Qtum [クオンタム] QTUM

QTUM/JPY チャート

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QTUM 基礎情報

Qtum(クォンタム)は、ビットコインのUTXOと、イーサリアムのスマートコントラクトという両方の優れた点を取り入れて企業向けのユースケースを想定し開発されたブロックチェーンプラットフォームです。MPoS(Mutualized Proof-of-Stake)と呼ばれるアルゴリズムを採用しています。また、分散型ガバナンスプロトコル(DGP)によって、ブロックサイズの変更といった、ブロックチェーンに関する大きな変更をハードフォークなしで実現できます。

QTUM関連ニュース

08/30 (日)
「QTUMのメインネットローンチ」今週・来週の注目ファンダとブロックチェーン求人指数解説
仮想通貨QTUMのメインネットやDASHアップデートなど、今週・来週の注目ファンダを紹介。ブロックチェーン求人指数解説は、仮想通貨取引所TAOTAOの仮想NISHI氏より寄稿いただいた。
08/21 (金)
仮想通貨リスク(Lisk)が前日比30%高と急騰、QTUMは前日比50%高
リスク(Lisk)が急騰 暗号資産(仮想通貨)市場でリスク(Lisk)が急騰。前日比30%高の214円を記録した。 LSK/BTC建チャートでは長期レジスタンスラインをブレイク…
08/03 (月)
日本市場のアルトコイン新規上場投票、テゾス(XTZ)が首位に=Huobi Japan
Huobi Japanの自社取引所に上場する銘柄を投票する「新規コイン上場の投票アンケート」の途中結果(3日時点)で、一位が得票率の約50%を得てテゾス(XTZ)であることがわかった。
07/16 (木)
韓国バイナンス「Binance KR」6銘柄を新規上場
バイナンスの韓国取引所「Binance KR」は、新たに6つのアルトコインを上場した。
06/19 (金)
DMMビットコイン、新規アルトコインのレバレッジ取引を開始 2銘柄
DMMビットコインが、レバレッジ取引でアルトコイン2銘柄の取引を開始する。合同会社DMM.comのプレスリリースで19日、BAT(ベーシック アテンション トークン)とQTUM(クアンタム)のレバレッジ取引の開始を発表した。
06/09 (火)
コインチェック、XEM・QTUMを積立投資サービスで対応 ビットコインほか9銘柄に
コインチェックは9日、仮想通貨を自動で購入する積立サービスにネム(XEM)とクオンタム(QTUM)を新たに追加したことを発表した。
05/09 (土)
バイナンス、13の仮想通貨取引ペア廃止 ETHやBNBの基軸ペアで
仮想通貨取引所バイナンスは最新の取引ペア廃止告知を行なった。計13の複数基軸通貨ペアが対象に。
12/26 (木)
バイナンス米国、ベータ版アンドロイドアプリ公開 スマホの仮想通貨サービスを拡大
バイナンスの米国パートナー取引所「Binance.US」はアンドロイドアプリのベータ版も公開。 先日リリースしたiOS版アプリと合わせて98%の米スマホ市場をターゲットに。
12/19 (木)
バイナンス米国、アップルユーザーへ仮想通貨サービス展開へ iOSベータ版公開
バイナンスの米国パートナー取引所「Binance.US」はiOSアプリのベータ版を公開。米国でスマホ利用者の45%を占めるiphoneユーザーへの導入で、サービス普及への足がかりに。
11/14 (木)
米国版バイナンス、仮想通貨Qtum (QTUM)を新規上場
米国版バイナンスに、仮想通貨Qtum (QTUM)を新規上場。上場した仮想通貨はこれで計25銘柄になった。
03/27 (水)
2019年以降、ビットコインよりも高い時価総額上昇率を見せた仮想通貨銘柄37選
2019年以降も低迷を続けるビットコイン市場だが、時価総額を上昇させているアルトコインも散見された。今回は、時価総額が1億ドルを超えている仮想通貨銘柄37選と、主な銘柄の上昇理由を掲載する。
03/26 (火)
海外仮想通貨取引所2社にハッキング被害 ビットコインやイーサリアム、XRP(リップル)等が19種類が流出
「DragonEX(ドラゴンEX)」と「BiKi.com」が、ハッキング被害を受けたことをユーザーに報告した。BTCやETHの他、数多くのアルトコインも流出被害にあったことがわかっている。なお、DragonEXは出来高基準で世界31位の取引所となる。
03/11 (月)
コインチェック、仮想通貨別のチャット機能をリリース|全23種類の選出基準は「ファン数」も加味
ビットコインやリップルなどの取り扱い通貨に加え、ステラ、カルダノ、バイナンスコイン、モナコインなど23通貨のチャットスペースを追加。選定基準はファン数も考慮しており、半年ごとに一度見直される。
01/28 (月)
第9回 『国際ブロックチェーン格付け』ビットコインが3ランクアップ、リップルは3ヶ月続落
中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関連する第9回「パブリックチェーン技術評価」を公表。BTCが3ランクアップして15位になったほか、Rippleチェーンは、3ヶ月前に付けた最高順位7位から20位まで下落した。
12/25 (火)
第8回 『国際ブロックチェーン格付け』リップルが7位から19位まで2ヶ月続落
中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関する第8回パブリックチェーン技術評価を公表。ONTが4位にランクインしたほか、リップルは、革新性に対する評価が16.0→9.9までダウンしたことで、19位まで下落した。
11/28 (水)
バイナンス、情報配信に係る仮想通貨プロジェクトの評価基準「Gold Label」を導入|既に複数アルトで評価事例も
仮想通貨取引所Binanceが、適切な情報を提供を行う仮想通貨プロジェクトに対して、Binanceの認定基準を新たに導入した。直接的なプロジェクト評価ではないが、Gold Labelバッジを取得で、世界最大級取引所Binanceにより、コミュニティ、ブランド力、透明性、名誉という4つの側面から恩恵を受けることができるとされている。
11/23 (金)
第7回 『国際ブロックチェーン格付け』仮想通貨ビットコインが19位→13位まで上昇
国際パブリックチェーンランキング 中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関する第7回パブリックチェーン技術評価を公表。最新ランキングではビットコインやイーサリアムクラシックが大きく…
10/31 (水)
第6回 『国際ブロックチェーン格付け』仮想通貨リップル(XRP)が15→7位に大幅ランクアップ
中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関する第6回パブリックチェーン技術評価を公表した。最新ランキングでは、革新性で高評価を付けたリップル(XRP)が15位→7位まで順位を大きく伸ばしている。
09/23 (日)
第5回『国際ブロックチェーン格付け』イーサリアムは2位、リップル(XRP)は15位、ビットコインは16位
第5回「国際パブリックチェーンランキング」 中国の行政機関は今年5月、世界中のブロックチェーン専門家が技術的に評価する「国際パブリックチェーン技術評価指標」を公表、大きな反響を…
09/21 (金)
仮想通貨投資アプリCircleが新たにクアンタム、ステラを含む4通貨の取扱追加
Circle Investが新たに4つの通貨、Qtum(QTUM)、0x(ZRX)、Stellar(XLM)、EOS(EOS)を追加すると発表した。今回の通貨は、今後の仮想通貨市場のエコシステム拡大にあたって、強力なインフラとなりうるものを選んだという。