はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 学習 WebX
CoinPostで今最も読まれています

最新の仮想通貨エアードロップ(無料配布)情報一覧|毎週更新

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

仮想通貨の無料配布イベント、エアードロップとは
エアードロップには特定の通貨をウォレットに入れていると新たな通貨が付与される方法や、アカウント登録、フォーム入力やSNSとの連携などによって、仮想通貨やトークンを無料で入手することが出来る方法があります。(プロジェクトに依存する)
価格上昇に影響しやすいエアードロップ通貨の最新情報
無料配布されるイベントであるため、エアードロップ前に投資家達が買い漁り、価格が押し上げられ、実施直後、価格減少しやすい傾向にあります。ただしそうではない場合も多々あるので、ご自身の判断で投資して下さい。
仮想通貨の価格が上昇する要因5選
仮想通貨の価格が上昇する要因、理由として、上場、エアードロップ、フォーク、バーン、パートナーシップ提携などがありますが、それぞれどういった形で上がっていくかを掲載しています。
目次
  1. 6月12日:Cappasity (CAPP)
  2. 6月20日:Bytom (BTM)
  3. 6月23日:Nxt (NXT)

Cappasity (CAPP)

エアードロップ日程:6月12日

CAPPは、CAPP保有量の5%をボーナスとしてエアドロップが行われる

詳細

CAPPウォレット内に保有している量に対して、5%分がエアドロップされる

Bytom (BTM)

エアドロップ日程:6月20日

gate.ioは、取引所内のBTM保有者に対して合計で270,000 BTMのエアドロップが行われる

詳細

2018/06/20 4:00(UTC時間)にスナップショットが行われる。

  1. 500 BTM以上保有しているユーザーは、 0.5から50 BTMがランダムでエアドロップされる
  2. 5000 BTM以上保有しているユーザーは、 5から500 BTMがランダムでエアドロップされる
  3. 50000 BTM以上保有しているユーザーは、 50から5000 BTMがランダムでエアドロップされる
  4. 500000 BTM以上保有しているユーザーは、 500から50000 BTMがランダムでエアドロップされる

gate.io:Deposit BTM

gate.io:Trade BTM=USDT

gate.io:Trade BTM=ETH

gate.io詳細記事

Nxt (NXT)

エアドロップ日程:6月23日

10 NXT=1 MTRの割合でエアドロップが行われる

詳細

MetroブロックチェーンのベースとしてNXTブロックチェーンコードを使用しているため、JPLライセンスに従って、100,000,000 metroトークン(総供給量の10%)がNXT保有者に配布される。

ウォレットに保有している10 NXTごとに1 MTRが1894000ブロックに達するとエアドロップが行われる

エアドロップに参加するには
  • NXT clientをダウンロードし、ウォレットを作成する
  • 好きな取引所でNXTを購入する
  • ウォレットに取引所で購入したNXTを送金し、スナップショットが行われるブロック数(2018/06/23.05:00)まで待つ

Metro(MTR)トークンの詳細については以下のリンクから確認ください。

Metroエアドロップ

免責事項

当ページは、紹介している通貨の信憑性・正確性を保証するものではありません。

また、急な日程変更やエアードロップ条件の変更が行われる可能性もあります。

掲載されている内容やリンク先、サービス等、または投資情報からの不利益や損害については、当サイトでは一切の責任を負いかねます。

それぞれの通貨の内容を独自で調査し、ご自身の判断で投資することをおすすめ致します。

CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
01/08 木曜日
13:50
ビットコイン保有企業MSCI除外回避でも材料視されず、自動買い需要が消失か
グローバル指数大手MSCIがビットコインなど暗号資産保有企業の指数除外を見送り、ストラテジーなどの残留が決定した。最悪シナリオの大規模資金流出は回避されたものの、株式数更新停止により指数連動ファンドによる自動買い付けが消失した可能性がある。
13:05
仮想通貨詐欺容疑者が中国に送還、カンボジアでの逮捕とその背景
数十億ドル規模の仮想通貨詐欺を指揮した陳志氏がカンボジアから中国へ送還された。この件では米国が関連資金をハッキングで押収した可能性を中国が指摘していた。
11:13
イーサリアム、フサカアップグレードの最終段階完了 Blob容量を拡大
イーサリアムが1月7日、フサカアップグレードの最終段階となるBPO2フォークを実施。ブロックあたりのBlob上限を21に拡大し、レイヤー2ネットワークのデータコスト削減を実現。
10:05
バビロン、ビットコイン運用新インフラでa16zから24億円資金調達
ビットコイン運用プロトコル「バビロン」がa16zから1,500万ドルを調達した。ネイティブBTCを担保利用できる新インフラ「BTCVaults」を展開する。
09:50
ロイズ銀行、トークン化預金で英国初の国債購入を完了
英国ロイズ銀行が仮想通貨取引所アーカックスと提携し、トークン化預金による国債購入を完了。英国初の公開ブロックチェーン上でのポンド建て預金トークン化を実現し、伝統的金融とデジタル資産の融合を実証した。
09:45
JPモルガンのJPMコイン、カントンネットワークでの発行を計画
JPモルガンとデジタルアセット社は、預金トークンJPMコインをカントンネットワークのブロックチェーン上で発行する計画を発表。今後の予定などを説明している。
09:30
予測市場ポリマーケットがダウ・ジョーンズと提携、ウォール街紙に予測市場データ掲載へ
予測市場プラットフォームのポリマーケットがダウ・ジョーンズと初のメディア提携を発表した。WSJなどの大手紙に予測データが掲載され、上場企業の業績予想などに活用される。
08:10
ワールド・リバティが米銀行免許申請、ステーブルコインUSD1事業で
トランプ一族関与の支援のワールド・リバティ・ファイナンシャルが通貨監督庁に信託銀行免許を申請した。流通額33億ドル超のステーブルコインUSD1の発行・管理を行う計画で機関投資家向けサービスを展開。
07:40
今年の仮想通貨相場の上昇継続に必要な3つの条件、Bitwise幹部が分析
Bitwiseの最高投資責任者は、6日に定例のメモを公開。2026年に仮想通貨相場が持続的に上昇するためには3つの条件を満たす必要があるとの見解を示した。
06:50
ナイキ、子会社RTFKTを売却 NFT事業から完全撤退=報道
ナイキが2025年12月にNFT関連子会社RTFKTを売却したことが明らかになった。2021年に買収した同社は約75億円の収益を上げたがNFT低迷により事業停止を決定していた。
06:20
ソラナ特化型ウペクシ社、高利回り戦略に移行へ
ナスダック上場のウペクシが2026年にソラナ財務の利回りを大幅に向上させるリスク調整型高利回り戦略を実施すると発表した。保有量は217万SOLに増加。
06:05
米CNBC番組、XRPを年間最注目の仮想通貨銘柄と評価
CNBCがXRPを2026年の最も熱い仮想通貨取引銘柄と評価した。XRP現物ETFは上場以来一度も資金流出がなく累計純流入額は12.5億ドルに達している。
05:35
米上院2委員会、仮想通貨市場構造法案の修正審議を1月15日に実施予定
上院農業委員会が1月15日に仮想通貨市場構造法案の修正審議を実施する予定。上院銀行委員会も同日に審議を予定しており、両委員会で可決されれば上院全体の投票前に調整が行われる。
01/07 水曜日
17:11
中国人民銀行、2026年に仮想通貨取引監視強化へ
中国人民銀行が1月5日から6日に開催した2026年工作会議で、仮想通貨取引の監視強化を重点業務として明記。2025年に詐欺・ギャンブル関連の資金管理と仮想通貨監督を強化したことを総括し、2026年も引き続き違法犯罪活動の取り締まりを継続すると表明した。
17:00
Binance Japan、TAO(ビットテンソル)国内初取扱いへ|仮想通貨AI銘柄の特徴と将来性
Binance JapanがBittensor(TAO)の国内初取扱いを開始。Bitcoin同型の供給設計を持つ分散型AIインフラ銘柄の特徴、将来性、リスクを解説。グレースケールのETF申請動向も紹介。
通貨データ
グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧