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「NFTはこれから」日本発のNFTマーケットプレイスが目指すもの

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

9月30日に、SBIホールディングス株式会社はNFTマーケットプレイス「nanakusa」を運営する株式会社スマートアプリの株式を取得し、連結子会社化したことを発表し、社名は「SBINFT株式会社」に変更された。

また、SBINFTが国内でアート×ブロックチェーン事業を手がけ、アートのブロックチェーンインフラ「Startrail」を構築するスタートバーン株式会社と業務提携に関する基本合意書を交わしたことも発表され、今回の提携により、ブロックチェーンを活用したプラットフォーム事業の拡大に向けて協力を進めていくとのことだ。

今回のCONNECTVでは、SBINFT代表取締役 高長徳氏、SBINFT取締役 仮想NISHI氏、スタートバーン株式会社 代表取締役CEO 施井泰平氏の3名が集い、今までのNFT市場の分析を行い、課題などを解説した上で、2022年のNFT市場の予想やSBINFTが今後どのようなビジョンを目指していくのかについて語る。

動画の目次(一部抜粋)

  • SBIとの資本取引の背景
  • NFT市場の現状分析
  • 2022年のNFT市場の予想
  • SBINFTの今後のビジョン
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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