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XRP 基礎情報

XRP(エックスアールピー)は「価値のインターネット」を目指す国際送金ソリューションで、アメリカに本拠地を置くリップル社が開発・運営しています。国際間送金、特に銀行間送金における速度と安さを追求している仮想通貨で、国際間の送金・両替におけるハブ的存在になることを目標に活動しています。すでに銀行間の送金に採用される実例があります。

XRP関連ニュース

07/17 (金)
マネックス証券、仮想通貨取引専用iOSアプリをリリース
マネックス証券は17日、先週発表した暗号資産(仮想通貨)レバレッジ取引に対応する専用アプリ『MONEX TRADER CRYPTO』のiOSアプリをリリースした。提供する取引は、「ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP) 」の差金決済取引(CFD)で、最大倍率は2倍だ。
07/16 (木)
次世代ブラウザBraveから仮想通貨取引 米国規制下のGeminiが連携
次世代ブラウザBraveが仮想通貨取引所Geminiと提携、ユーザーはBraveブラウザからGeminiウィジェットにより仮想通貨を取引・保管できるようになった。
07/16 (木)
コインベースPro、仮想通貨XRP、テゾスなど4銘柄の新たな法定通貨取引ペアを追加へ
米大手仮想通貨取引所コインベースProはGBP、EUR建てで新たな取引ペアの取扱いを発表。欧州ユーザーの規模を拡大へ。
07/16 (木)
ツイッター公式アカ乗っ取り「ビットコイン詐欺」 ビルゲイツ、Apple社、仮想通貨取引所などで被害拡大
イーロンマスクやビルゲイツ、仮想通貨業界からバイナンスやコインベース、Geminiといった大手仮想通貨(暗号資産)取引所の公式ツイッターアカウントが、ハッカーによる攻撃の被害に遭っていることが分かった。勝手に投稿されたツイートの内容から、仮想通貨関連詐欺の勧誘に利用されているとみられる。
07/12 (日)
イスラム金融で仮想通貨取引容認へ マレーシア証券取引委員会
マレーシア証券取引委員会のシャリア・アドバイザリー評議会(SAC)が、仮想通貨を含むデジタル資産の取引を容認する方針を示したことが新たに分かった。
07/12 (日)
CoinPost週間記事ランキング(1位~5位)|ビットコインの大胆価格予想やSBIの仮想通貨ファンドに注目集まる
今週の記事ランキングを1位から5位まで紹介。今週は、ビットコインの大胆な価格予想記事に最も注目が集まった。そのほか、SBIの暗号資産ファンド報道や通貨危機のレバノンも多く読まれている。
07/11 (土)
仮想通貨XRPのツイート数が過去最高を記録 一時BTC、ETH超え
BitInfoChartsによれば、9日のXRPというキーワードが含まれたツイートが投稿された数は計29143を記録した。2018年以降の最高の記録で、価格急騰に伴い注目度も急増。
07/10 (金)
成功の鍵はリップル社との提携だった──サンタンデール銀が語る国際送金戦略
大手サンタンデール銀行が、米リップル社と開発した国際送金アプリ「One Pay FX」の利用可能国を19に増加。米国やチリなどの国が含まれ、より多くの顧客の利便性が向上する。
07/10 (金)
アルト好調の仮想通貨市場も一服 ダウ下落にビットコインが同調して失速
10日の仮想通貨市場は、ビットコインが反落。9日夜から10日未明にかけて、100万円から98.3万円まで2.7万円幅下落した。
07/09 (木)
「アルトシーズン再来の兆し」ビットコインドミナンスに重要シグナルも、リップル(XRP)など急騰
仮想通貨市場ではビットコインドミナンス下方ブレイクに伴い2017年アルトバブル再来の兆候が確認された。6月以降のCOMPやLINKの高騰にはじまり、直近ではDOGEやリップル(XRP)も急騰。イーサリアムが大規模ブレイクアウトを示唆している。
07/09 (木)
10%高の仮想通貨XRP 高騰背景にアルトコインとの相関
PoS系、DeFi系、DOGEを経由した小規模銘柄と多くのアルトコインが活発に取引される中、9日の仮想通貨市場はXRPが前日比10%高と好調相場を記録している。
07/09 (木)
健全な発展を促す仮想通貨規制 米CFTCが2024年までに確立へ
米国のCFTC(商品先物取引委員会)が仮想通貨の規制に関する今後4年間の計画を新たに発表した。「全体的な仮想通貨規制フレームワークの制定」を目標とする。
07/08 (水)
バンク・オブ・アメリカ、仮想通貨を「現金同等物」扱いに 理由は?
米大手銀行バンク・オブ・アメリカ(BofA)が、ビットコイン等の仮想通貨(暗号資産)を「現金同等物」として扱うことを顧客に通告した。なぜ方針を変更したのか、ポジティブな動きかネガティブな動きかを解説。
07/08 (水)
税率は? 仮想通貨デリバティブ本日参入の「マネックス証券」に聞いた
マネックス証券が新たに開始する仮想通貨(暗号資産)のCFD取引、得た利益に係る所得区分は、従来の仮想通貨取引所のレバレッジ取引と変わるのか。サービスを提供するマネックス証券に伺った。ビットコイン(BTC)など4銘柄の取引を本日開始する。
07/08 (水)
マネックス証券、仮想通貨デリバティブ「本日提供開始」 残り2銘柄はXRP(リップル)とビットコインキャッシュに
マネックス証券が8日、仮想通貨(暗号資産)のデリバティブ取引サービスの提供を公式で発表した。取扱銘柄はビットコインとイーサリアム、ビットコインキャッシュ、XRP(リップル)の4銘柄となる。
07/08 (水)
米国のアルトコイン先物、実現可能性は「有価証券問題」が鍵
米商品先物取引委員会(CFTC)のTarbert会長がアルトコイン先物の許可に関して、証券取引委員会(SEC)による明確なトークン定義が必要と説明。仮想通貨先物市場の拡大に必要な現在のハードルとは。
07/07 (火)
リップル社のODL、対象地域さらに拡大へ
リップル社の国際送金サービスODL(オンデマンド流動性)の対象地域が拡大中。2020年はアジア太平洋、ヨーロッパ、中東、アフリカにも送金ルートが広がる見込み。
07/07 (火)
VISAがブロックチェーンエンジニア募集 リップル、イーサリアム、ビットコイン関連業務の経験を重視
決済大手のVISAがブロックチェーンエンジニアを募集、リップル、イーサリアム、ビットコインなどの経験重視を明記した。最近VISAは仮想通貨分野の取り組みを活発化させている。
07/07 (火)
ビットコイン一時100万円台復帰 アルトコイン高騰に日本と海外では温度差も
今朝6時頃に急落したビットコインが鋭く切り返して急騰、7月以来初となる100万円台を復帰した。株式市場の回復を受け、弱気派優位に傾きかけていた仮想通貨市場は、フラットに戻りつつある。
07/03 (金)
仮想通貨決済、オーストリアで2500店舗導入へ ビットコインやイーサリアム、XRP、ステラなどに対応
この夏より、欧州オーストリアの2500以上店舗で仮想通貨を利用した決済が可能になる。ビットコイン(BTC)、イーサ(ETH)、ダッシュ(DASH)、ライトコイン(LTC)、XRP、ステラ(XLM)など複数の銘柄に対応する。