はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

Bitmain CEOジハン・ウー氏、ロジャー氏も参加。12月15日香港にてブロックチェーン開発者カンファレンスが開催

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

香港にてブロックチェーン開発者カンファレンスが開催
12月15日Bitmain CEOジハン氏やロジャー・バー氏がスピーカーとなるブロックチェーン開発者カンファレンス(GBDC)が開催。CoinPostもメディアパートナーとしてイベントをサポート。イベントは香港で行われ、CoinPostユーザーは12%OFFにてチケットも購入可能。

イベント概要

ブロックチェーン開発者のコミュニケーション及び連携を強くする、各開発者コミュニティの開発を改善する、ブロックチェーン業界に力を注入するため、サトシ ファウンデーションとBitkanが2018グローバル ブロックチェーン開発者カンファレンス(GBDC)を共同開催します。

日時

2018年12月15日

開催場所

Crowne Plaza Hongkong Kowloon East 

主要スピーカー

出典:GBDCホームページより

出典:GBDCホームページより

チケット購入方法

CoinPostユーザーの方は下記の写真中QRコードよりダウンロードをしていただきますと12%OFFでお求めが可能となっております。

出典:CoinPost

イベント内容詳細

ホームページは こちらからご覧ください。

GBDCは仮想通貨・ブロックチェーン業界の技術及び技術開発のトレンドについて議論をする場として、BCH、ETH、EOSとRSKを含む数十の仮想通貨コミュニティを招待しました。

さらに、十社以上の仮想通貨取引所とウォレット、有名なブロックチェーン投資家、ブロックチェーンアプリ業界の大手企業、ブロックチェーン デリバティブ業界の代表も今回のカンファレンスに参加します。 

今回のカンファレンスはブロックチェーン技術戦略開発の次のステージについて話し合います。

「ブロックチェーン開発トレンド」、「ブロックチェーン金融」、「プライバシーセキュリティ」、「スマートコントラクト」、「POW」、 「DAPP」と「生態学アプリケーション」7つの主題についてのディスカッションを行い、GBDCは業界事業者間の連携やコラボレーションの促進を目指しています。

ぜひ今年最後に仮想通貨の未来についての議論を現地で聴いてみてはいかがでしょうか?

▶️本日の速報をチェック
CoinPostのLINE@

スマートフォンへの「プッシュ通知」で、相場に影響を及ぼす重要ニュースをいち早く知らせてくれる「LINE@」の登録はこちら。大好評につき、登録者7,000名突破。

CoinPostの関連記事

米仮想通貨取引所Coinbase、XRP(リップル)やステラ等27通貨の上場を検討;他4通貨の上場が決定
米大手仮想通貨取引所CoinbaseはXRPやステラなど27通貨の上場に関する調査、検討を行なっており、その他4つのERC20通貨を上場させたと発表した。全体相場が下落する中、この大型発表は今後景気を与えられるかに注目。
最重要ビットコインETF申請企業責任者が「ナスダック提携に関する詳細」を明かす|仮想通貨市場の展望も
VanEck/MVIS社仮想通貨戦略部門Gabor Gurbacs氏が、正式に発表された仮想通貨先物商品を目的としたナスダックとの提携について語り、注目される詳細が明らかになった。仮想通貨商品市場が20年後には約1100兆円(1000億円ドル)規模になるとデジタル通貨の将来性を大きく見込んでいる。
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
05/01 金曜日
13:20
DatachainとProgmat、Swift連携のステーブルコイン送金システムの特許を取得
株式会社Datachainと株式会社Progmatは、国際銀行間通信協会(Swift)と連携したステーブルコイン送金システムに関する特許を取得した。既存の銀行ネットワークを活用し、AML等の規制要件を満たしつつ高速かつ低コストな国際送金を実現する仕組みである。
12:00
アニモカ・ブランズYat Siuが語る「Web4」の世界、何百億ものAIエージェントが動くインターネットの未来|Tech For Impact Summit 2026
「Web3はWeb4への基盤だった」アニモカ・ブランズ共同創業者のYat Siuが語った次世代インターネット論。AIエージェントが日常タスクをこなす時代に、所有権・真正性をオンチェーンで証明することの重要性とは。Tech For Impact Summit 2026の対談セッションをレポート。
11:30
マラソン、オハイオ州ガス発電所を約2400億円で買収 AI・HPC事業の基盤強化へ
米ビットコインマイニング大手MARAホールディングスがオハイオ州のガス発電所を15億ドルで買収する。電力・土地・水を集約したインフラでAI・HPC事業の多角化を加速する計画だ。
11:07
米国防長官、ビットコインの安保活用を認める 機密扱いの取り組みも進行中と証言
米国防長官ヘグセスが下院公聴会でビットコインを戦略的資産と認定。INDOPACOMのノード運用も明らかになり、米軍のBTC活用方針が公式確認された。
10:44
SBIホールディングス、ビットバンク子会社化に向けた資本業務提携協議へ
SBIホールディングスがビットバンクの連結子会社化を目指し、資本業務提携に向けた協議を開始。4月のビットポイント合併に続く矢継ぎ早の再編で、国内暗号資産業界の勢力図が大きく動く。IPO準備やミクシィ出資など独立路線を歩んできたビットバンクの今後に注目。
10:34
2026年4月は仮想通貨の不正流出件数が過去最高に
DefiLlamaは、2026年4月は仮想通貨の不正流出件数が過去最も多かったと報告。ケルプDAOやドリフトプロトコルなどで盗難が多かったことを他の企業や有識者も指摘している。
10:00
ポリマーケット、チェイナリシスと提携 インサイダー取引など検知強化へ
ポリマーケットがチェイナリシスと提携し、インサイダー取引検知を目的としたオンチェーン市場監視システムを導入。予測市場のコンプライアンス強化に向けた新たな業界標準の確立を目指す。
09:34
4月のビットコイン上昇は投機が牽引、現物需要縮小で下落リスク=クリプトクアント週次分析
クリプトクアントのビットコイン市場週間レポートによると、4月のBTC上昇は先物主導で現物需要は縮小していた。これは2022年の弱気相場に先行していたパターンである。
08:45
日本暗号資産ビジネス協会、ステーキング運営指針を策定=日経報道
日本経済新聞は、日本暗号資産ビジネス協会が仮想通貨のステーキング事業者向け運営指針を策定したと報じた。政府による金融商品取引法の改正や、日本取引所グループ(JPX)による仮想通貨ETF上場検討など、国内市場の法整備の動向である。
07:50
ワサビ・プロトコルから約7.8億円が不正流出か
仮想通貨トレーディングプロトコルのワサビ・プロトコルで不正流出が発覚。約7.8億円が流出したとみられ、イーサリアムなど複数チェーンに影響している模様だ。
07:45
米民主党議員、テザー社から米商務長官親族への融資を問題視 
ウォーレン米議員らは、ラトニック商務長官の親族が管理する信託に対し、テザー社が行った不透明な融資に関する調査書簡を送付した。長官就任に伴うカンター・フィッツジェラルド株式売却の資金提供の疑いや、今後の仮想通貨法案への影響など米政界の最新動向となっている。
06:50
日本取引所グループの山道CEO、ビットコインを含む仮想通貨ETFの上場検討を表明
JPXグループの山道裕己CEOがビットコインを含む仮想通貨ETFの上場を検討していると表明した。規制整備が進めば早ければ来年にも実現する可能性があり、2028年の本格解禁に向けてSBIや野村などが商品開発を進めている。
06:15
米上院が議員による予測市場での取引を禁止、即日発効
米上院が5月1日、上院議員による予測市場での取引を禁止する決議案を全会一致で可決し即日発効した。インサイダー取引懸念を背景とした立法措置で、下院への拡大も議論される見通しだ。
05:55
米財務省、780億円規模のイラン関連仮想通貨を押収 先週は550億円のUSDT凍結も
米財務省のベッセント長官は4月29日、経済制裁作戦を通じて約5億ドルのイラン関連仮想通貨を押収したと明らかにした。イランによる仮想通貨を用いた制裁回避工作に対し、テザー社と連携した550億円規模のUSDT凍結など米政府は対抗措置を強化している。
05:40
コインベース、ステーブルコイン信用ファンドをトークン化 スーパーステートと提携
米コインベース・アセット・マネジメントがスーパーステートのFundOSを採用し、ステーブルコイン信用ファンドCUSHYのオンチェーン持分を2026年Q2に発行する予定だ。ソラナ・イーサリアム・ベースに対応し、DeFiでの担保利用も可能となる。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧