Lisk [リスク] LSK

11/26 (火)
仮想通貨Lisk、未実装の新機能を「近日公開」か 公式ウォレットも最新バージョンリリース 
「Lisk hub」として知られていた仮想通貨Liskの公式ウォレットの最新バージョンとなる1.23.0が25日、リリース。様々な機能が追加されたほか、呼称もLisk関連の名前で統一された。
11/21 (木)
仮想通貨LiskのCEO、2020年のプロジェクト指針を発表
ブロックチェーン・プロジェクトLiskのCEOが、2020年の同プロジェクトの新指針を発表。プラットフォーム普及に向け、新たなプログラムを打ち出した。
11/13 (水)
仮想通貨LiskのCEO、米Nasdaqの番組に出演
仮想通貨Liskの創業者でMax Kordek氏が、ナスダックの番組「TradeTalks」に出演。ヨーロッパにおける仮想通貨事情や、プラットフォーム通貨としての需要を語った。
08/16 (金)
Liskが8月23日にソフトフォークを実施 仮想通貨LSKを取り扱うbitFlyerも対応を告知
8月23日前後にソフトフォークを予定するLisk。日本の取引所などでも当日の対応方針を発表している。
08/01 (木)
中国・仮想通貨格付け最新版(第13回)を公開、TOP5に変動も
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所が、仮想通貨に関連する第13回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインが今回もランクアップした他、イーサリアムがランクアップするなどTOP5に変動が見られた。
07/18 (木)
「Lisk Japan」の創立を発表、仮想通貨Liskのエコシステム拡大でLiskHQと協力
Liskのエコシステムを日本で機能させる事を目的に、日本人4名が「LiskJapan」を立ち上げたことを発表した。
05/27 (月)
中国仮想通貨格付け最新版(第12回)を公開 ビットコインやLiskなどがランクアップ
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所は、仮想通貨に関連する第12回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインやビットコインキャッシュなどの通貨基準が大きく見直されたほか、XRP(リップル)も2月連続で順位を更新。これまで中国系のプロジェクトまたは中国で人気があるプロジェクトが上位にあったランキングにも変化が見られ始めている。
05/17 (金)
米Poloniexがアルトコイン9銘柄の米国取引を停止へ 通貨価格は反落
米国の大手仮想通貨取引所Poloniexがアルトコイン9銘柄の取引を米国において停止する方針を発表。米規制当局から有価証券取引とみられる懸念が要因だと説明したことで対象通貨は軒並み下落した。
04/02 (火)
米リップル社、欧州ブロックチェーンアプリ国際協会「INATBA」設立メンバーとして加入
リップル社は、欧州委員会が発足したブロックチェーン及びDLTの普及を目指す組織「INATBA」への加入を発表した。規制機関との対話や各分野におけるそれらの技術を適用したグローバルモデル形成を行っていくとしている。
03/27 (水)
2019年以降、ビットコインよりも高い時価総額上昇率を見せた仮想通貨銘柄37選
2019年以降も低迷を続けるビットコイン市場だが、時価総額を上昇させているアルトコインも散見された。今回は、時価総額が1億ドルを超えている仮想通貨銘柄37選と、主な銘柄の上昇理由を掲載する。
03/15 (金)
仮想通貨リスクの上昇要因に新情報、ネムが前日比10%高と好調に推移|仮想通貨市況
仮想通貨ネムが好投した背景、Liskの上昇要因に新情報も、LongHashがバブル・レシオで分析。
03/12 (火)
リスク(LSK)の高騰要因は?海外主要取引所に重要な動きが相次ぐ|仮想通貨市況
仮想通貨リスクの高騰要因を考察。海外取引所Bittrexの初IEOセールが迫る中、ICOバブル再来を彷彿させる市況にある。また、海外主要取引所の動きに、トークン価格が好反応した。
03/11 (月)
コインチェック、仮想通貨別のチャット機能をリリース|全23種類の選出基準は「ファン数」も加味
ビットコインやリップルなどの取り扱い通貨に加え、ステラ、カルダノ、バイナンスコイン、モナコインなど23通貨のチャットスペースを追加。選定基準はファン数も考慮しており、半年ごとに一度見直される。
03/05 (火)
月9.7億PVの日本Yahoo!ファイナンス、ビットコインなど「仮想通貨レート」掲載開始|リップル(XRP)の時価総額を2位と算出
日本最大手のヤフーファイナンスで仮想通貨のレート表示が始まり、ビットコインなど8通貨に対応した。注目すべきはリップルの時価総額で、イーサリアムの2倍以上となる3.37兆円と算出している。
02/27 (水)
第10回『国際ブロックチェーン格付け』仮想通貨ビットコインは2ランク上昇、リップル(XRP)は20位を維持
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所は26日、仮想通貨に関連する第10回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインは2ランクアップして13位に浮上した一方、リップルは20位の座を維持、トロンは初登場2位にランクインした。
01/28 (月)
第9回 『国際ブロックチェーン格付け』ビットコインが3ランクアップ、リップルは3ヶ月続落
中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関連する第9回「パブリックチェーン技術評価」を公表。BTCが3ランクアップして15位になったほか、Rippleチェーンは、3ヶ月前に付けた最高順位7位から20位まで下落した。
12/25 (火)
第8回 『国際ブロックチェーン格付け』リップルが7位から19位まで2ヶ月続落
中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関する第8回パブリックチェーン技術評価を公表。ONTが4位にランクインしたほか、リップルは、革新性に対する評価が16.0→9.9までダウンしたことで、19位まで下落した。
11/23 (金)
第7回 『国際ブロックチェーン格付け』仮想通貨ビットコインが19位→13位まで上昇
国際パブリックチェーンランキング 中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関する第7回パブリックチェーン技術評価を公表。最新ランキングではビットコインやイーサリアムクラシックが大きく…
11/12 (月)
5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (11/12)
毎日配信中の忙しい投資家でも読みやすい夕刊コインポスト。CoinPost編集部が「重要度」の評価を付けているので、見逃せないニュースの情報収集にお役立て下さい。
11/12 (月)
コインチェックで仮想通貨イーサリアム、ネム、リスクの入金・購入を再開
国内大手の仮想通貨取引所コインチェックは、11月12日より、ETH・XEM・LSKの取引を再開した。特にXEMとLSKは国内取り扱いが少ないことから、流動性が高まる可能性がある。残るは、XRPとFCTのみとなる。