Tezos [テゾス] XTZ

XTZ/JPY チャート

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XTZ 基礎情報

Tezos(テゾス)は、フォークせずにアップグレードを行うことが可能で、スマートコントラクトの安全性をプロトコルレベルで高めるために形式検証を導入、Liquid Proof-of-Stake(LPoS)の採用など、複数の特色をもつブロックチェーン技術および仮想通貨です。トークン化された資産管理に適している、との評判があり、STOなどのプラットフォームとしてのユースケースが徐々に増えています。

XTZ関連ニュース

09/24 (木)
「BTC、XRP、XTZなど5銘柄」米著名投資家Tim Draperが保有する仮想通貨を明かす
ビットコイン強気派として知られるベンチャーキャピタリストTim Draperが、自身の保有する仮想通貨銘柄について初めて言及。BTC、XRP(リップル)、XTZなど5銘柄に投資していることを明かした。
09/18 (金)
中国の国家ブロックチェーンプロジェクトBSN、仕組みが判明──手数料を仮想通貨から人民元、パブリックチェーンの仕組みを転用
中国の国家ブロックチェーンインフラプロジェクト「BSN」の国内版では、24種類のパブリックブロックチェーンを許可型のブロックチェーンに変えて、中国のユーザーに提供することが分かった。仮想通貨の利用も禁止するという。
09/16 (水)
フランスのデジタルユーロ実験、テゾス(XTZ)ブロックチェーンも参画へ
テゾスブロックチェーンはフランスの中央銀行デジタル通貨の実験に選ばれたことが分かった。フランスのメガバンク、ソシエテジェネラルが行う実験に参加することになる。
09/09 (水)
欧州の仮想通貨取引所、ビットコインなど6銘柄が不正流出
欧州の仮想通貨取引所ETERBASEのホットウォレットから、ビットコインなど6銘柄が不正流出した。被害総額は532.3万ドル(約5.6億円)に上る。
09/04 (金)
欧州大手Bitstamp、DeFi関連など25銘柄の新規上場候補リストを公開
仮想通貨取引所Bitstampがアルトコインの取扱い範囲を拡大するため、DeFi関連など25銘柄を含む新規上場候補リストを公開した。
09/04 (金)
デリバティブ大手BitMEX:チェーンリンク、テゾスなど人気4銘柄の無期限先物を提供へ
仮想通貨デリバティブ取引所BitMEXは、チェーンリンク(LINK)、テゾス(XTZ)、カルダノ(ADA)、イオス(EOS)4銘柄の無期限クオント契約を開始する計画を発表した。
09/02 (水)
テゾスの資金調達を巡る訴訟、2500万ドルの和解で最終合意
テゾス財団は、仮想通貨ICOによる資金調達を巡り、3年以上に渡って続いてきた裁判に最終的な判決が下り、原告側との和解を報告した。
08/05 (水)
米議員、PoS報酬等の税明確化を要求 技術の将来性見据え
米国議員のグループが、コンセンサスアルゴリズム「Proof of Stake(PoS)」について、課税のルールを明確に設けるように求める書簡を米内国歳入庁(IRS)に送付。書簡の内容が明らかになった。
08/03 (月)
日本市場のアルトコイン新規上場投票、テゾス(XTZ)が首位に=Huobi Japan
Huobi Japanの自社取引所に上場する銘柄を投票する「新規コイン上場の投票アンケート」の途中結果(3日時点)で、一位が得票率の約50%を得てテゾス(XTZ)であることがわかった。
07/31 (金)
仮想通貨TOP30の時価総額と出来高に「前例ない変化」|寄稿:CoinGecko
第一四半期の末に大きな暴落を経験したにも関わらず、第二四半期はマーケット全体が強気で、ビットコインを含む仮想通貨市場の時価総額は44.5%上昇。興味深い点として、時価総額と出来高に大きな乖離できたことは、過去に前例のない変化が見られている。
07/22 (水)
中国国家ブロックチェーン構想、6種類のパブリックチェーンを統合へ イーサリアムやテゾスなどが対象
中国の国家ブロックチェーンプラットフォーム「BSN」が、パブリックブロックチェーンを統合することが分かった。イーサリアムやテゾスなど6種類のパブリックチェーンが選ばれた。
07/16 (木)
韓国バイナンス「Binance KR」6銘柄を新規上場
バイナンスの韓国取引所「Binance KR」は、新たに6つのアルトコインを上場した。
07/16 (木)
コインベースPro、仮想通貨XRP、テゾスなど4銘柄の新たな法定通貨取引ペアを追加へ
米大手仮想通貨取引所コインベースProはGBP、EUR建てで新たな取引ペアの取扱いを発表。欧州ユーザーの規模を拡大へ。
07/15 (水)
2020年、世界のアルト市場は過熱の様相 ビットコイン半減期の裏で
イーサリアムブロックチェーン上で発行されるERC20トークンの総時価総額が初めて、仮想通貨イーサリアムの時価総額を上回った。世界でアルト市場がバブルさながらの過熱の様相を呈している。
07/09 (木)
仮想通貨の人気ランキング、PoS銘柄がトレンドに=eToro
eToroの6月度のレポートから、コンセンサスアルゴリズムに「Proof of Stake(PoS)」を採用している仮想通貨の人気が高まっていることが分かった。今後はこの傾向が強まると説明している。
07/02 (木)
仮想通貨テゾス(XTZ)に新たなオフチェーン決済ソリューション登場
スタートアップ企業がテゾス(XTZ)をプライベート決済ソリューションでサポートすることを発表。「zkChannels」というオフチェーンプロトコルで匿名性の高い送金を可能にするものだ。
06/26 (金)
アルトコイン市場の成長、必要なのは「情報の透明性」=米デューク大学仮想通貨リサーチ
米デューク大学の研究員は、いわゆるユーティリティトークンのパフォーマンスに関して、必要不可欠な要素を調査。取引所に上場する前にプロジェクト側が上場を公開することが極めて重要であると指摘している。
06/24 (水)
大手仮想通貨取引所の上場効果 「アルト高騰と利確売りの傾向」CoinMetricsが分析
ビットコイン・仮想通貨のデータ分析サイトCoinMetricsはこれまでコインベースの上場検討発表・実際の上場発表および取引開始後の面で、それぞれの対象銘柄の値動きを分析。「コインベース効果」の実態を調査した。
06/13 (土)
仮想通貨テゾスとアルゴランド、FATFの基準に対応
仮想通貨テゾスとアルゴランドがそれぞれ新しく国際基準対応のコンプライアンス・システムを導入。金融活動作業部会(FATF)が発表したトラベルルールに準拠する動きが続いている。
06/03 (水)
テゾス集団訴訟、2500万ドル和解に向けた専用ホームページが設立される
仮想通貨のテゾス財団が2017年に行ったICOを巡る裁判で、財団側が提出していた2500万ドルの和解案が成立する見込みが高まった。これに伴い、和解に向けた専用ウェブサイトが立ち上げられた。