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5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (9/26)

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目次
  1. CoinPost注目ニュース
  2. Pick Up(日本国内ニュース)
  3. Pick UP(海外ニュース)

CoinPost注目ニュース

グーグル、仮想通貨広告『全面禁止』の撤廃を公式発表|日米の取引所広告緩和へ

重要度:★★★★☆

XRP(リップル)が、2つのニュースに急反応か|仮想通貨全面安の中プラスに転じる

重要度:★★★★★

大手仮想通貨取引所Coinbase、各国規制に応じてアルトコインの取り扱いを急拡大する方針を発表

重要度:★★★★★

Pick Up(日本)

仮想通貨の資産管理サービスを手がけるクリプタクト、3.3億円を調達–マネフォと提携

仮想通貨の資産管理プラットフォームなどを提供するクリプタクトは9月26日、ジャフコ、マネーフォワード、D4V投資事業有限責任組合、ベンチャーラボインベストメント、SV-FINTECH1号投資事業有限責任組合、スマートキャピタルなどを引受先とする3.3億円の資金調達を実施したと発表した。

仮想通貨の資産管理サービスを手がけるクリプタクト、3.3億円を調達–マネフォと提携

Pick UP(海外ニュース)

JPモルガンのブロックチェーン決済プロジェクト、日本の銀行3行を含む75の銀行が参加

重要度:★★★☆☆

「東京クジラ:Mt.Gox」直近3ヶ月でも259億円相当の仮想通貨を売却、合計は約700億円に

重要度:★★★☆☆

『カナダ政府がブロックチェーン産業に寛容な理由』ビットコイン信託ファンドCEO

重要度:★★★☆☆

米リップル、Coinbase、NASDAQも参加:米国おける仮想通貨の規制整備会合が本格化

重要度:★★★★☆

英国ではロンドン市民が仮想通貨市場をリードか|米中英のビットコイン投資データ

重要度:★★★☆☆

世界最大規模のdAppsエコシステム「Gifto」とネム(XEM)が提携

重要度:★★★☆☆

LINEがdApps参入|未来予想プラットフォームなど2つの新サービスを発表

重要度:★★★★☆

知っておくべきイオス(EOS)有望プロジェクト10選

重要度:★★★☆☆

免責事項

仮想通貨投資は必ず利益が得られるものではございません。その商品性を理解し、仮想通貨投資、仮想通貨購入時は自己責任の下行なって下さい。

また、仮想通貨は非常にその変動性が高くハイリスク・ハイリターンとなっている他、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、さらにはセキュリティリスクなど様々なリスクがあり、そのリスクを十分理解した上で、投資家の自己責任原則の下、投資を行なって下さい。

取引所の口座開設時のリスクに関する項目等もよくお読みになった上で、投資をされる事を推奨いたします。

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注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
03/10 火曜日
10:20
ジャック・ドーシー、ビットコイン特化戦略軟化やAI解雇の詳細を語る=報道
米ブロック社のドーシーCEOが、ビットコイン特化戦略を軟化させステーブルコインを導入した背景や、AIによる効率化で従業員を大幅削減したことについて詳細を語った。
09:45
コインベース、欧州26カ国でビットコインやイーサリアム先物取引を開始
コインベースが9日、欧州26カ国を対象にコインベース・アドバンスドを通じた規制準拠の仮想通貨先物取引を開始した。ビットコインとイーサリアムに最大10倍のレバレッジが適用でき、欧州のトレーダーがオフショア取引所に頼らずデリバティブ取引を行える環境が整いつつある。
09:29
スイスAMINA銀行、EU規制型ブロックチェーン証券市場に初の銀行として参加
この記事のポイント 国債・社債などのトークン化証券を対象に RWA市場は約4兆2,000億円に拡大 EU初の規制型DLT取引所「21X」に参画 スイスの仮想通貨銀行AMINA …
09:00
ビットコイン50万円上昇、中東危機で浮上した「無政府資産」の真価|仮想NISHI
仮想通貨ビットコインは、WTI原油が一時3年9か月ぶりとなる119ドルを記録し、市場全体がパニック的な動きを見せる中、価格は一時50万円以上の上昇となった。
08:20
イーサリアム財団、ETHステーキング運用を開始 ビットワイズ製インフラを採用
イーサリアム財団がビットワイズ・オンチェーン・ソリューションズのオープンソース基盤を採用し、財務準備資産のETHステーキングを開始した。最大7万枚ETHの運用を通じ、ネットワーク安全性の強化と財団の財務自立を同時に図る方針。
07:40
仮想通貨投資商品、2週連続で資金が純流入
コインシェアーズは、仮想通貨ETFなどのデジタル資産投資商品全体の先週における資金フローは約977億円の純流入だったと報告。原資産別ではビットコインが流入を主導した。
07:00
米保険分野で初、エーオンがステーブルコインによる保険料決済を導入
英米に拠点を置く保険ブローカー大手エーオン(Aon)が、業界初となるステーブルコインでの保険料決済を発表。米イラン紛争を背景としたロンドン市場での海上保険料の記録的高騰動向と合わせて解説。
06:30
ETH保有企業シャープリンク、2025年通期に約1160億円の純損失を計上
米ナスダック上場のシャープリンク(SBET)が2025年通期決算を発表し、イーサリアム価格下落に伴う評価損と減損を主因に7億3,460万ドルの純損失を計上した。一方でステーキング収益は急拡大し、機関投資家の保有比率も大幅に改善。
06:10
米ビットマイン、「ミニ版仮想通貨の冬」終息を見込み6万ETHを追加購入
米ビットマインが過去1週間で約6万ETHの仮想通貨を買い増し、総保有量が453万ETHに達したと発表。一方、含み損は拡大している。
05:55
ビットコイン採掘済み数が2000万BTCを突破、残り100万BTCの発行に114年を要する見通し
仮想通貨ビットコインのマイニング済み供給量が2000万BTCに達し、上限2100万枚の95.2%が発行された。残り約100万枚は半減期の仕組みにより、2140年ごろまで段階的に供給される。
05:45
米ストラテジー、約1.8万BTCのビットコインを追加購入し総保有量74万BTCへと接近
米ストラテジーが約12.8億ドルを投じ、仮想通貨ビットコインをさらに約1.8万BTC買い増したと公式に発表。株式売却による継続購入を通じ、同社の総保有量は73万8731BTCという驚異的な規模へと拡大。
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ナスダックとクラーケンが提携、株式トークン化基盤を共同開発
米ナスダックと仮想通貨取引所クラーケンの親会社が、株式のトークン化基盤を共同開発すると発表。規制市場と分散型金融ネットワークを接続するゲートウェイの構築を目指し、2027年上半期の稼働を予定。
03/09 月曜日
17:32
ゴールドとビットコインの歴史比較も 貴金属やデジタル証券の専門家が語る新金融の未来|FIN/SUM NEXT
三井物産デジタル・アセットマネジメントがAI活用による不動産デジタル証券の組成加速を発表。後半では2025年の貴金属急騰の背景と、ゴールドETFの歴史を踏まえた日本のビットコインETF解禁の展望を議論した。
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LINE NEXT、ステーブルコインウォレット「Unifi」を正式ローンチ
LINE NEXTは9日、LINEアプリで使えるステーブルコインウォレット「Unifi」をグローバル正式ローンチ。USDTに対応し、限定期間中は最大年率8%のリワードを提供する。
14:08
中国最高裁、仮想通貨を媒介としたマネロン・不正外貨送金を厳罰化
中国最高裁の張軍院長は全人代工作報告で、仮想通貨を媒介としたマネーロンダリングや外貨逃避犯罪の厳罰化と、違法な国境を越えた資金移転の防止に取り組む方針を示した。
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