リスク(LSK)|投資情報・リアルタイム価格チャート

02/10 (月)
仮想通貨Lisk、高騰率で日本の取扱い銘柄1位に 年初から295%高
日本の取扱い仮想通貨銘柄で今年最も高い騰落率を記録しているリスク(LSK)。年初からの騰落率では295%高と仮想通貨市場全体の銘柄の中でも好調だ。
02/05 (水)
土俵際で粘るビットコイン(BTC)、アルト市場はシーズン思惑で買い意欲旺盛|仮想通貨市況
直近高値圏からの急落が警戒されたビットコイン(BTC)が紙一重で踏みとどまる中、仮想通貨市場の物色は旺盛。リップル(XRP)が前日比7%高の29.6円まで続伸、LSKが前日比15%と高騰した。
01/31 (金)
ビットコイン(BTC)続伸もやや反落、BitMEX「1billion」の節目に警戒感募る|仮想通貨市況
仮想通貨市場の個別銘柄は引き続き強く、ライトコイン、リスク、モナコインがそれぞれ前日比15%近くの大幅上昇をみせる。一方ビットコイン(BTC)は、昨夏〜昨秋にかけての重要ライン付近に突入した。
01/31 (金)
国内外で注目の仮想通貨ステーキングサービス、米国PoS協会がメンバー拡大中
米国の「プルーフ・オブ・ステーク同盟」がメンバー企業を拡大中。様々な業者が参入してきた中、日本国内および海外でも仮想通貨ステーキングサービスに大きな注目が集まっている。
01/30 (木)
米国版バイナンス、2月より仮想通貨のステーキングサービスを開始
バイナンスの米国パートナー取引所「Binance.US」は2月よりステーク報酬付与サービスを開始。最初は2銘柄に対応する予定だ。
01/22 (水)
コインチェックの仮想通貨LSKステーキングサービス、初回報酬が付与される
国内仮想通貨取引所コインチェックは、Lisk(LSK)のステーキング報酬の付与を実施。初回では、計2251.9LSK(約180,000円)の報酬が得られた。
01/10 (金)
仮想通貨リスクの仕組みから紐解く「コインチェック新サービスの重要ポイント」=LiskJapan寄稿
仮想通貨取引所コインチェックは1月9日、仮想通貨Liskのステーキングサービスの提供を発表。預り資産であるLSKの一部を運用するというが、実際どのような仕組みなのか?その仕組みを徹底解説。
01/10 (金)
分水領のビットコイン(BTC)「再下落か、再上昇か」|仮想通貨市況
株式市場がやや落ち着きを取り戻し、仮想通貨市場では本日17時よりDeribitオプションカットを控えるなか、プルバックを見せるBTC価格は分水嶺を見極める状況にある。
01/09 (木)
仮想通貨Lisk(リスク)が一時前日比40%高、コインチェックのステーキング採用受け
仮想通貨リスク(LSK)は9日、一時前日比40%高の85円まで急騰した。国内大手仮想通貨取引所コインチェックによる「LSKステーキングサービス」発表で動意づいた。値上がり益によるキャピタルゲインのほか、現物株の配当益のようなインカムゲインを見込めるようになる。
01/09 (木)
世界初:コインチェックが仮想通貨リスクのステーキングサービス開始
仮想通貨取引所コインチェックは9日、新サービスとしてステーキングサービス(β版)を開始。仮想通貨リスク(LSK)を最初の取り扱い通貨として採用した。
11/26 (火)
仮想通貨Lisk、未実装の新機能を「近日公開」か 公式ウォレットも最新バージョンリリース 
「Lisk hub」として知られていた仮想通貨Liskの公式ウォレットの最新バージョンとなる1.23.0が25日、リリース。様々な機能が追加されたほか、呼称もLisk関連の名前で統一された。
11/21 (木)
仮想通貨LiskのCEO、2020年のプロジェクト指針を発表
ブロックチェーン・プロジェクトLiskのCEOが、2020年の同プロジェクトの新指針を発表。プラットフォーム普及に向け、新たなプログラムを打ち出した。
11/13 (水)
仮想通貨LiskのCEO、米Nasdaqの番組に出演
仮想通貨Liskの創業者でMax Kordek氏が、ナスダックの番組「TradeTalks」に出演。ヨーロッパにおける仮想通貨事情や、プラットフォーム通貨としての需要を語った。
08/16 (金)
Liskが8月23日にソフトフォークを実施 仮想通貨LSKを取り扱うbitFlyerも対応を告知
8月23日前後にソフトフォークを予定するLisk。日本の取引所などでも当日の対応方針を発表している。
08/01 (木)
中国・仮想通貨格付け最新版(第13回)を公開、TOP5に変動も
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所が、仮想通貨に関連する第13回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインが今回もランクアップした他、イーサリアムがランクアップするなどTOP5に変動が見られた。
07/18 (木)
「Lisk Japan」の創立を発表、仮想通貨Liskのエコシステム拡大でLiskHQと協力
Liskのエコシステムを日本で機能させる事を目的に、日本人4名が「LiskJapan」を立ち上げたことを発表した。
05/27 (月)
中国仮想通貨格付け最新版(第12回)を公開 ビットコインやLiskなどがランクアップ
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所は、仮想通貨に関連する第12回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインやビットコインキャッシュなどの通貨基準が大きく見直されたほか、XRP(リップル)も2月連続で順位を更新。これまで中国系のプロジェクトまたは中国で人気があるプロジェクトが上位にあったランキングにも変化が見られ始めている。
05/17 (金)
米Poloniexがアルトコイン9銘柄の米国取引を停止へ 通貨価格は反落
米国の大手仮想通貨取引所Poloniexがアルトコイン9銘柄の取引を米国において停止する方針を発表。米規制当局から有価証券取引とみられる懸念が要因だと説明したことで対象通貨は軒並み下落した。
04/02 (火)
米リップル社、欧州ブロックチェーンアプリ国際協会「INATBA」設立メンバーとして加入
リップル社は、欧州委員会が発足したブロックチェーン及びDLTの普及を目指す組織「INATBA」への加入を発表した。規制機関との対話や各分野におけるそれらの技術を適用したグローバルモデル形成を行っていくとしている。
03/27 (水)
2019年以降、ビットコインよりも高い時価総額上昇率を見せた仮想通貨銘柄37選
2019年以降も低迷を続けるビットコイン市場だが、時価総額を上昇させているアルトコインも散見された。今回は、時価総額が1億ドルを超えている仮想通貨銘柄37選と、主な銘柄の上昇理由を掲載する。