イオス(EOS)|投資情報・リアルタイム価格チャート

EOS/JPY チャート

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EOS 基礎情報

EOS(イオス)は、中国版イーサリアムとも呼ばれるスマートコントラクトプラットフォーム、および、そこで利用される仮想通貨の名称です。EOSには様々な特徴がありますが、その中でも特に毎秒数百万の取引を処理できる能力、取引手数料が無料である点、DPoSアルゴリズムを採用している点がよく知られています。EOSが目指すのは、事業者に選ばれる分散型アプリケーションプラットフォームです。

EOS関連ニュース

07/10 (土)
Block.one傘下の仮想通貨関連企業Bullish、NY証券取引所にSPAC上場へ
仮想通貨取引所を年内に開設する予定のフィンテック企業Bullishは、NY証券取引所にSPAC上場する計画を発表。2021年末までに、SPACの契約が正式に成立すると見られている。
05/12 (水)
Block.oneが仮想通貨取引所ローンチへ、イオス(EOS)は2018年以来の高値圏
Block.one、仮想通貨取引所ローンチへ 暗号資産(仮想通貨)イオス(EOS)の開発を手がけるBlock.oneは11日、子会社として独自の取引所Bullishを設立する目…
04/16 (金)
4億円相当のイオス(EOS)とビットコインを押収──中国警察、違法ギャンブルでdAppsの開発者ら25人を逮捕=報道
中国江蘇省の塩城市の警察が、違法なギャンブルのサービスを提供したとして、dAppsの開発者ら25人を逮捕。計4億円相当の仮想通貨イオスとビットコインが押収されている。
04/09 (金)
米州開発銀行とCiti、ブロックチェーンを利用した国際送金に成功
米州開発銀行は、国際金融大手シティと共同で実施した、ブロックチェーンネットワークを利用した国際送金の実証実験に成功したと発表した。
03/06 (土)
ブルームバーグターミナル、アルトコイン6銘柄の価格データを追加
リアルタイム配信ソリューション「ブルームバーグターミナル」に、EOS、LINK(Chainlink)、XTZ(Tezos)など仮想通貨6銘柄の価格データが追加された。
03/04 (木)
米大手AP通信、2020年米大統領選の関連NFTトークンをOpenSeaでオークション
米大手AP通信は、2020年の米国大統領選挙結果を初めてブロックチェーンに記録した独自NFT(非代替性トークン)をOpenSeaのオークションに出品した。
03/04 (木)
分散型SNS、仮想通貨イオス開発者が新プロジェクトに着手
仮想通貨イオス(EOS)やSteemitの開発に携わったDaniel Larimer氏が新たな分散型SNS「Clarion」の開発を発表した。GAFA企業やTwitter社の検閲の無い自由なプラットフォームの構築を目指す。
02/27 (土)
米グレースケール、23銘柄の新規仮想通貨投資信託を検討
米最大手仮想通貨投資企業グレースケールは23銘柄の仮想通貨投資信託を新たに検討している。メジャーアルトやDeFi(分散型金融)関連銘柄もリスト入りしている。
02/24 (水)
デリバティブ取引所BitMEX、6つのアルト無期限スワップ契約が新規上場
仮想通貨デリバティブ取引所BitMEXは新たに6つのアルトコイン銘柄の無期限スワップ契約を上場させる計画だ。
01/29 (金)
米グレースケール、仮想通貨6銘柄の投資信託を計画 ポルカドット(DOT)やカルダノ(ADA)など
米最大の仮想通貨投資企業グレースケールで、アルトコイン6銘柄の投資信託が新たに形成されたことがわかった。ポルカドット(DOT)やカルダノ(ADA)、AAVEなどが含まれる。
01/28 (木)
富裕層の選択肢に仮想通貨投資を 香港の老舗資産管理企業がサービス立ち上げ
香港の老舗資産管理企業Henyepは富裕層クライアントにビットコインなどの仮想通貨投資サービスを提供開始した。OTCデスクや仮想通貨の預金商品などの専門サービスがある。
01/11 (月)
仮想通貨イオス開発企業のCTOが辞任 「自由を確保するためのツール構築へ」
仮想通貨EOSを開発するBlock.oneの最高技術責任者が辞任を発表。様々なSNSで検閲が行われていると意見し、退任後は個人の自由を守るツールの構築を目指すとした。
01/05 (火)
FTX、Grayscaleビットコイン投資信託の取引を開始
仮想通貨取引所FTXが5日、グレイスケールが提供するビットコイン投資信託などの現物・先物取引を開始した。今回追加したのは、ビットコイン投資信託(GBTC)、イーサリアム投資信託(ETHE)、Bitwiseの仮想通貨指数ファンド(BITW)の3金融商品。取引はすでに開始されている。
12/16 (水)
BTC・ETH・XRPなどを対象とした仮想通貨インデックスファンド、米主要OTC市場で存在感
先日米主要OTC市場「OTCQX」に上場したBitwiseの仮想通貨指数ファンドの最初の3日間の出来高は70億円以上を超えた。同時期におけるグレースケールのビットコインやイーサリアムの投資信託を大幅に上回っている。
12/10 (木)
イーサリアムやXRP、主要アルトに機関マネーの流入期待──背景は?
ビットコインが底堅い推移を続ける中で、ファンド「Bitwise 10 Crypto Index Fund」の米主要OTC市場のOTCQXに上場を機に高まる仮想通貨アルトコインに対する機関マネーの流入。その重要性を解説。
11/27 (金)
仮想通貨詐欺集団PlusTokenの差し押さえ資産、4300億円以上に相当
仮想通貨(暗号資産)業界で最大規模のポンジスキームとして逮捕者が出た「PlusToken」について、中国当局が押収した仮想通貨の内訳が明らかになった。押収された仮想通貨は現在レート換算で42億ドル(4371億円)を超える規模。
11/04 (水)
AP通信、米大統領選の投票結果にイーサリアムとEOSブロックチェーンを活用
世界的通信大手のAP通信は現在進行中の米国総選挙の結果記録でイーサリアムとEOSのブロックチェーンを利用。各州の選挙管理部門や非政府組織にAPIを提供する。
10/28 (水)
インドで異例の仮想通貨銀行サービス誕生へ ビットコインなど8銘柄に対応
インドの金融機関が仮想通貨のサービスを提供することがわかった。サービスの内容や対象銘柄、今後の計画が明らかになっている。
10/13 (火)
Googleクラウドのパブリックチェーン参加、その重要性は──日本のEOSブロック・プロデューサーに聞いた
大手Google Cloudが仮想通貨イオスのネットワークに参加し、ブロック・プロデューサーとして運用する発表について、CoinPostは日本で唯一のEOSブロック・プロデューサーを運営する企業に取材し、その理由や重要性について聞いてみた。
10/08 (木)
「報酬目的ではない」Google Cloudが仮想通貨EOS(イオス)のガバナンスに参加する意図
Google Cloudが仮想通貨イオス(EOS)のネットワークに参加するのは、報酬を得るためではないと担当者が説明。インフラとしての役割を果たすためだと強調した。