イーサリアム(ETH)の価格・チャート|今後の将来性や買い方を解説

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03/24 (火)
「ビットコインの利用が国益に」米国で仮想通貨普及を目指す政治行動委員会が設立
米国で仮想通貨の普及を目指す政治行動委員会が設立。活動ミッションは、仮想通貨や非中央集権的な経済を促進する米議員をサポートすること、ビットコインのようなバプリックなネットワークの利用が国益になると語っている。
CoinPost
03/21 (土)
日本で暗号資産古物市場が誕生 仮想通貨で入札可能のプロ向けオークションが可能に
日本暗号資産市場株式会社は19日、古物市場主の許可を取得したことを発表。日本発の仮想通貨を取り扱い予定で、流動性の向上に貢献する狙いもある。
CoinPost
03/20 (金)
大手FXヒロセ通商の子会社、仮想通貨市場への参入を断念
ヒロセ通商の子会社、ライオンコインが仮想通貨取引への参入を断念していたことが分かった。今後の仮想通貨市場への危機感がその理由としている。
CoinPost
03/19 (木)
仮想通貨でVisa決済、米取引所が新カード BTC・ETH・XRPなどに対応
FinCEN登録の米取引所CoinZoomは、新たに仮想通貨に対応したVisaカードを提供する。米ドルをはじめ、ビットコイン(BTC)のほか、イーサリアム(ETH)、XRP(リップル)、ライトコイン(LTC)にも対応する。
CoinPost
03/19 (木)
イーサリアム2.0の「5〜10年後」 ロードマップ(計画表)詳細を公表=ヴィタリック・ブテリン
イーサリアム創始者のヴィタリック・ブテリンは19日、自身のツイッター上で、仮想通貨ETHにも関連するイーサリアム2.0(ETH2)における5年から10年後までのロードマップを公表した。
CoinPost
03/18 (水)
「仮想通貨の暴落をチャンスに」決済企業が個人投資家買い増しの実態明かす
法定通貨インフラを提供するSimplex社は先週の価格の暴落時に際し個人投資家が仮想通貨を多く購入している実態を明かした。人気の銘柄や地域別の割合も説明している。
CoinPost
03/18 (水)
大手仮想通貨レンディングBlockFi、ビットコインとイーサリアムの利率を大幅に引き上げ
大手仮想通貨レンディングサービスBlockFiは、4月1日よりビットコインイーサリアムのレンディング金利を引き上げる予定だ。伝統金利が0に近づく一方で、BlockFiは需要を見いだす。
CoinPost
03/18 (水)
Google Payで仮想通貨決済 コインベースのVisaカードが対応
米大手仮想通貨取引所コインベースの「Coinbase Card」が、Google Payで利用できるようになった。徐々に利用可能な国や銘柄も増やし、サービスの充実を図っている。
CoinPost
03/17 (火)
Opera、Apple Pay経由で仮想通貨ビットコインとイーサリアム購入可能に
WebブラウザOperaが決済会社Wyreと提携、自社のブラウザで仮想通貨ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の直接購入を可能にする機能を追加した。米国ユーザーが対象となる。
CoinPost
03/14 (土)
ビットコイン大暴落で数億ドルの「マージンコール」発生、大手仮想通貨ローン企業で
ビットコインの歴史的急落に伴い、仮想通貨を担保とするローンで大規模なマージンコールが発生。MakerDAOはETH暴落で一時緊急閉鎖まで迫られた。
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