WebX完全ガイド
TOP 新着一覧 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

株や仮想通貨などの「資産運用EXPO 2022夏」が東京ビッグサイトにて開催、7月8日より3日間 事前登録受付中

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

資産運用EXPOの来場事前登録(無料)を受付中

RX Japan株式会社が主催し、暗号資産(仮想通貨)だけでなく株式、不動産、保険、金などの投資商品が一堂に会する「資産運用EXPO【夏】」が、2022年7月8日(金)から7月10日(日)の3日間にわたって「東京ビッグサイト」で開催されます。

資産運用EXPOは、投資初心者から上級者まで、どなたでも来場できるイベントであり、過去の開催でも多くの反響を呼びました。

多彩な金融商品が出展し、来場者たちは比較・検討するため、出展各社のブースで椅子に座ってじっくり相談することができます。

2022年1月に開催された、第5回資産運用EXPO【春】の会場風景はこちら。

出展社への相談だけでなく、著名な講師によるセミナーなどを受けながら資産運用について学べる3日間です。

注目のセミナーとしては、株主優待名人として有名な個人投資家の桐谷広人氏や国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏、お笑い芸人で投資家としても有名な厚切りジェイソン氏による貴重な講演も予定されております。

暗号資産分野では、暗号資産そのものに関するテーマはもちろんのこと、ビットコインのマイニング(採掘)に関するセミナーや今話題のNFT(非代替性トークン)に関する基礎知識が学べるセミナーなど、さまざまなブースが用意されております。

現在、無料の「来場事前登録」を受け付けており、事前登録すれば「入場料(5,000円)」を払わずに入場可能です。ぜひこの機会に一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

(コロナ対策として、全参加者へのサーモグラフィー等による体温測定や会場の常時換気、参加者への手指の消毒実施など、政府・自治体および展示会業界のガイドラインを基に、安全を確保し開催いたします。)

注目講演や暗号資産関連のセミナー(一部)

注目の講演や、暗号資産分野のセミナーの一部を紹介いたします。満席になり次第、締め切りとなりますので、お早めにお申し込みください。(セミナー一覧)

  • 「モーリー流 世界の動きとこれからの日本」

登壇者:モーリー・ロバートソン(国際ジャーナリスト・DJ)

大きく変動をし続ける国際情勢において、これからの日本はどのような立場におかれているのか、またどのような考え方が必要になるのか解説します。多様性、ジェンダー、共存と、世界的に変わりゆく時代をむかえているなかで、新たな発想や社会と個人の成長、冒険について考えていきます。

  • 「初心者でも簡単! ジェイソン流お金の増やし方」

登壇者:厚切りジェイソン(お笑い芸人 / IT企業役員)

現在はテラスカイのグローバルアライアンス部長、テラスカイベンチャーズの取締役として活躍。ドラマや映画にも数多く出演し、独自の節約・投資術から大注目されている三姉妹のイクメンパパ。株式投資をテーマとした講演を予定している。

  • 「今注目の「暗号資産・NFT」がゼロから分かる! “超” 基礎講座」

登壇者:千野 剛司(クラーケン・ジャパン / Payward Asia(株)代表)

最近NFTやWeb3.0という概念が話題になっているが、それらの本質を捉える上で重要なのがビットコインをはじめとする仮想通貨だ。本講演では、NFTやweb3.0を知る上で一番の近道が仮想通貨である理由を解説する。

イベント概要

日程: 2022/7/8 (金) – 10 (日)

会場:東京ビッグサイト 西1・2ホール

主催:RX Japan株式会社

公式ウェブサイト:https://www.am-expo.jp/

Google Newsでフォロー
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
09/28 月曜日
21:15
ストラテジー、224億円相当ビットコインを追加購入 二週連続で実施
ストラテジーが9月21日から27日に1665BTCの仮想通貨ビットコインを追加取得し、保有量は847666BTCとなった。同時にSTRC優先株の買い戻しも実施した。
16:05
ビットコイン需要、17.1万BTCのマイナス 価格上昇と乖離=アナリスト
CryptoQuantのアナリスト、ダークフォスト氏は28日、ビットコインの総需要推計が30日間の合計でマイナス17.1万BTCまで悪化したと指摘した。価格が15日間で8.4万ドルまで上昇するなか、先物需要は3,000BTCに縮小した。
14:35
「ヘゴタ」が最後の通常フォークか、ヴィタリック氏が描く2030年のイーサリアム像
ヴィタリック・ブテリン氏はブログで、イーサリアムは2030年に向け、従来の「ブロックチェーン」という枠には収まらない「暗号学的ワールドコンピュータ」へ進化するとの見方を示した。
13:51
コインチェック、2銘柄の取扱い廃止へ 11月2日付
コインチェックは28日、フレア(FLR)とダイ(DAI)の取扱いを11月2日に廃止すると発表した。DAIの取引所売買は10月26日に停止し、残った保有分は11月3日以降に日本円へ換金される。保有者の期限をまとめた。
13:00
米カリフォルニア州知事、公職者のミームコイン発行禁じる法案に署名
米カリフォルニア州のニューサム知事は、公職者のミームコイン発行を禁じる「AB2409」と仮想通貨の資金洗浄対策を強化する「SB1208」など一連の法案に署名し成立させた。
11:47
ビットコイン現物ETF、週間23.9億ドル流入 約1年ぶりの高水準
米国のビットコイン現物ETFは9月21日〜25日の週に計23億8,600万ドルの純流入を記録した。ブラックロックのIBITが11億5,800万ドルで首位、フィデリティのFBTCが続いた。銘柄別の資金動向と純資産の規模をまとめる。
10:18
仮想通貨ニア(NEAR)現物ETF、米国初の上場承認 29日にも取引開始へ
ビットワイズの仮想通貨ニア現物ETF「NRR」がNYSE Arca上場承認とSEC登録効力発生を受け、上場が視野に。ビットワイズは自社レポートで2030年の価格シナリオも公表した。
09:50
フィデリティ幹部、ビットコイン強気相場入りを示唆 2029年30万ドル目標
フィデリティのジュリアン・ティマー氏が26日、ビットコインのパワーロー分析から、6万ドル維持を受け新たな強気サイクルが始まったとの見方を示し、2029年に30万ドルを目標に挙げた。7月の慎重姿勢からの転換点を整理する。
08:29
ロビンフッドチェーンのミーム53銘柄、1843万ドル抜き取りか=報道
ロビンフッドチェーンで、主にローンチパッドPons V2を通じて発行されたミームコイン53銘柄から少なくとも1843万ドルが抜き取られたとオンチェーン分析者Wazz氏が指摘。買い占め防止税の免除を悪用した手口と、売却益が次のローンチへ回る資金の流れを追う。
07:38
バイナンス上場アルトコインの87%が200日線超え、過熱警戒も=アナリスト
CryptoQuantのDarkfost氏が、アルトコイン市場の過熱シグナルを指摘。バイナンス上場銘柄の87%が200日移動平均線を上回り、取引所への入金も2025年10月以来の水準に増加。RSIには弱気ダイバージェンスが出始めている。
09/27 日曜日
09:25
週刊仮想通貨ニュース(9/25)|BTC相場・ストラテジーの財務戦略・機関投資家の動向まとめ
今週は、仮想通貨ビットコインの相場分析、ストラテジーのビットコイン買い増し、主要機関投資家15社への聞き取り調査に関する記事が関心を集めた。
09/26 土曜日
14:00
米控訴裁「予測市場のスポーツイベント契約は州が規制可能」と判決、カルシ敗訴
米第6巡回区控訴裁判所は予測市場カルシのスポーツイベント契約は「スワップ」に該当せず州の賭博規制対象になるとの判決を下した。控訴審では州側の2勝目となった。
13:25
米CFTC、顧客資金の投資対象トークン化と記録管理を容認
米CFTCは24日、仮想通貨・ブロックチェーンに関するFAQを更新し、顧客資金によるトークン化投資対象の拡大やブロックチェーンを使った記録管理の容認を新たに明記した。
11:30
米司法省、テザー準備金の一部を扱った決済業者から8400万ドル押収
米司法省はテザー系決済業者キャプストーンの口座から8400万ドルを差し押さえた。テザーは関連銀行EQIバンクへの資産エクスポージャー比率を0.034%にとどまるとしている。
11:05
米ブロック社、AIエージェント決済規格「x402」にビットコイン・ライトニングを導入
米ブロック社がAI決済のオープン規格を運営する「x402財団」に加入した。仮想通貨ビットコインのライトニング・ネットワークによる決済機能をx402に導入している。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧