はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

【速報】仮想通貨取引所OKEx、57種類の仮想通貨取引ペア廃止へ|理由は流動性の低下

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

強固な取引環境を作り、ユーザーにとって最も良い取引環境を提供するために、OKExトークンの上場廃止措置ガイドラインに沿って、流動性の低い取引ペアを上場廃止すると発表。

上場廃止措置の対象となる通貨ペアは以下の通り。

  1. Read (READ)/BTC
  2. NAGA (NGC)/ETH,USDT
  3. ProChain (PRA)/BTC
  4. IPChain (IPC)/ETH、BTC
  5. Maggie (MAG)/ETH、BTC
  6. Travel (TRF)/BTC
  7. BLOCKv (VEE)/USDT
  8. RealChain (RCT)/BTC、USDT
  9. CommerceBlock (CBT)/ETH、USDT
  10. EncrypGen (DNA)/BTC、ETH
  11. Viuly (VIU)/ETH、BTC
  12. Ripio Credit Network (RCN)/ETH
  13. Monetha (MTH)/BTC、USDT
  14. Aventus (AVT)/ETH、USDT
  15. Change (CAG)/BTC、ETH
  16. RefToken (REF)/USDT
  17. Unikoin Gold (UKG)/USDT
  18. Bread (BRD)/USDT
  19. ATLANT (ATL)/USDT
  20. Content and AD Network (CAN)/BTC
  21. ChatCoin (CHAT)/ETH
  22. Cube (AUTO)/USDT、BTC
  23. Metal (MTL)/USDT
  24. Substratum (SUB)/USDT
  25. Everex (EVX)/BTC
  26. Iconomi (ICN)/BTC、ETH
  27. OAX (OAX)/BTC
  28. FirstBlood (1ST)/BTC、ETH
  29. SixDomainChain(SDA)/BTC
  30. Asch (XAS)/ETH
  31. AirSwap (AST)/BTC、ETH
  32. Global Social Chain (GSC)/BTC
  33. Olympus Labs (MOT)/BTC、ETH
  34. UCOT(UCT)/BTC
  35. AI Doctor (AIDOC)/BTC
  36. TopChain (TOPC)/BTC
  37. SportyCo (SPF)/ETH
  38. ACE (TokenStars) (ACE)/ETH
  39. MicroMoney (AMM)/BTC、ETH
  40. FairGame (FAIR)/BTC
  41. StarChain (STC)/ETH
  42. Exchange Union (XUC)/BTC
  43. 本記事に関しまして、以下の内容に誤りがありましたので訂正いたします。

    【誤】Travelflex (TRF)/BTC(時価総額900位)

    【正】Travel (TRA)/BTC

    誤解を招く表現がありましたことを、深くお詫び申し上げます。

    内容はすでに修正済みです。

    上記の取引ペアは、2018年10月31日06:00(中央ヨーロッパ時間)、日本時間2018年10月31日(水) 14:00に上場廃止が行われる。

    流動性と取引高が低い取引ペアのみ上場廃止され、トークン自体廃止されるわけではないが、OKEXは主要取引所となるため注意しておきたい。

    参考記事:Delisting of Trading Pairs

    本日の速報をチェック

    CoinPostの関連記事

    【速報】仮想通貨取引所Liqui:10月27日付けで12種類の仮想通貨上場廃止へ|AE、0xも含む
    2018年10月27日 12: 00(UTC時間)、日本時間で、2018年10月27日(土)21:00に12個の仮想通貨が上場廃止になると発表があった。
    【速報】バイナンスが4種の仮想通貨を上場廃止|TRIGは出金制限懸念も急落に影響か
    世界最大の取引所Binanceは公式ブログにて、ユーザーの利益を保護などを理由に、4つの仮想通貨(Bytecoin、ChatCoin、Iconomi、Triggers)を上場廃止と発表した。
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
04/27 月曜日
16:12
リップルと韓国Kバンク、海外送金のオンチェーン送金実証で提携
韓国のインターネット銀行Kバンクがリップルと提携し、UAEとタイ向けオンチェーン送金の技術検証を開始。ブロックチェーンを活用した海外送金の速度・コスト改善を段階的に検証する。
15:12
ビットコイン上昇は先物主導、現物需要は依然低迷=CryptoQuant
CryptoQuantのCEOキ・ヤング・ジュ氏が、ビットコインの現在の上昇は先物主導であり、オンチェーン実需はネットマイナスが続くと指摘。弱気相場終焉にはスポットと先物の双方の回復が必要と述べた。
11:58
国内初、仮想通貨取引所残高から引き落とし可能なクレカ誕生 ビットバンクとエポスカードが連携
ビットバンクとエポスカードが業務提携し、bitbank口座の仮想通貨でカード代金を支払える国内初のクレジットカード「EPOS CRYPTOカード for bitbank」を2026年4月27日より発行開始。
11:28
米CFTCがニューヨーク州を提訴 予測市場の管轄権限で攻勢強める
米商品先物取引委員会が予測市場の管轄権めぐりニューヨーク州を提訴した。訴訟を起こしたのは4州目となった。、37州の司法長官は州側を支持しており管轄権争いが激化している。
09:49
予測市場ポリマーケット、日本を利用制限対象に 金融庁は慎重姿勢
予測市場ポリマーケットが日本をアクセス制限国に追加した。国会では国民民主党議員が活用を提言する一方、金融庁は賭博性などを理由に慎重な姿勢を示している。
09:00
ポリマーケット取引の価格形成、わずか3%の熟練トレーダーが主導=論文
ロンドン・ビジネス・スクール等の研究チームが、ポリマーケット172万アカウントを分析。価格形成を主導するのはわずか3.14%の熟練トレーダーで、残り97%は損失側に回ると結論付けた。
08:15
資金調達率とハッシュレート低下、ビットコインに強気シグナルか=ヴァンエック
ヴァンエックが4月中旬レポートを公開。ファンディングレートとハッシュレートの2つの強気シグナルを指摘し、ビットコインの上昇余地を分析した。
07:30
DeFiプロトコルScallopのサイドコントラクトでエクスプロイト、約15万SUI流出
SuiチェーンのDeFiプロトコルScallopがエクスプロイト被害を報告。sSUIリワードプール関連のサイドコントラクトから約15万SUJが流出したが、コアコントラクトは安全で損失は全額補填予定。
06:42
休眠2年のクジラ、300BTCをバイナンスに入金 含み益は約28億円=Lookonchain
2年間休眠していたビットコインクジラが300BTCをバイナンスへ入金。3年前に取得した際から約28億円の含み益が発生しているとLookonchainが報告した。
04/26 日曜日
11:30
米・イラン停戦延長でビットコイン底堅く、今後の鍵は和平交渉とFOMC|bitbankアナリスト寄稿
今週のビットコイン(BTC)相場は中東情勢の停戦延長を受け、下値を限定しつつも上値も重い展開。28〜29日のFOMCと米・イラン交渉の行方が今後の焦点となる。
09:30
今週の主要仮想通貨材料まとめ、ETH長期価格目標の大幅下方修正やXRPLの量子耐性移行計画など
前週比で振り返る仮想通貨市場の最新動向。ビットコインやイーサリアム、XRP、ソラナなど主要銘柄の騰落率や注目材料を一挙紹介。市場トレンドと関連ニュースを詳しく解説する。
09:25
週刊仮想通貨ニュース|特定暗号資産の申告分離課税巡る議論やトークン化ポケカ市場の活況に高い関心
今週は、トークン化ポケモンカード市場の活況、仮想通貨の申告分離課税を巡る議論、イーロン・マスク氏が率いるテスラのビットコイン保有継続に関する記事が関心を集めた。
04/25 土曜日
13:55
ポーランド最大級仮想通貨取引所Zondacrypto、CEOがイスラエルへ出国 巨額顧客資産の紛失疑惑
ポーランド最大級の仮想通貨取引所ZondacryptoのCEOプシェミスワフ・クラール氏がイスラエルへ出国。約4500BTCの顧客資産がアクセス不能となっており、当局が詐欺や横領の容疑で本格的な刑事捜査を開始。
13:15
アマゾンAWS、チェーンリンクのデータ標準をマーケットプレイスで提供開始
アマゾンAWSマーケットプレイスでチェーンリンクのデータ標準が利用可能になる。トークン化資産向けアプリ開発の効率化や金融機関のブロックチェーン活用を後押しする。
11:35
アンソロピックにグーグルが最大6.3兆円出資へ、トークン化株は時価総額158兆円到達
グーグルは24日、AIスタートアップのアンソロピックに対し最大400億ドルを出資する計画を発表した。セカンダリー市場での企業価値が1兆ドルに迫る中、同社は米中間選挙の安全性強化や日本国内でのNECとの提携など、グローバル展開を加速させている。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧