はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

QUOINEX(コインエクスチェンジ)の口座開設・登録方法を徹底解説!!

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

目次
  1. QUOINEX(コインエクスチェンジ)とは
  2. 口座開設・登録方法
  3. 本人確認書類の提出

QUOINEX(コインエクスチェンジ)とは

最近、ICO規制のニュースが相続いている中、運営元である株式会社QUOINE(金融庁によって登録済の仮想通貨交換業者)がICOを行ったということで話題になり、注目企業の1つとなっています。

そこが運営している取引所、QUOINEXの1番の特徴はレバレッジ取引です。

レバレッジ取引がビットコインだけではなくイーサリアム・ビットコインキャッシュでも可能で、2・4・5・10・25倍の5段階から選べるため、少ない資産で大きくトレードしたい方はもちろん、幅広いトレードに対応しています。

取り扱っている通貨は、「ビットコイン(BTC)」「イーサリアム(ETH)」「ビットコインキャッシュ(BCH)」の3種類です。

口座開設・登録方法

まず下の画像をクリックしてQUOINEXのページに飛んでください。

上記のページが出て来るので、矢印で指してあるボタンを押してください。

100%

上記の「Sign Up(新規登録)」ページが画面に表示されるので、居住地域を選択(通常は日本になっているのでそのまま)して「NEXT(次へ)」ボタンを押します。

すると、個人情報を入力する画面へと移ります。

英語だと分かりにくいので、右上のマークを押して日本語化するのがいいでしょう。

上記の画像の赤枠で囲まれたところを入力して「次へ」を押してください。

※全て入力しないと「次へ」に進めないので注意してください。

「次へ」を押すと登録したメールアドレスにQUOINEXからメールが送られます。

メールを確認し、添付されたリンクを押して本登録しましょう。

リンクをクリックし本登録が完了すると、上記の画像のようにログイン画面が出てくるので、先程登録したメールアドレスパスワードを入れるとログイン出来ます。

本人確認書類の提出

アカウントの登録は完了したのですが、本人確認書類を提出しないと実際に取引することができません。

そこで、アカウント登録と一緒に本人確認書類の提出も同時に行ってしまいましょう。

上記画像赤枠の「ホーム」から「プロフィール&口座開設状況」に行ってください。

すると上記の画像のように「口座開設情報」が出てきます。

そこで「ファイルを選択」本人確認書類を選択して、下のボタンでアップロードしてください。

本人確認書類は免許証やパスポートなど身分が証明できるものを選んでください。

アップロードが終わったら審査が終わるのを待ちましょう。

無事審査が終われば取引できるようになります。

CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
15:17
キャシー・ウッドCEO、「ビットコインは3つの革命」強気姿勢を示す
アーク・インベストのキャシー・ウッドCEOは、今回の弱気市場こそビットコインの絶好の投資機会となると主張する。金との相関性、ビットコインの3つの革命的価値、量子コンピュータリスクへ言及し、その強気の理由を解説した。
14:12
トム・リー氏のビットマイン、66億円相当のイーサリアムを追加購入
トム・リー氏率いるビットマインが約2万ETH(約66億円相当)を追加購入。イーサリアム価格が変動する中、同社は400万ETH超(約1兆2,560億円相当)を保有。「イーサリアムは金融の未来」と長期投資姿勢を堅持。
13:00
アステリア株式会社、次世代カンファレンス「MoneyX 2026」のタイトルスポンサーに決定
アステリア株式会社が、2026年2月27日開催の次世代金融カンファレンス「MoneyX」のタイトルスポンサーに決定。ステーブルコインを軸に「通貨の進化と社会実装」をテーマに、ザ・プリンスパークタワー東京で開催される。
12:40
Startale Group、次世代カンファレンス「MoneyX 2026」のプラチナスポンサーに決定
Startale Groupが、2026年2月27日開催の次世代金融カンファレンス「MoneyX」のプラチナスポンサーに決定。ステーブルコインを軸に通貨の進化と社会実装をテーマに、産官学のリーダーが議論を展開する。
11:58
アーサー・ヘイズがハイパーリキッドの高パフォーマンスに賭け 
仮想通貨アナリストのアーサー・ヘイズ氏が、ハイパーリキッド(HYPE)の2026年7月末までの高パフォーマンスを予想した。今年に入ってからHYPEを改めて購入している。
09:40
ヴィタリック氏、「アルゴリズム型ステーブルコインこそ真のDeFi」
イーサリアム創設者ヴィタリック・ブテリン氏が、アルゴリズム型ステーブルコインこそが真のDeFiだと主張。USDCをAaveに預けるサービスは「真のDeFiではない」と明言し、2つの基準を提示した。
09:28
トレンドリサーチ、2100億円相当のイーサリアム損切り完了か
トレンドリサーチが仮想通貨イーサリアムを大量にバイナンスに送金し売却した可能性がある。市場下落による担保清算圧力が背景とみられる。関係者は長期的な強気姿勢を表明した。
08:18
キヨサキ氏、ビットコイン購入時期めぐる批判に反論
『金持ち父さん貧乏父さん』著者ロバート・キヨサキ氏がビットコイン購入履歴の矛盾を指摘され反論。「6000ドルで購入停止」発言と直近の「購入中」投稿の矛盾が浮き彫りに。
02/08 日曜日
09:30
今週の主要仮想通貨材料まとめ、リップルのルクセンブルクでの認可取得やソラナの26年目標価格引き下げなど
前週比で振り返る仮想通貨市場の最新動向。ビットコインやイーサリアム、XRP、ソラナといった主要銘柄の騰落率や注目材料を一挙紹介。市場トレンドと関連ニュースを詳しく解説する。
09:25
週刊仮想通貨ニュース|K33のビットコイン相場分析やクラビアの全ビットコイン売却に高い関心
今週は、東証グロース上場クラビア株式会社の全ビットコイン売却、仮想通貨調査会社K33の相場分析、ブータン王国のビットコインの売却可能性に関する記事が関心を集めた。
02/07 土曜日
14:02
ロシア最大手銀スベルバンク、仮想通貨担保ローンの本格展開へ
ロシア最大手銀行スベルバンクが仮想通貨担保ローンの本格展開に向けて準備を進めている。企業顧客からの強い関心を受けて中央銀行と規制整備に取り組む方針だ。
13:10
ビットコイン現物ETFの取引高、市場急落の中1.5兆円超えに 過去最高を記録
ブラックロックのビットコイン現物ETF「IBIT」が日次取引高で過去最高を記録した。ビットコイン価格下落の中、一週間で1080億円が純流出している。
11:35
トランプ政権、ステーブルコイン利回り問題で銀行・仮想通貨業界の協議を11日に再開予定か
米ホワイトハウスは11日、仮想通貨市場構造法案をめぐるステーブルコイン利回り問題について、銀行業界と仮想通貨業界の協議を再開する予定だ。今回は銀行代表も直接参加し、数カ月にわたる対立の解消を目指す。
10:52
「ビットコイン蓄積戦略に変更なし」メタプラネット表明 BTC価格下落の中
メタプラネットCEOが、仮想通貨ビットコイン価格下落の中でも積み増し戦略に変更なしと表明した。現時点で含み損の状態だが、目標に向け計画を推進していく。
09:50
ポリマーケットが「POLY」商標を米国で出願、トークン発行を準備か
予測市場大手ポリマーケットを運営するブロックラタイズが米国特許商標庁に「POLY」と「$POLY」の商標を出願した。同社は昨年10月にネイティブトークンとエアドロップの計画を表明しており、トークン発行に向けた準備を進めている模様。
通貨データ
グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧