イーサリアム(ETH)|投資情報・リアルタイム価格チャート

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ETH 基礎情報

イーサリアム(ETH)は、2013年にVitalik Buterin氏によって発案された、開発者が分散型アプリケーション(dApps)を構築できるプラットフォームです。Ethereumはスマートコントラクトのパイオニアです。ETHはEthereumプラットフォームのネイティブ通貨であり、スマートコントラクトを利用する際の取引手数料、および、ブロック形成・内容の検証を行うノードへの報酬などとして機能します。

ETH関連ニュース

01/08 (金)
イギリスは仮想通貨をどの様に規制するのか EU離脱後の最新動向
英国財務省は仮想通貨とステーブルコインの規制について、広く業界及び利害関係者に意見を求める公開協議プロセスを開始した。特にステーブルコインの規制環境整備に焦点を当てている。
01/08 (金)
著名投資家ラウル・パル「メトカーフの法則でビットコインとイーサリアムを考察」
著名投資家のRaoul Pal氏がビットコインとイーサリアムの価格上昇はメトカーフの法則に基づいていると発言。歴史的相場とアクティブウォレット数から両銘柄の類似する値動きを考察した。
01/08 (金)
韓国、仮想通貨の課税計画を延期 2023年から「20%」で導入へ
韓国でビットコインなど仮想通貨に対する課税の導入がさらに延期され、2023年より施行されることになった。準備が間に合わないという業界団体の要請に応える形だ。
01/07 (木)
ShapeShift、直接分散型取引所に接続できる新サービス発表
仮想通貨取引サービスを提供するShapeShiftが、分散型取引所(DEX)のプロトコルを統合したことを発表。新サービスの内容や今後の計画が明らかになった。
01/07 (木)
クラーケンのステーキングサービス、1000億円以上相当の仮想通貨を運用
米仮想通貨取引所クラーケンのステーキングサービスで、1000億円以上に相当する顧客の仮想通貨資産が預けられている。ユーザーの長期保有が示唆されている。
01/06 (水)
ビットコイン350万円台まで急回復、再び時価総額TOP10入りでテスラ株を猛追
4日の285万円まで暴落した仮想通貨ビットコインは、6日に350万円台まで急回復。株式市場を含めた時価総額では再びTOP10入りし、テスラに迫る勢いを見せている。
01/06 (水)
米仮想通貨取引所で過去最大規模の取引──機関投資家のビットコイン取引と送金状況
米国の投資企業One Riverが仮想通貨取引所コインベースで史上最大規模の取引を行ったことが判明。ビットコインとイーサリアムで1000憶円規模の投資計画の一環と見られる。
01/06 (水)
ビットコイン・イーサリアムが6日未明に高騰した理由
6日の仮想通貨(暗号資産)市場で、ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)が前日比10%高と高騰している。米グレイスケールのファンド資産の一部がBTCやETHなどに再投資されることが発表されると騰勢を強めた。
01/06 (水)
英、個人向け仮想通貨デリバティブ提供禁止 1月6日より実施
イギリスの金融行動監視機構は個人投資家に対するすべての仮想通貨デリバティブ商品の販売を禁止することを今月6日より正式に実施する。
01/05 (火)
中国の仮想通貨事情、取引禁止されるビットコイン高騰で国内関心度は
仮想通貨ビットコインやイーサリアムの高騰を受け、中国人トレーダーの関心度は高まっている。中国機関紙は、高レバレッジ取引に警鐘を鳴らした。
01/05 (火)
FTX、Grayscaleビットコイン投資信託の取引を開始
仮想通貨取引所FTXが5日、グレイスケールが提供するビットコイン投資信託などの現物・先物取引を開始した。今回追加したのは、ビットコイン投資信託(GBTC)、イーサリアム投資信託(ETHE)、Bitwiseの仮想通貨指数ファンド(BITW)の3金融商品。取引はすでに開始されている。
01/05 (火)
6300ドル暴落のビットコイン一夜明けて大幅反発、デリバティブ市場で大規模ロスカット
ビットコインは、高騰局面で膨れ上がっていたデリバティブ市場の大規模ロスカットに伴い一時27000ドル台まで暴落した後大幅反発。イーサリアム、ライトコイン、ステラなど国内上場のアルトコインは、引き続き活況傾向がみられる。
01/05 (火)
米通貨監督庁、銀行の「ステーブルコイン導入」認める解釈書を公開
米通貨監督庁(OCC)が銀行などによるステーブルコインやパブリックチェーンの決済における導入を認める解釈書を公開。仮想通貨界隈から注目を集めている。
01/05 (火)
仮想通貨イーサリアムの処理性能改善策「オプティミズム」が実用化へ
仮想通貨イーサリアムのレイヤー2プロジェクト「Optimism(オプティミズム)」は「事前版メインネット」の実施を1月15日に実施する予定だ。
01/04 (月)
アルトシーズン再来なるか、イーサリアムが1000ドルまで高騰した理由
年明け早々に3万ドルを超えたビットコイン大幅上昇に伴い、仮想通貨市場はアルトシーズンを予感させる全面高に。時価総額2位のイーサリアムが群を抜いて高騰する理由とは。
01/03 (日)
週刊仮想通貨ニュース|ビットコイン3万ドル突破…ネムSymbolのローンチが2月に再延期
2021年を迎えた仮想通貨ビットコインは史上初で3万ドルを突破。今週では、ネムの新チェーンSymbolのローンチが2月に再延期することやVanEckがSECにビットコインのETFの再申請を提出したニュースなどが注目された。
01/03 (日)
2017年のParity流出に関連する一部のイーサリアムが数日前に移動
Parity社の2017年ウォレットハッキングに関連するアドレスから、流出した一部の仮想通貨イーサリアムが移動していたことがわかった。一方、未だ大量なETHが複数のアドレスに保存されている。
01/01 (金)
ビットコイン300万円台到達、加速する独走態勢に「3つの要因」
仮想通貨市場でビットコインが高騰し、史上初となる300万円の大台に到達した。なぜビットコインへの資金流入が加速しているのか、材料視される3つの要因と今後の展望を解説。
12/29 (火)
DeFi保険関連銘柄COVER、一時95%下落──カバープロトコルに何があったのか
DeFi保険のカバープロトコルのスマートコントラクトが攻撃を受け、ハッカーが大量のカバートークンを鋳造するという事件が起こった。その後、ハッカーのツィートで、カバープロトコルから引き出され精算された全資金が返還されたことがわかった。
12/28 (月)
イーサリアム強気相場に5つの背景、高騰続くビットコインは一時2万8千ドルに
仮想通貨市場では、時価総額2トップのビットコインとイーサリアムに大口資金が集中している。SEC提訴の件でリップル(XRP)相場に多大な影響を及ぼす中、高騰の背景と理由を解説する。