XRP [リップル] XRP

01/07 (日)
リップル社は3つの大送金企業が2018年度XRPを使用する見通しを公言
リップル社はTwitterで、今年世界規模の5大送金企業のうち3つの企業が、リップルのXRPトークンを会社の支払いシステムで使用することを明らかにしました。
01/04 (木)
XRP(リップル)の時価総額がBTCの2分の1を超える/史上初の1位交代か
リップルの時価総額がビットコインの2分の1を突破 今まで圧倒的な地位を確立していたビットコインの順位が脅かされはじめています。 時価総額と価格についての誤解 リップルやネムの価…
12/27 (水)
SBIが大手カード会社と共同でコンソーシアム設立/リップルとの関係性
SBI Ripple Asia株式会社は、複数のカード会社と組み、「ブロックチェーン技術等を活用したペイメントカード業界コンソーシアム」を2018年1月に設立します。
12/27 (水)
市場が停滞する中でリップル(XRP)価格が上昇し続けている5つの理由
仮想通貨市場価格が調整中にも関わらずXRP価格が上昇し続けています。その価格上昇要因は、アルトコイン全般の注目度の向上、パートナーシップ、アジアからの支持、コインベース上場の噂、機能性の5つです。
12/22 (金)
XRPがブリッジ通貨として優れている点と今後の課題
XRP価格が過去最高値150円台を記録 ビットコインを含む多くの仮想通貨の相場は右肩下がりとなっている中、数少ない好調な通貨として挙げられるのがリップル(XRP)です。 XRP…
12/22 (金)
リップル(XRP)が世界中の取引所50ヶ所でトレード可能に
今年度初旬、XRPを取り扱う取引所は僅か6ヶ所でしたが、本日をもって世界中の取引所50社でXRPの取引が可能になりました。XRPは不換紙幣に対応できるほどの高い流動性が必要となるため、取引所の上場は特に重要となります。
12/21 (木)
リップル(XRP)価格100円突破/1XRP=1ドルも記録
ここ数週間の主要アルトコイン価格上昇に伴い、リップル(XRP)も価格を大きく上昇させ、100円を突破しました。更には1XRP=1ドルを達成したことでも話題を呼んでいます。
12/21 (木)
ユーロ銀行Swissquote:取引プラットフォームに4種類のアルトコイン追加
ヨーロッパオンライン銀行Swissquoteが仮想通貨エコシステムに進出し、Swissquoteが自身の取引プラットフォームに4種類のアルトコインを追加しました。今年仮想通貨の人気が急上昇し、認知度がだんだんと増してきました。
12/19 (火)
メッセージアプリTelegramでBTC、ETH、LTC、XRPの送受信が可能に?
TelegramとCoinbaseを統合させた新たなブロックチェーンプラットフォームが開発中です。メッセージアプリで、今までのようなアドレスの入力なしに仮想通貨を送受信できる未来の仮想通貨決済システムが誕生するかもしれません。
12/18 (月)
Ripple社がFacebook社の広報部長を雇用
仮想通貨企業であるRipple社は、Tom Channick氏をコミュニケーション部長として採用しました。Facebookで活躍していた人物を取り入れることは、Ripple社の将来的な認知度向上やより多くの企業へのアピールへ大きな後押しとなるでしょう。
12/15 (金)
リップル大進撃、XRP価格高騰の裏側
リップル(XRP)が50円をタッチしてから高騰が止まらず、数日でその倍の100円に一瞬到達する高騰を記録しました。大躍進を果たしたリップル(XRP)高騰の理由を考察します。
12/13 (水)
リップル(XRP)最高値50円台を記録/高騰の理由は?
リップル(XRP)が最高値50円台を記録しました。XRP価格上昇の要因として挙げられるのは、リップル社の技術を活用した日韓国際送金の実験開始のニュースと思われます。
12/08 (金)
内外為替一元化コンソーシアムがRippleNetを利用する準備が整った事を発表
次世代送金インフラ整備を目的とし、三井住友銀行やゆうちょ銀行等61行が参加する内外為替一元化コンソーシアムで、RippleNetを使用する準備が整ったことが発表されました。
12/08 (金)
リップル社が550億XRPのロックアップ完了を公式発表/価格も大幅に上昇を記録
リップル(XRP)が550億XRPのロックアップを完了しました。2018年は安定した流動性、健全で信頼の置けるXRP市場構築を深めることができ価格が上がることも期待されます。また、変わらずリップル社のVisionはValue of Internetの世界を実現することは変わらず動いています。
11/29 (水)
世界初となる仮想通貨XRP建の1億米ドル規模ヘッジファンドが設立
世界初となる仮想通貨XRP建てのファンドが設立しました。リップル社と提携関係にはないものの、このファンドにXRPが使用されることで、多額の資金の投入や評判も向上することが予想され、仮想通貨 XRP は大きな恩恵を受けられるでしょう。
11/27 (月)
リップルとビットコインキャッシュは2018年にアルトコインの先駆けとなるか?
インサイダー取引や価格操作にも関わらず、ビットコインキャッシュは価格を上昇させビットコインの代わりになろうとしています。2018年がビットコインキャッシュとリップルがアルトコイン市場を引っ張っていく存在になるかもしれません。
11/25 (土)
Ripple社CTO Stephan Thomas氏へのインタビュー
Ripple社CTO Stephan Thomas氏へのインタビュー内容まとめ 2017年11月20日、東京でRipple社が開催したInterledger Workshopに…
11/24 (金)
リップルILPワークショップ参加レポートまとめ
リップル社が東京で開催したILPワークショップの参加レポートです。リップル社CTO Stefan Thomas氏、SBI Riplle Asia 代表取締役 沖田 貴史氏などの方々が登壇し、ILPがどのような場面で利用出来るのか等を発表しました。
11/22 (水)
リップル役員にビットコインライセンス第一人者ロースキー氏が就任
ビットライセンスの設計に携わった Ben Lawsky氏が 新たにリップル社の役員に迎えられました。彼は、仮想通貨界隈の規制を始めとした業界でのアドバイザリー業務でも活躍しており、リップルの今後の躍進が期待されます。
11/20 (月)
ILP(インターレジャープロトコル)とは/ILPでXRPは使用されるのか?
銀行やビットコイン等の異なる台帳を繋ぎ、簡単に送金するようにするための規格「ILP」 リップル社のxCurrentにも利用されていて、世界中のホームページで使われているHTM…