Bitcoin Cash [ビットコインキャッシュ] BCH

08/31 (金)
今後5年間の仮想通貨勢力図|ICOコンサルがビットコインなどの成長率を示す研究結果を発表
米NYのICOコンサルタント企業が研究結果を公表。5年後のビットコイン価格は1,000万円に達する反面、ビットコインキャッシュ(BCH)やリップル(XRP)は大幅に価値を毀損するとした。
08/30 (木)
米資産運用ファンド最新運用額、ビットコインは増加するも全アルトコインが大きく減少|仮想通貨市況
ビットコイン相場は30日、12日ぶりに前日比マイナス3%を記録し、好調を維持していた相場に調整が入りました。また米資産運用ファンドが資産運用額を公開、ビットコインのみ資産運用額が増加傾向となり、アルトコインに減少傾向が見られた。
08/30 (木)
米ヤフーファイナンス:ビットコイン、イーサリアムなど4種類が仮想通貨プラットフォームで売買可能に
米ヤフーファイナンスの売買プラットフォームで、仮想通貨ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコインが売買可能になった。日本のYahoo! JAPANも今秋に仮想通貨取引所のサービス開始を目指している。
08/29 (水)
モルガンクリークが仮想通貨のインデックスファンドでリップル(XRP)を除外した理由
約1650億円の資産運用会社「モルガンクリーク」が設立した仮想通貨インデックスファンドが、時価総額上位のリップル(XRP)やステラ(XLM)を含まない理由が明かされた。
08/24 (金)
カナダ最大の仮想通貨取引所がヨーロッパ進出計画、XRP:法定通貨ペア含む
カナダ最大の仮想通貨取引所Coinsquareがヨーロッパ進出する。CEOは「EUの巨大市場に参入することは、21世紀のグローバルな金融機関になるビジョンに近づく刺激的なステップであり、”安全かつ直感的なインターフェイス”を提供できることに興奮している」と述べた。
08/24 (金)
Weiss Ratingsの仮想通貨格付け:複数通貨の評価格下げでリップル(XRP)が初の最高評価を獲得
米格付け機関Weiss Ratingsが仮想通貨の最新評価を更新。多くの通貨が格下げされる中、リップル(XRP)が初の最高評価を獲得。同率1位には、イオス(EOS)とエイダ(ADA)が名を連ねている。
08/21 (火)
仮想通貨投資の銘柄を選ぶ上で、把握しておくべきの5つの分類と特徴
仮想通貨のポートフォリオを作るにあたり、購入した通貨がどのようなカテゴリー(種類)に属し、開発状況やロードマップを知っておくことで投資判断に活かすことができる。当ページでは仮想通貨を5つに大別、特徴について解説している。
08/21 (火)
ビットコイン急落で「売られ過ぎの目安」RSI30%を下回る|仮想通貨相場
仮想通貨のビットコイン相場は21日、日本時間7時に急落、仮想通貨市場は全面安に。またビットコインが再度70万円を割る急落を見せたことで、RSIが1時間足で24.81%と、売られ過ぎを示す30%を下回りました。
08/20 (月)
中国が第4回「ブロックチェーン格付け」を発表 | 仮想通貨ビットコインは16位から大幅躍進
中国の行政機関は5月、世界中のブロックチェーン専門家が技術的に評価する「国際パブリックチェーン技術評価指標」を公表、大きな反響を呼んだ。最新ランキングの総合評価では、EOSが3ヶ月連続の1位に。ICOプラットフォームの機能も備わるKomodo(KMD)が前回の10位から3位に。BTCは前回の16位から10位に上昇した。
08/18 (土)
CMEのパートナー企業の英国取引所が、ビットコインキャッシュ(BCH)先物取引を開始へ
昨年末、BTC先物取引を開始したCMEのパートナーでもある英国取引所CryptoFacilitiesがUSD決済のBCH先物取引の取り扱い開始すると発表。同社は既に4つの仮想通貨先物商品を提供しており、それに続く形での先物発表となる。
08/14 (火)
ビットコイン急落で、過去最高額から99%下落した通貨は200種類を超える|仮想通貨市況
仮想通貨市場は14日、早朝にICOプロジェクトの売却懸念が先行し、イーサリアムが下落したことを受け、断続的に値を下げているアルトコイン相場全体的に波及し、下落相場に。リップルが過去最高値(ATH)から90%を超えたほか、時価総額100位以内の通貨は、半数弱がATHから90%安の状況になっている。
08/11 (土)
国内全仮想通貨取引所の取り扱い通貨一覧
全ての取引所の取り扱っている通貨の種類を知りたい方、自分の欲しい通貨を取り扱っている取引所の中でも、おすすめの取引所が知りたい方のために、取引所一覧や、通貨別おすすめ取引所を紹介します。
08/11 (土)
仮想通貨資産運用ファンドが投資信託の運用額を開示:イーサリアムは4位、リップルは6位
米資産運用ファンド「グレースケール」は、56%の機関投資家を中心とした投資信託における、各通貨の資産運用額を開示した。日本の一般投資家とは異なる銘柄に資金が集まっていることが明らかに。
08/10 (金)
5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (8/10)
毎日配信中の夕刊コインポストを、忙しい投資家でも読みやすいよう一部リニューアル。 CoinPost編集部による「重要度」評価付きなので、見逃せないニュースの情報収集にお役立て下さい。
08/09 (木)
GMOコインが販売所から取引所サービス拡大へ|仮想通貨投資家に有益な取引所となるか
本日8月9日に行われた決算説明会で、GMOグループの熊谷代表はGMOコインでの取引所サービスを今月8月15日にも開始する事を計画している事を表明。現在GMOコインでの取り扱い通貨はビットコインを含むアルトコイン複数銘柄。
08/08 (水)
仮想通貨全体の時価総額2018年最安値を更新も、上昇トレンド転換への材料は変わらず|仮想通貨市況
ビットコイン価格が日本時間午前4時半に急落、SECが現在最も注目されている重要ETF「Cboe関連ビットコインETF」の可否判断承認を延期する公式文書を掲載したことが影響した、また数日弱気市場が顕著に表れているアルトコイン市場はより大きな下落幅を記録した。多くの通貨で年初来最安値が更新された。
08/05 (日)
6月にハッキングを受けた韓国大手仮想通貨取引所Bithumbが入出金サービスを再開
6月のハッキング事件の影響で、入出金サービスを停止していた韓国の大手取引所Bithumbがサービスを再開した。今回の再開で対象となる通貨は、BTC、ETH、XRP、LTC、BCH、ETC、XMR、QTUM、ZEC、MITHの10種類。
07/25 (水)
米資産運用会社が、アルトコインを含む主要10通貨で組成した「仮想通貨ETF」をSECに申請
米資産運用会社ビットワイズが、仮想通貨市場の80%のシェアを占める時価総額上位の主要通貨で組成した「HOLD10仮想通貨インデックスETF」をSECに申請した。ポートフォリオは、毎月リバランスされる。
07/22 (日)
中国が第3回「ブロックチェーン格付け」を発表|EOSが連続1位、ビットコインは16位
ブロックチェーンプロジェクトを専門家が評価する中国のランキング最新版。EOSが2ヶ月連続で1位を獲得した他、Dapps検索エンジンのNebulasが3位、データ取引所のGXChainが初登場で4位にランクイン。
07/10 (火)
アルトコインとは?ビットコイン以外の人気仮想通貨の将来性を解説
仮想通貨はビットコインだけではありません。ビットコイン以外の仮想通貨の数は1000種類を超えると言われており、それらをまとめて「アルトコイン」と言います。それらアルトコインの中で、日本からの人気が高い通貨の将来性を紹介します。