ビットコイン(BTC)|投資情報・リアルタイム価格チャート

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BTC 基礎情報

ビットコインは、サトシ・ナカモトという正体不明の人、あるいは組織が2008年に公開したホワイトペーパーが発端で開発がスタートした史上初の仮想通貨です。ユーザーの力を借りて運営されるピア・ツー・ピアの決済ネットワークであり、運営に銀行のような中央機関を必要としません。

BTC関連ニュース

03/06 (土)
ビットコインに広範な需要、ゴールドマンサックス幹部が言及
ゴールドマンサックスのデジタルアセット部門代表はヘッジファンドから富裕層の個人投資家までの幅広い層において、ビットコインの需要が見込まれているとの見解を示した。
03/06 (土)
ビットコインに上値余地はあるか?──JPモルガンが富裕層の顧客向けに資料を提供
JPMorgan Private Bankが、仮想通貨に関する資料を顧客に提供。ビットコインは上値余地があるか、ポートフォリオの多様化に役立つか等を説明している。
03/06 (土)
MicroStrategy社が再び押し目買いか、10億円相当のビットコイン買増し
米ナスダック上場企業MicroStrategy社は5日、約10億円相当の現金で仮想通貨ビットコインを更に買い増したことを報告した。購入数は約205BTC。
03/05 (金)
転換社債などでビットコイン大量保有のマイクロストラテジー、株価は最高値から50%減
ビットコインを積極的に購入してきたことで知られるITソリューションを提供する米マイクロストラテジー社だが、4日木曜日の終値は700ドル以下で取引を終え、ピーク時の価格からおよそ50%下落している。
03/05 (金)
ゴールドマン・サックス調査、顧客の2割が「1年以内のビットコイン10万ドル」を予想
米大手投資銀行ゴールドマン・サックスは、顧客に対して実施したビットコインなど仮想通貨に関する調査結果を発表した。回答者の61%が、今後1~2年でデジタル資産の保有を増加させると予想するなど、投資家の強気を示唆する結果となっている。
03/05 (金)
グレースケール投信の「マイナス乖離」が過去最低の-10%台に、ビットコイン市場に及ぼす影響は?
仮想通貨市場に大きな影響を及ぼす米グレースケール社のビットコイン投資信託が「マイナス乖離」に転じた。ブルームバーグのアナリストらが、相場の底を示す兆候と捉える理由を解説。
03/05 (金)
中華系取引所Huobiのグループ企業、香港SFCより仮想通貨ファンド運用の認可を取得
取引所大手Huobiのグループ企業が香港SFCより、対象資産全てが仮想通貨で構成されるファンド運用の認可を取得したことがわかった。
03/05 (金)
株式市場急落の余波でビットコインなど仮想通貨市場大幅下落、XRP(リップル)が一時10%反騰する場面も
株式市場暴落の余波でビットコインなど仮想通貨市場も大幅安に。直近の動きが材料視され、XRP(リップル)が一時前日比10%の52円台まで上昇する場面もあった。
03/05 (金)
米PayPalのCEO、仮想通貨事業の方針やビットコイン購入の可能性に言及
PayPalのCEOは仮想通貨に関する今後の事業方針、また企業としてビットコインを購入する計画の有無について方針を明かした。
03/05 (金)
BitGoがNY州の信託ライセンスを取得、機関投資家に高度なカストディサービスを提供可能に
大手仮想通貨カストディアンのBitGoはニューヨーク州の信託ライセンスを取得、同州でサービスを展開することが可能となった。
03/04 (木)
仮想通貨取引所Bitfinex、ビットコインのオンライン決済システム「Bitfinex Pay」を発表
仮想通貨取引所Bitfinexがビットコインなどでのオンライン決済を可能にするペイメントアプリ「Bitfinex Pay」を発表。ウェブ上での決済をBitfinexの口座に紐づけて行うことができる。
03/04 (木)
米CNBC出演、富裕税提案の米民主党議員「ビットコインは投機性が高い」
ビットコインの投機性について、イエレン財務長官に同意 富裕税に関するテーマで米CNBCの番組に出演した民主党のElizabeth Warren上院議員が、暗号資産(仮想通貨)ビ…
03/04 (木)
著名投資家Tim Draperが予測、Netflixがビットコインを購入する可能性
億万長者投資家Tim Draper氏はNetflix(ネットフリックス)がテスラやMicroStrategy社に続きビットコインを購入する上場企業になる可能性がある予測。
03/04 (木)
BraveブラウザのネイティブトークンBATが高騰、エンジンコインは一時50%高
米ナスダックや日経平均株価が急落する中、ビットコインは5万ドル台を推移。国内大手仮想通貨取引所コインチェックに上場する個別銘柄では、ベーシックアテンショントークン(BAT)やエンジンコイン(ENJ)などの活況が目立つ。
03/04 (木)
「20年に米ドルで仮想通貨を購入した場合、税務申告は必要なし?」 IRS回答巡り混乱
米国の所得税申告書でビットコインなど仮想通貨で得た利益に関する質問が混乱を招くと報じられている。2020年度分の米ドルによる購入をめぐる質問が話題の中心となった。
03/04 (木)
BitMEXのアーサー元CEOに関する裁判で進展か
米検察官のJessica Greenwoodは2月に裁判所に提出した書類で、BitMEXの元CEOのHayes氏が身元引渡しについて米政府当局と討論を行ったことを伝えた。今年の4月6日にハワイで身元引渡しが行われる見込みだ。
03/04 (木)
データ分析家が指摘「クジラが買い集めるビットコイン価格」
ブロックチェーン上のデータが、新たに仮想通貨ビットコインの大口購入があった可能性を示唆。ビットコインの価格がクジラの購入価格帯とされる水準まで下落した時に、コインベースから1万BTCが出金されている。
03/03 (水)
ビットコインで裏付けられた「PolkaBTC」、テストネットのβ版ローンチ
DeFi(分散型金融)関連企業Interlayは、仮想通貨Polkadotネットワーク上でビットコインをロックしてポ代替トークンを発行する「PolkaBTC」について、テストネットをローンチした。
03/03 (水)
新チェーンSymbol思惑でネム90円台まで高騰、エンジンコインなど個別銘柄の循環物色進む
ビットコインが調整局面にあるなか、ローンチ間近の新チェーンSymbol思惑で仮想通貨ネム(XEM)が高騰。コインチェック販売所価格で90円台を上回った。エンジンコイン(ENJ)など個別銘柄への資金流入も目立つ。
03/03 (水)
米SEC委員長候補、公聴会で「ビットコイン・ゲームストップ」に言及
米証券取引委員会の新長官に指名されたGary Gensler氏が、公聴会で仮想通貨に言及。正式に長官に就任した際の方針を語った。