Symbol」に関するコミュニティ投票が終了し、90%以上の賛成多数で可決された。
12/25 (水)
仮想通貨ネム「カタパルト」移行コミュニティ投票、賛成多数で可決
ネム「カタパルト」に関する最新の公式ブログ内容で、新通貨の付与を含むトークノミクス提案の投票が可決したことがわかった。新通貨上場については、日本国内の仮想通貨取引所と協議を継続、翌年1月に最新アナウンスの発表が予定される。
12/23 (月)
仮想通貨NEM、スケーラビリティ部門で受賞=韓国カンファレンス
20日に韓国で開催された「DECENTRALIZED PEOPLE'S AWARDS 2019」にて、仮想通貨NEMがメインネットブロックチェーンプラットフォームのスケーラビリティ部門で賞を獲得。併せて、NEM財団のジェフ・マクドナルド評議員もブロックチェーン産業のベストリーダーとして選出された。
12/21 (土)
ネム財団理事長が語る「新ブランド戦略の配色に「紫」を選択したワケ」
NEM財団のTinsman理事長は、仮想通貨カタパルトの新ブランド戦略で提案された「仮称:Symbol(シンボル)」の紫色の配色を選んだ理由について、ブログで説明した。
12/20 (金)
仮想通貨NEMのカタパルト、新ブランド戦略を発表 名称やロゴの変更も
仮想通貨ネム関連の新ブロックチェーン「カタパルト」について、ネム財団が新たに新名称とロゴを提案。仮名「Symbol(シンボル)」に関する内容が、新ブランドの展開戦略の方針として発表された。
12/17 (火)
仮想通貨ネムのカタパルト、日本取引所と前向きに協議 コミュニティ投票も本日開始【独自】
Catapultの新チェーンに関して、日本の取引所とも前向きな協議を行なっていることがNEM財団の理事長の証言で明らかになった。カタパルトに係る新たなトークノミクスに関するコミュニティ投票も本日開始した。
12/11 (水)
速報 米バイナンス、新たな上場検討仮想通貨リストを公開 ネムやテゾスなど18銘柄がリスト入り
米国版バイナンスの仮想通貨取引所「Binance .US」が新たな上場検討リストを公開した。第二号として発表された新リストには、ネムやテゾスなど新たに計18銘柄がリスト入りした。
12/11 (水)
中銀のトークン発行で仮想通貨ネムのカタパルト採用事例=NEM財団理事長
東欧リトアニアの中央銀行が、「デジタル・コレクターコイン」発行で仮想通貨ネムのブロックチェーンを利用することがわかった。ネム財団のTinsman理事長は取材に対し、「カタパルト」を利用することを明らかにした。
12/07 (土)
仮想通貨ネムの「カタパルト」 6つ以上の主要取引所が上場を検討=マイグレーション委員会
仮想通貨NEM(XEM)に関連した新たなブロックチェーン「Catapult」で新たな提案書が公開。6つ以上の中〜大規模の取引所が対応、新通貨が上場する方向で検討していることがわかった。
12/04 (水)
GMOコイン、仮想通貨NEM(ネム)とXLM(ステラ)を販売所形式で取り扱い開始
仮想通貨取引所GMOコインは4日、仮想通貨NEM(ネム)とXLM(ステラルーメン)を販売所形式で取り扱い開始した。BTC、ETH、BCH、LTC、XRPに続き全6銘柄となる。
12/02 (月)
7000ドル台で乱高下するビットコイン(BTC)、bitFlyerでXRP取り扱い開始|仮想通貨市況
仮想通貨ビットコイン(BTC)は先週末、最大640ドル幅転落する場面もあったが、2日明け方にかけて持ち直した。国内取引所ではbitFlyerがリップル(XRP)を新規通貨として取扱開始した。
11/30 (土)
仮想通貨NEMの「カタパルト」 新通貨の付与方式で委員会が支持表明
新ブロックチェーン「Catapult」の新通貨CATトークン(仮)の付与方式でマイグレーション委員会が、「オプトイン」を支持していることが判明。委員会が最新ブログで伝えた。
11/21 (木)
仮想通貨ネムの「カタパルト」 ブランディング委員会が初の進捗情報を配信
ネム財団のAlex Tinsman理事長は、「カタパルト」のブランディングについて、最新のアップデートを投稿した。ブランディングに関する初の進捗更新となる。
11/15 (金)
仮想通貨NEMの「カタパルト」 メインネットの予定日程を正式公開
仮想通貨NEM(XEM)に関連した新たなブロックチェーン「Catapult」のメインネットローンチ予定日が決定。ネムの「マイグレーション委員会」が15日に発表した。
11/12 (火)
仮想通貨カタパルトに関する最新案、今週木曜日に公開へ=ネム財団理事長
NEMネム財団のAlex Tinsman理事長は、新たなブロックチェーンCatapultのマイグレーションなどの進捗について情報を公開。木曜日にも新たなプロセス(最新案)を開示する予定だ。
11/07 (木)
コインチェック和田氏、仮想通貨ネムのカタパルト対応で前向きな言及
コインチェック株式会社で副社長執行役員を務める和田晃一良氏は7日、仮想通貨NEMのCatapult移行について、取引所としてユーザーの不利益にならないよう、対応を検討していると言及した。