リップル(XRP)|投資情報・リアルタイム価格チャート

ニュース 基礎情報 関連記事
02/21 (水)
Krakenがアドバンスオーダーの再導入と通貨ペアを10種類追加
海外の大手仮想通貨取引所「クラーケン」が、アドバンスオーダーの再導入に加え、新たに10種類の通貨ペアを追加しました。上場廃止していた通貨ペアも存在しており、「ZCash(ジーキャッシュ)」と日本円の取引が可能になったことも話題を呼んでいます。
CoinPost
02/19 (月)
リップル社プロダクト(RippleNet、xCurrent、xRapid、xVia)の違いと採用企業まとめ
リップル社のプロダクト(RippleNet、xCurrent、xRapid、xVia)と採用企業をまとめました。Rippleのプロダクトのうち、XRPが利用されるのはxRapidです。提携企業がどのプロダクトを採用するかに注意が必要です。
CoinPost
02/18 (日)
XRPは次世代のBTCになるか/リップルの懸念点と将来性
1月のフィンテック専門家のパネルディスカッションでは、リップルが第2位の通貨になると予想されています。XRPは今年中に5ドルを超えると予想され、次世代のBTCになるとも言われますが、XRPが本当に銀行で採用されるかという懸念材料もあります。
CoinPost
02/15 (木)
リップル社とサウジアラビア通貨庁が提携、国内銀行を主導する
リップル(Ripple)社はサウジアラビア通貨庁(SAMA)と提携を結びました。国内銀行にリップルのブロックチェーンソリューションを導入するためのプログラムを提供する初めての中央銀行となります。中央銀行主導でブロックチェーンの普及に努めます。
CoinPost
02/15 (木)
世界最大級の送金企業Western Unionがリップル社と共にブロックチェーン試用開始
世界最大の送金サービスを提供するWestern Unionが、ブロックチェーン基盤決済の試用をリップル社と行います。Western Unionは、160年の歴史を持ち、全世界の約200ヶ国で個人送金、企業支払と貿易業務を代行を行う企業です。
CoinPost
02/13 (火)
リップル社とUAE Exchangeが提携/RippleNetに参加
リップル社はアラブ首長国連邦(UAE)の大手海外取引所であるUAE Exchangeとの提携を明らかにし、最近の不安を払拭することに成功しました。しかし、UAE Exchangeがその過程でXRPを使用するかどうかは未だ定かではありません。
CoinPost
02/11 (日)
リップル社CEO :仮想通貨を「通貨」として捉えていないと主張
リップルCEOが自社のXRPを始め、他の仮想通貨も通貨としては捉えていないと主張し、一部の通貨はデジタル資産であると主張する同氏。デジタル資産はビジネス界での課題を解決して初めて資産としての価値が認められ、日常生活での通貨としての価値はないと捉えています。
CoinPost
02/09 (金)
Ripple社CEOが語る大手決済サービスの仮想通貨導入に対するXRPの対応と有用性
一部の銀行や企業(VISAなど)が独自の決済サービスを導入しようとしていますが、Ripple社は今後もそれらのパートナー企業にXRP採用を売り込んでいくのでしょうか?それとも新しいクライアントを探すのでしょうか?
CoinPost
02/08 (木)
中国の決済サービスプロバイダーがRippleNetに参加
2月7日にLianLian Payが、既存の顧客に向けてブロックチェーン上で同日に国際間取引を完了させるリップル社のxCurrentソリューションを採用することを明らかにしました。
CoinPost
01/30 (火)
リップル社アラブ首長国連邦で注目/XRPもドバイ最大級の取引所に上場予定
ドバイの最大仮想通貨取引所であるBitOasisでは、XRPの取引が今週末から可能になる予定です。このニュースは、アラブ首長国連邦(以下、UAE)のRAKBANKがインドでのブロックチェーンの即時決済のためリップル社と提携したことに続いて、発表されました。
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