Tezos [テゾス] XTZ

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XTZ 基礎情報

Tezos(テゾス)は、フォークせずにアップグレードを行うことが可能で、スマートコントラクトの安全性をプロトコルレベルで高めるために形式検証を導入、Liquid Proof-of-Stake(LPoS)の採用など、複数の特色をもつブロックチェーン技術および仮想通貨です。トークン化された資産管理に適している、との評判があり、STOなどのプラットフォームとしてのユースケースが徐々に増えています。

XTZ関連ニュース

07/02 (木)
仮想通貨テゾス(XTZ)に新たなオフチェーン決済ソリューション登場
スタートアップ企業がテゾス(XTZ)をプライベート決済ソリューションでサポートすることを発表。「zkChannels」というオフチェーンプロトコルで匿名性の高い送金を可能にするものだ。
06/26 (金)
アルトコイン市場の成長、必要なのは「情報の透明性」=米デューク大学仮想通貨リサーチ
米デューク大学の研究員は、いわゆるユーティリティトークンのパフォーマンスに関して、必要不可欠な要素を調査。取引所に上場する前にプロジェクト側が上場を公開することが極めて重要であると指摘している。
06/24 (水)
大手仮想通貨取引所の上場効果 「アルト高騰と利確売りの傾向」CoinMetricsが分析
ビットコイン・仮想通貨のデータ分析サイトCoinMetricsはこれまでコインベースの上場検討発表・実際の上場発表および取引開始後の面で、それぞれの対象銘柄の値動きを分析。「コインベース効果」の実態を調査した。
06/13 (土)
仮想通貨テゾスとアルゴランド、FATFの基準に対応
仮想通貨テゾスとアルゴランドがそれぞれ新しく国際基準対応のコンプライアンス・システムを導入。金融活動作業部会(FATF)が発表したトラベルルールに準拠する動きが続いている。
06/03 (水)
テゾス集団訴訟、2500万ドル和解に向けた専用ホームページが設立される
仮想通貨のテゾス財団が2017年に行ったICOを巡る裁判で、財団側が提出していた2500万ドルの和解案が成立する見込みが高まった。これに伴い、和解に向けた専用ウェブサイトが立ち上げられた。
05/29 (金)
テゾス(XTZ)ステーキング 米Coinbase、英欧4カ国に拡大
米Coinbaseは28日、テゾス(XTZ)のステーキングサービスを新たに、イギリスと欧州3カ国へ拡大すると発表した。
05/21 (木)
Bitcoin Suisse、PwC認定金庫にテゾス(XTZ)を追加 機関投資家向けの保管サービス需要で
スイスの大手仮想通貨ブローカー・カストディ企業Bitcoin SuisseはPwC認定の金庫室にテゾス(XTZ)を加え、ステーキングの対応も行うと発表。機関投資家からの需要が高いとしている。
05/20 (水)
仮想通貨テゾス、フランスの「タバコ屋等」で購入可能に
フランスの1万以上のミニマート、タバコ店やガススタンドで仮想通貨テゾス(XTZ)を購入することが可能になった。
05/12 (火)
大手取引所Bitfinex、仮想通貨テゾス(XTZ)のステーキングに対応
海外大手取引所Bitfinexは、coinmarketcap時価総額10位に位置する仮想通貨テゾス(XTZ)のステーキングを開始した。年利3%〜5%で、ステークの最低単元は1XTZからとなる。
05/09 (土)
ビットコインのドミナンス商品、Bitfinexが新規提供 XRPやETH、ステラのBTC建てペアに連動
Bitfinexは、仮想通貨ビットコインのドミナンスにポジションを取ることが可能な新デリバティブ商品「BTCDOM」をリリース。7つのアルトコイン取引ペアに連動する。
05/01 (金)
テゾスがChainlinkと提携、財団裁判は2500万ドルの和解案を予備承認
テゾスコミュニティは4月30日、Chainlinkのデータオラクル機能の統合を発表した。また、2017年7月のICO後に起こされたテゾス財団に関する裁判では、2500万ドルの和解案に関する事前承認が下されている。
04/24 (金)
機械学習で仮想通貨の価格予測 ビットコイン他、アルト100銘柄に対応=Nomics Crypto
米国の仮想通貨ベンチマークプロバイダーNomics Cryptoは、ディープラーニングのモデルを利用し、7日で仮想通貨価格を予想する機能を無料で提供する。ビットコイン、イーサリアム、リップルほか、アルト100銘柄に対応する。
04/22 (水)
イーサリアムの主要開発フレームワーク、テゾスのブロックチェーン対応へ
イーサリアムで人気の開発フレームワーク「Truffle」が、テゾスのブロックチェーンに対応した。技術面で高評価を得るテゾスは開発スピードを左右する問題を抱えているとされており、これを解消できる可能性がある。
04/22 (水)
最新Weiss仮想通貨格付け:技術評価でテゾス1位 ビットコインやイーサリアム、リップルは総合トップ5に
120銘柄以上を評価対象とするWeiss Ratingsは仮想通貨(暗号資産)の最新技術ランキングを公開。技術分野の総合評価で新たな銘柄が上位を獲得した。
04/15 (水)
Tezos Japan、日本セキュリティトークン協会の会員に
ICO発のテゾスプロジェクトがセキュリティトークン分野に本格参入か。Tezos Japanは一般社団法人日本セキュリティトークン協会(JSTA)の賛助会員として入会したことをプレスリリースにて明らかにした。
04/14 (火)
テゾス、東南アジアで勅許公認会計士会と提携
東南アジア地域で仮想通貨テゾスを推進する非営利団体「テゾス東南アジア(TSA)」は13日、勅許公認会計士会(ACCA)と提携関係を結んだことを発表。会計業界におけるテゾスブロックチェーンの実用性を模索する。
04/14 (火)
バイナンス米国、仮想通貨テゾス(XTZ)のステーキングサービスを開始
米国版バイナンスの「Binance.US」は、仮想通貨テゾス(XTZ)のステーキングサービスを4月16日に開始する予定。
04/11 (土)
バイナンスのVISA対応仮想通貨販売所、新たに5法定通貨追加 ビットコイン(BTC)やリップル(XRP)が購入可能
仮想通貨取引所バイナンスは、Visaのクレジットカードやデビットカードを利用した仮想通貨の直接購入サービスで、新たに5つの法定通貨に新規対応。
04/08 (水)
ベースレイヤーBCプロジェクト、バーチャルイベント共同開催へ
世界的なコロナ禍でイベント自粛が相次ぐ中、プロジェクトの垣根を超えてブロックチェーンの技術発展を目指す、全員参加型のオンラインイベント「Ready Layer One」が5月4日〜6日に開催されることがわかった。ブロックチェーン開発者が対象で参加費は無料。
04/07 (火)
仮想通貨取引所Bitfinexがステーキングサービス参入、EOSやTezosなど対象
the Blockの報道で、大手仮想通貨取引所Bitfinexがステーキングサービスを開始することがわかった。対象となるPoS系の仮想通貨保有者に対し、年10%の金利報酬が付与される。