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5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (9/27)

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目次
  1. CoinPost注目ニュース
  2. Pick Up(日本国内ニュース)
  3. Pick UP(海外ニュース)

CoinPost注目ニュース

BitmainがIPOを正式申請、財務詳細が公開|ビットコインキャッシュの高騰に影響か

重要度:★★★★☆

米連邦地方裁判所が米国証券先物取引委員会(CFTC)に仮想通貨の管轄権を認める判決

重要度:★★★★☆

LINEの独自仮想通貨「LINKトークン」10月16日 BITBOXで売買可能に

重要度:★★★★☆

Pick Up(日本)

ブロックチェーン活用で、持続可能性を示すブランド各社

カスタマーは持続可能な商品をこれまで以上に求めるようになっている。そんな中、持続可能な商品を実現するため、ブランド各社はブロックチェーン技術に賭けている。

ブロックチェーン 活用で、持続可能性を示すブランド各社

SBI Ripple Asia:「電子決済等代行業」登録に関するお知らせ

SBIホールディングス株式会社の子会社で、次世代決済基盤をアジア地域で展開するSBI Ripple Asiaは、本日2018年9月26日付で、電子決済等代行業者としての登録を完了。次世代型のスマホ用決済アプリ「マネータップ」に関しても、大きな前進を見せた。

Pick UP(海外ニュース)

『仮想通貨のブル相場は、歴史上10,12月に訪れやすい』バイナンスCEOが示唆

重要度:★★★★☆

ドイツ企業|単一の銀行口座で仮想通貨ビットコインと法定通貨ユーロの保有を可能に

重要度:★★★☆☆

イーサリアム共同創業者:仮想通貨は『お金』の自然な進化系

重要度:★★★★☆

韓国最大手サムソン電子、仮想通貨マイニング企業SquireとASICチップ製造で提携を発表

重要度:★★★★☆

ペッグ通貨競争が激化:米サークル社のステーブルコイン「USDコイン」取引開始

重要度:★★★☆☆

大手3社、仮想通貨レーティング比較:BTC、ETHに続いてNEO、LISK、ADAが高評価に

重要度:★★★☆☆

仮想通貨や株式トレードで、初心者が理解すべき6つの真実|DailyHODLが掲載

重要度:★★★☆☆

LINE独自の巨大経済圏『LINEトークンエコノミー』を始動|5つのdAppsサービスを発表

重要度:★★★★☆

ネム(XEM)のニュース続く、オーストラリアのグルメ検索・決済サービスのLivenと提携

重要度:★★★★☆

タイ:大手外貨両替チェーンのSuperrich International Exchangeが仮想通貨取り扱いを決定

重要度:★★★☆☆

大手投資家、ビットコインの価格下落を予想するも相場は上昇傾向に向かう

重要度:★★★☆☆

免責事項

仮想通貨投資は必ず利益が得られるものではございません。その商品性を理解し、仮想通貨投資、仮想通貨購入時は自己責任の下行なって下さい。

また、仮想通貨は非常にその変動性が高くハイリスク・ハイリターンとなっている他、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、さらにはセキュリティリスクなど様々なリスクがあり、そのリスクを十分理解した上で、投資家の自己責任原則の下、投資を行なって下さい。

取引所の口座開設時のリスクに関する項目等もよくお読みになった上で、投資をされる事を推奨いたします。

厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
15:45
「米テキサスをビットコインマイニングのトップ拠点に」米議員が余剰ガスの活用促進法案を提出
米テキサス州選出のテッド・クルーズ上院議員は、余剰ガスを有効活用してオンサイト発電を促進する新たな法案「FLARE Act」を提出した。この法案には税制優遇などの経済的なインセンティブが盛り込まれ、テキサス州をビットコインマイニングの中心地にするという同議員の意気込みが感じられる。
14:59
米フィデリティ、BTC・ETH・LTC投資可能な個人退職金口座を提供開始
米フィデリティがビットコインなどの仮想通貨に投資できる個人退職金口座(IRA)を立ち上げた。対象となる米国居住者は税制優遇を受けながら投資可能だ。サービスの詳細を解説する。
10:49
アーサー・ヘイズ氏、ビットコイン年末25万ドル到達予想を維持
BitMEXのアーサー・ヘイズ元CEOは、仮想通貨ビットコインの価格について年末25万ドル到達予想を維持。現在は主に法定通貨の供給量増加への期待をもとに取引されているとの見方を示した。
10:39
トランプ関税ショックで金融市場に動揺波及、仮想通貨相場大幅下落
トランプ大統領による世界各国への相互関税詳細発表で日経平均株価は一時1500円超暴落、株式市場とともに暗号資産(仮想通貨)市場も急落し、XRP(リップル)やソラナ(SOL)などの主要アルトは軒並み前週比で二桁マイナスに。一方、4月9日の上乗せ関税適用までに交渉による緩和の可能性も。
10:24
仮想通貨ヘデラのHBRA財団、Zoopと提携しTikTok入札に参加
仮想通貨ヘデラを支援するHBAR財団がWeb3プラットフォームZoopと協力し、TikTok買収に名乗りを上げた。Zoopはブロックチェーンでクリエイターに収益還元するプラットフォームを目指す。
09:25
リップル社、RLUSDのリップルペイメント導入を発表
リップル社は、ステーブルコインRLUSDが国際送金ソリューションのリップルペイメントで利用できるようになったと発表。企業向けの実用性と需要がさらに促進されるだろうと期待を示している。
08:36
ビットコイン100万円超急落、トランプ大統領の関税発表が引き金に|仮想NISHI
米国のトランプ大統領による相互関税の詳細発表を受けて、ビットコインは前日比で100万円超の急落。現物売りが増加し、CMEの未決済建玉も減少していることから機関投資家の撤退が進んでいる可能性が示唆される。米国の納税期限も迫り、仮想通貨市場は厳しい状況に直面している。X-Bankクリプトアナリストによる最新分析。
04/02 水曜日
16:57
三菱UFJ信託銀行、電子決済手段としては国内初のステーブルコイン発行へ=報道
三菱UFJ信託銀行が近日中に「電子決済手段」としてのステーブルコイン事業を開始する。カーボンクレジット取引から始め、貿易決済への拡大も視野に。
14:30
ソニー・シンガポール、オンラインストアでステーブルコインUSDC決済に対応
ソニー・シンガポールが仮想通貨取引所と提携し、オンラインストアでステーブルコインUSDCによる決済サービスを開始。シンガポール初の仮想通貨決済対応家電ブランドとなり、ソニーグループの分散型技術戦略と連動した取り組みとなった。
13:25
エリック・トランプ氏「仮想通貨事業参入のきっかけは不当な銀行口座閉鎖」
トランプ大統領の次男エリック氏は、大手銀行による突然の口座閉鎖が仮想通貨事業参入のきっかけとなったと明かした。同氏は、ブロックチェーン技術により今後10年で金融や銀行の在り方は大きく変わると予想している。
12:56
メタプラネット、ビットコイン追加購入で累計4,206BTCに
メタプラネットが4月2日に仮想通貨ビットコインを160BTC、約20億円分追加購入し、累計4,206BTCに保有量を伸ばした。2025年末1万BTC・2026年末2万1,000BTCを目指し、独自財務戦略を進める。
12:05
ビットバンク、村上信五さん起用の新CM放映開始へ
国内暗号資産取引所の大手ビットバンク株式会社は4月2日、バラエティ番組の司会などで活躍する村上信五さんを起用した新CM「Everybody bitbank」シリーズの放映を4月3日から開始すると発表した
11:44
米グレースケール、バスケット型仮想通貨ETF申請 XRP・ソラナ・ADA含む5銘柄で
米グレースケールがビットコイン他複数の仮想通貨に投資する「デジタル・ラージキャップ・ファンド」のETF転換をSECに申請した。承認されれば一般投資家にも開放される見込みだ。
11:00
「決済用ステーブルコインは利子提供不可」米ヒル議員が強調 コインベースらの嘆願却下
米下院金融委員長が決済用ステーブルコインの利子提供は認められない計画だと強調。コインベースなど仮想通貨業界からの要望を却下した。法案にも禁止条項が盛り込まれている。
10:30
国内上場のenish、1億円相当のビットコイン購入へ Web3事業強化で
株式会社エニッシュが1億円相当のビットコインを4月1日から4日にかけて取得すると発表。ブロックチェーンゲーム開発を手がけながら、Web3領域での事業展開強化と財務戦略の一環としてビットコインを活用へ。

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