はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

ビットコイン市場が警戒する要因は?【CONNECTV・動画解説】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

ビットコインの価格が8月の中旬から上昇していたが、25日現在においては反落気味の現状だ。

また、リップル社の裁判に関して、リップル社側とSECは一部のディスカバリー(情報開示)に関する終了期限を延期することに合意したという動きがあった。

今回のCONNECTVでは、暗号資産(仮想通貨)相場を簡単に振り返り、ビットコイン市場が警戒すべきポイントやリップル裁判の動向などについてCoinPost代表 各務貴仁が動画で分かりやすく解説する。

動画の目次

  • 暗号資産(仮想通貨)市場の最新動向
  • 日本の交換業者、騰勢ビットコインに2つの売り圧力について
  • Citiグループ、ビットコイン先物の取引を提供する可能性について
  • 米ビットコインETFが年内実現の可能性について
  • リップル裁判 一部手続きの期限を延長
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

    CoinPost App DL
    厳選・注目記事
    注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
    06:35
    グレースケールのHYPE現物ETF申請、カストディアンをアンカレッジに変更
    グレースケールがハイパーリキッド連動ETFの修正申請書を提出し、カストディアンをコインベースからアンカレッジ・デジタル・バンクに変更した。承認されればナスダックに「GHYP」として上場される見通しだ。
    06:10
    リップル、2028年までのXRPレジャー量子耐性移行を目指す グーグルの分析受け
    米リップル社は、XRPレジャー(XRPL)を量子量子コンピュータの脅威から保護する4段階のロードマップを策定した。グーグルが仮想通貨の脆弱性を広範に指摘する中、2028年までの完全移行を目指し、長期的な資産価値の保護とインフラの堅牢性を強化する。
    05:50
    トム・リー率いるビットマイン、先週10万以上のイーサリアムを追加購入
    米上場のビットマインが先週約10万ETHを追加取得し、累計保有は497.6万トークンに拡大した。イーサリアム総供給量の4.12%を占め、目標5%まで達成率82%に達している。
    05:00
    ストラテジーが1週間で3.4万BTC超ビットコインを取得、今年最大の週次購入に
    世界最大のビットコイン保有上場企業であるストラテジーが4月19日までの1週間で4000億円超のビットコインを買い増しした。これは2026年における同社の週次購入として過去最大の規模であり、累計保有数は81万BTCを超えた。
    04/20 月曜日
    16:13
    北朝鮮ハッカーがKelpDAOハックか、DeFi預かり資産総額が2兆円超急減
    レイヤーゼロが北朝鮮系ハッカー集団の関与を示唆。KelpDAOエクスプロイトの余波でDeFi全体のTVL(預かり資産総額)が約132億ドル(約2兆1,000億円)減少し、アーベなど主要プロトコルに深刻な被害が波及した。
    14:21
    RAVEトークン、約100倍急騰後に98%急落 バイナンス・ビットゲットが市場操作疑惑を調査
    RaveDAOのガバナンストークンRAVEが4月に約10,000%急騰し史上最高値27.88ドルを記録後、わずか数日で98%暴落した。チーム管理ウォレットにトークンの約90%が集中していた実態も明らかになり、バイナンス・ビットゲット・ゲートが市場操作の疑惑に対する調査を開始した。
    13:52
    ロシア、仮想通貨の無認可流通を刑事罰化へ 最高懲役7年
    ロシア政府が無認可の仮想通貨売買を犯罪とする法案を国家院に提出した。最高懲役7年で罰金の範囲も定めた。成立すれば2027年に施行予定の規制内容を解説する。
    13:41
    SBIレミット、鳥取銀行と国際送金で連携 リップル社の分散型台帳技術を活用
    SBIレミットが鳥取銀行と国際送金サービスの連携を開始。リップル社の技術を活用した低コスト・多言語対応の送金インフラが地方銀行へ展開、金融機関との提携は計26件に。
    13:14
    USDCで国内Visa加盟店払いが可能に 「Slash Card」日本で発行開始
    スラッシュ・ビジョン、アイキタス、オリコの3社が、USDCを法定通貨に交換せず国内外のVisa加盟店で決済できる「Slash Card」の日本発行を2026年4月20日に開始。
    11:05
    イラン停戦期限迫る、原油とビットコインが綱引き
    イラン停戦が4月21日に期限を迎える中、ビットコインは75,000ドル超を維持。ホルムズ海峡の通行制限が原油価格と仮想通貨市場を大きく揺さぶっている。
    10:15
    ETHリステーキング「KelpDAO」攻撃で440億円以上が不正流出か 被害の原因は?
    仮想通貨イーサリアムのリステーキング「KelpDAO」がブリッジの脆弱性を突かれ、rsETH推定440億円相当が不正流出した。原因やAaveなどの対応状況を解説する。
    09:57
    クラウド基盤バーセルに不正アクセス、仮想通貨プロジェクトも警戒
    クラウド開発基盤のVercelが不正アクセス被害を確認。AIツール経由のOAuth攻撃が発端で、DeFiプロジェクトのAPIキーや認証情報の漏えいリスクとサプライチェーン攻撃への波及が懸念されている。
    08:15
    米アルミ大手、休止中の製錬所をビットコインマイナーに売却へ
    米アルミ大手アルコアが、休止中のニューヨーク州製錬所サイトをビットコインマイニング企業NYDIGに売却する交渉が大詰めを迎えている。産業インフラの仮想通貨転用が加速。
    07:40
    米国制裁アドレスに930億円超のビットコインが今も滞留
    米財務省OFACの制裁対象ビットコインアドレス518件が過去に約25万BTCを受領し、現在も9,306BTC(約930億円)が残存していることが判明した。
    04/19 日曜日
    11:30
    ビットコイン和平交渉期待で底堅く、中東情勢と米金融政策が焦点に|bitbankアナリスト寄稿
    今週のBTCは地政学リスク後退を受け1190万円台で底堅く推移。米イラン和平交渉の進展可否と、21日予定のFRB次期議長候補ウォーシュ氏の議会証言が上下の分岐点に。bitbankアナリスト長谷川氏が今後の展望を解説。
    今から始める仮想通貨特集
    通貨データ
    グローバル情報
    一覧
    プロジェクト
    アナウンス
    上場/ペア
    重要指標
    一覧
    新着指標
    一覧