XRP(エックスアールピー)の価格・チャート|今後の将来性や買い方を解説

ニュース 基礎情報 関連記事
07/20 (木)
欧州リヒテンシュタインの仮想通貨取引所LCX、XRPを新規上場
欧州にあるリヒテンシュタイン公国の仮想通貨取引所LCXでは、21日にXRPの取引市場が開設予定。リップル社とSEC間の係争で、リップル社にとって一部有利な判決が下されて以降、XRPは複数の取引所で再上場を果たしている。
CoinPost
07/20 (木)
ビットコイン3万ドル節目で軟調推移、XRP連れ高のステラは前日比20%高に
暗号資産(仮想通貨)市場では、ビットコインは3万ドルの節目で軟調に推移した。クジラ(大口投資家)によるバイナンスへの送金警戒も確認されたが、内部転送の可能性も指摘される。リップル裁判を受け高騰したXRPと相関性の高いステラ(XLM)は前日比20%高と急騰している。
CoinPost
07/19 (水)
米下院議員、SEC対リップルの判決受けてゲンスラー委員長に書簡
米国のリッチー・トーレス下院議員は仮想通貨XRPの有価証券性をめぐる地裁判決を受けて、米SEC委員長に書簡を提出。仮想通貨業界への攻撃を見直すよう意見している。
CoinPost
07/19 (水)
米リップル社、メタバース企業「Futureverse」に出資 仮想通貨XRPも活用へ
ブロックチェーンやAI活用のメタバース企業Futureverseは、約75億円の資金を調達。米リップル社も出資しており、Futureverseのブロックチェーンは仮想通貨XRPも活用する。
CoinPost
07/18 (火)
ゲンスラーSEC委員長、リップル裁判の判決に初コメント
米証券取引委員会のゲーリー・ゲンスラー委員長は、米ヤフー・ファイナンスの独占インタビューで、仮想通貨XRPの証券性に対する判決に対して、一部には「満足」だが、同時に「落胆」も感じていると述べた。
CoinPost
07/18 (火)
リップル社最高法務責任者「米金融企業によるODL利用を期待」 XRP裁判の判決受け
リップル社の最高法務責任者は、リップル裁判に対する米地裁の判決について語った。仮想通貨XRPを使うODLを、米金融企業が利用するようになることを期待しているという。
CoinPost
07/16 (日)
週刊仮想通貨ニュース|リップル裁判の判決に注目集まる、6月の米CPI発表など
今週は、仮想通貨XRPを巡る裁判で米地裁が一部の判決を下したニュースが最も多く読まれた。このほか、6月の米CPIなど、一週間分の情報をお届けする。
CoinPost
07/15 (土)
米リップル社のCTO、ODLのXRP販売の有価証券性についてコメント
米リップル社のDavid Schwartz CTOは、ODLに関する仮想通貨XRPの販売について、ツイッター上でコメント。この販売が未登録有価証券取引に該当するのかという問いに回答している。
CoinPost
07/15 (土)
XRPの再上場、コインベースのステーキング制限など|15日朝の重要速報まとめ
仮想通貨リップル(XRP)は13日の有利な判決を受け、コインベースやクラーケンへ再上場。米コインベースは、4州でステーキングの新規提供を停止することにした。
CoinPost
07/14 (金)
「仮想通貨XRP自体は有価証券ではない」米地裁、裁判で判決下す
米地裁は、2020年12月の米SECによる訴訟から始まったXRP裁判について判決を下した。仮想通貨XRP自体は有価証券ではないと認定している。
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