ビットコイン(BTC)|投資情報・リアルタイム価格チャート

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BTC 基礎情報

ビットコインは、サトシ・ナカモトという正体不明の人、あるいは組織が2008年に公開したホワイトペーパーが発端で開発がスタートした史上初の仮想通貨です。ユーザーの力を借りて運営されるピア・ツー・ピアの決済ネットワークであり、運営に銀行のような中央機関を必要としません。

BTC関連ニュース

01/19 (火)
イーサアアム高騰で約3年ぶりの過去最高値更新、強気傾向が鮮明に
仮想通貨市場では好材料を背景に時価総額2位のイーサリアムが高騰。3年前の過去最高値1420ドル(約15万円)を更新した。ビットコインも反発、底堅さを見せている。
01/19 (火)
カナダ財務省がビットコインを保有しない理由
カナダ財務省の関係者が仮想通貨ビットコインを準備資産として保有しない理由を説明。ボラティリティー(価格変動率)の高さが導入するリスク管理手法の基準を満たさないことを理由として挙げている。
01/19 (火)
米投資アドバイザー対象の仮想通貨投資アンケート、ビットコインETFなど潜在需要が浮き彫りに
米国の全資産の約半分を管理すると言われるファイナンシャル・アドバイザーを対象とした仮想通貨投資に関するアンケート結果が発表された。
01/19 (火)
米元財務長官「ビットコインは定着する」
元米国財務長官が暗号資産(仮想通貨)ビットコインについて「以前よりも価格回復力を増しており、定着している」との意見を表明した。
01/19 (火)
グレースケールビットコイン投資信託、1日の新規流入が今年最高の620億円相当に
グレースケールが提供する仮想通貨ビットコイン投資信託で今年最大の24時間資金流入が記録された。4.2万ドル到達後に上値が重くなったビットコインにとっては朗報だと見られる。
01/19 (火)
スイス証券取引所、新たなビットコインETPを上場へ Komainuがカストディ担当
イギリスの大手仮想通貨投資企業CoinSharesはスイスの証券取引所SIXで、新たなビットコインETPをローンチする。カストディアンは日本の野村ホールディングスなどと共同で設立した「Komainu」だ。
01/19 (火)
ビットコイン買う機関投資家が語る「投資理由」
イギリスにある大手資産運用企業Rufferは仮想通貨ビットコインへの投資理由について説明を行った。すでに775億円をビットコインに投資しているという。
01/19 (火)
「ビットコイン、4万ドル(410万円)を再び超えられるかが鍵」=JPモルガン
米大手銀行JPモルガン・チェースのストラテジストが、ビットコインの価格は近いうちに4万ドルを超えられるかどうかが重要な鍵になるとの見解を示した。そのための参考指標も説明している。
01/19 (火)
バイデン次期大統領、SEC新長官を正式指名
バイデン米次期大統領は米商品先物取引委員会のGensler元会長をSEC新長官のポジションに正式に指名した。バイデン氏の就任式や内閣人事の上院公聴会スケジュールもまとめた。
01/18 (月)
イラン政府「大規模停電はビットコインマイニング(採掘)が一因」
イラン政府は同国で発生していた大規模な停電の要因として仮想通貨マイニングを批判。弊害として首都テヘランでは大気汚染の悪化に拍車がかかっている。
01/18 (月)
ビットコイン高騰で関心高まるオプション市場、高度なトレード戦略をプロが解説
高騰する仮想通貨ビットコインでは、機関投資家の参入と共にオプション市場の取引量も増加傾向にある。大きな反響を呼んだ36000ドルの巨大ピンなど、オプション取引の狙いをプロが解説。
01/18 (月)
カナダ元首相、米ドルに代わる準備資産候補としてビットコインに言及
カナダのスティーヴン・ハーパー元首相が米ドルに続く準備資産として金やビットコインなどを挙げた。米マイアミ市でも組み入れが検討されるビットコインの供給量を考察する。
01/18 (月)
ビットコインクジラが示す買い集めライン、Pantera Capitalは8月にBTC11万ドルの強気予想を示す
大口投資家(クジラ)の購買行動を可視化したWhalemapから浮かび上がった下値支持線は。仮想通貨ファンドPantera Capitalは、過去の半減期サイクルからBTC11万ドルもあり得るとの強気レポートを示した。
01/18 (月)
イーサリアムが圧倒的なパフォーマンス、上位30銘柄の年間成長率=CoinGecko
仮想通貨データ分析企業CoinGeckoが2020年の報告書を発表。仮想通貨の時価総額やステーブルコインの成長、ゴールドなど他資産とビットコインの比較などを行っている。
01/18 (月)
ビットコインの激しい価格変動、機関投資家の考えは?
今年に入り、最高価格を記録後、激しい値動きを見せているビットコインに対する機関投資家の見方は?ボラティリティに警告を発する機関投資家がいる一方で、強気派も多く存在するようだ。
01/18 (月)
米CMEビットコイン先物、625ドルの「窓」
CME(米シカゴ・マーカンタイル取引所)のビットコイン先物は、625ドルの「窓(ギャップ)」で取引を再開した。
01/17 (日)
中央銀行デジタル通貨(CBDC)とは|ビットコインとの違いと主なメリット
中国をはじめとする各国は、独自の中央銀行デジタル通貨(CBDC:Central Bank Digital Currency)の構築競争を繰り広げています。ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)ではなく、独自のデジタル通貨の導入を目指すのはなぜでしょうか。
01/17 (日)
コインチェックが2020年利用動向を公開、値上がり率はネム5.8倍、イーサリアム5.3倍
ビットコインなどを扱う、暗号資産(仮想通貨)取引所サービスのコインチェックを運営するコインチェック社が、2020年のサービスの利用動向を公開した。最も値上がりした銘柄についても明かしている。
01/17 (日)
次週注目ファンダ「米国の複数企業でXRP取引停止」|ビットコイン難易度調整は+10.79%
次週注目ファンダは、仮想通貨リップル(XRP)に関して複数の企業が取引停止を予定。ビットコインはマイニング難易度調整が行われ変動率+10.79%に。
01/17 (日)
「ビットコイン利益確定売り局面も、底堅さ続くか」bitbank仮想通貨週間市況と各金融市場の騰落率
国内大手取引所bitbankのアナリストが、4万ドルまで大幅反発を見せた今週のビットコインチャートを図解し、次週の注目イベントなど今後の展望を読み解く。株や貴金属など各相場の週間・月間・年初来騰落率も掲載。