Bitcoin [ビットコイン] BTC

BTC/JPY チャート

24H7D30D180DMAX

BTC 基礎情報

Bitcoin(ビットコイン)は、サトシ・ナカモトという正体不明の人、あるいは組織が2008年に公開したホワイトペーパーが発端で開発がスタートした史上初の仮想通貨です。ユーザーの力を借りて運営されるピア・ツー・ピアの決済ネットワークであり、運営に銀行のような中央機関を必要としません。

BTC関連ニュース

07/14 (火)
米軍、仮想通貨追跡ツールを導入へ
米軍が不審な仮想通貨取引を追跡するツールを募集。アメリカ国内外の捜査チームが、詐欺、犯罪、マネロンなどへの仮想通貨使用を阻止するのに使われる見込み。
07/14 (火)
トークン化したデリバティブ商品も規制対象に 米SEC・CFTCがAbraを摘発
米SECおよびCFTCは共同で仮想通貨・株式の投資アプリAbraおよびフィリピンの提携企業に合計約3200万円の罰金を科すと発表した。証券取引などの違反が原因だ。
07/14 (火)
ビットコインの採掘難易度、過去最高に
ビットコインネットワークは13日、難易度調整を完了した。難易度は17.35 Tで前回比+9.89%と大幅な難化調整、難易度としては過去最高値を更新した。
07/13 (月)
米国には「ビットコインより取引されている仮想通貨がある」 一部アルトの躍進止まらず
年初来高値を大幅更新した仮想通貨Chainlink(LINK)の躍進が止まらない。米最大級の仮想通貨取引所コインベースの24時間出来高ランキングにおいて、米ドルからの流入先でビットコイン(BTC)を上回った。
07/13 (月)
「ビットコイン・イーサリアム・ネム決済はじめました」日本国内でも仮想通貨POSレジ導入進む
シンガポールのPundi X Labsが開発した、仮想通貨によるハンディPOSレジ機の導入事例が日本でも確認されている。BTC、ETHなど20種以上の仮想通貨で店舗決済を行うことができる。
07/13 (月)
英国の仮想通貨取引所がハッキング被害 3.3億円相当のビットコインが流出
英国拠点の仮想通貨取引所Cashaaのビットコイン約3億3300万円分(336BTC)が11日、ハッキング被害に遭った。インドのハッカーによるものとみられており、盗んだビットコインの現金化を防ぐ対策が講じられている。
07/13 (月)
イーサリアムは2018年以来の大規模ブレイクアウト局面に、ビットコインはハッシュリボンに買いシグナル
ビットコイン高騰を示唆する「ハッシュリボン」の買いシグナルが灯った。同シグナルは仮想通貨史上10回しか点灯していない。DeFiバブルで一層関心を高めるイーサリアムも、上抜ければ大規模ブレイクアウトの局面に。
07/13 (月)
米シークレットサービス、サイバー詐欺対策本部を設置
米国シークレットサービスは7月9日、サイバー詐欺対策本部の設立を発表した。これまで独立した捜査活動を行っていた電子犯罪対策本部と金融犯罪対策本部を一つの組織に統合し、より効果的にサイバー空間を利用した金融犯罪に対処する。
07/13 (月)
イラン政府、14の仮想通貨マイニング事業者を公式認可
イランが、14の仮想通貨マイニングファームの活動を公式に許可した。同国では仮想通貨、ビットコインやブロックチェーンを巡る具体的な取り組みが続いている。
07/13 (月)
米国初、年会費無料の仮想通貨退職金口座(IRA)誕生
米国で好調の仮想通貨・ビットコインによる退職金口座サービスに、年会費無料で利用できるものが初登場した。有料プランではカーサ(Casa)の提供するプライベートストレージを利用できる。
07/13 (月)
ビットコイン史11回目の「買いシグナル」点灯
週明け13日の仮想通貨市場は、ビットコインが日本円建て100万円まで値を戻すも、短期的な乱高下を繰り返す不安定な市場環境にある。ビットコイン史11回目の買いシグナルも点灯。
07/12 (日)
イスラム金融で仮想通貨取引容認へ マレーシア証券取引委員会
マレーシア証券取引委員会のシャリア・アドバイザリー評議会(SAC)が、仮想通貨を含むデジタル資産の取引を容認する方針を示したことが新たに分かった。
07/12 (日)
週間騰落率上位はイーサリアムと上海指数で7%高|bitbankアナリスト寄稿の市況レポートも
今週(7/6~)は株式市場で上海総合指数、仮想通貨(暗号資産)でイーサリアムがともに先週比で7%越えとなり、ダウやビットコインもプラス圏になるなど、全体的に市場は好調な動きだった。仮想通貨取引所bitbankアナリストの長谷川友哉氏による寄稿もお届けする。
07/12 (日)
CoinPost週間記事ランキング(1位~5位)|ビットコインの大胆価格予想やSBIの仮想通貨ファンドに注目集まる
今週の記事ランキングを1位から5位まで紹介。今週は、ビットコインの大胆な価格予想記事に最も注目が集まった。そのほか、SBIの暗号資産ファンド報道や通貨危機のレバノンも多く読まれている。
07/11 (土)
米シークレットサービスが明かす、仮想通貨は犯罪の「要素」に過ぎない
米シークレットサービスでは、資金洗浄目的の悪用が強調される仮想通貨に対する見方が一般認識とは異なるようだ。
07/11 (土)
米デリバティブ取引所LedgerX、新たなビットコイン恐怖指数を発表
米国のビットコインオプション取引所LedgerXは、T3 Index社と提携、新たにVIX指数のようなビットコインボラティリティ指数「BitVol」を発表した。将来的に指数を商品化し、同取引所に上場させる狙いがある。
07/11 (土)
ビットコインの追い風は世代間の富の移転か、投資企業の最新報告書
ミレニアル世代からの投資が増えれば、ビットコインの価格も向上する可能性が指摘された。しかし富を支配するブーマー世代もビットコインに目を向け始めている。世代シフトの末は?
07/11 (土)
巧妙化する仮想通貨詐欺、今年上半期で25億円の被害=Whale Alert調査報告書
Whale Alertは、ブロックチェーン上での犯罪報告などを行う分析ツール「Scam Alert」をリリース。これを二週間運用したうえで、仮想通貨犯罪についてまとめた報告書を公開している。
07/11 (土)
「機関投資家は仮想通貨ポートフォリオを知られたくない」米CNBCアナリスト
米CNBCのオプションアナリストJon Najarianが機関投資家は水面下でビットコインを買い集めていると見ている。自分自身の仮想通貨ポートフォリオや今後の展望についても語っていた。
07/11 (土)
「ビットコインに3つの強気根拠」世界大手格付け企業Weiss Ratingsが提示
世界大手格付け企業Weiss Ratingsが、ビットコイン(BTC)に対して強気な見方を示している。その見方を支える3つの根拠を提示した。