XRP [リップル] XRP

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XRP 基礎情報

XRP(エックスアールピー)は「価値のインターネット」を目指す国際送金ソリューションで、アメリカに本拠地を置くリップル社が開発・運営しています。国際間送金、特に銀行間送金における速度と安さを追求している仮想通貨で、国際間の送金・両替におけるハブ的存在になることを目標に活動しています。すでに銀行間の送金に採用される実例があります。

XRP関連ニュース

10/22 (木)
「対象コインは5銘柄」Kraken日本法人の暗号資産取引所がサービス開始
米仮想通貨取引所Krakenの日本法人の暗号資産交換業者「Payward Asia株式会社」は10月22日より入出金と取引サービスを開始した。今後多様なサービスの提供にも示唆。
10/20 (火)
Swell失望売りのXRP(リップル)にクジラ買い観測、ビットコインは上昇機運の条件揃う
国際カンファレンスSwellの出尽くし売りに見舞われた仮想通貨XRP(リップル)だが、今回の下落局面で大口投資家の買い集めを示唆するデータが判明した。ビットコインは、テクニカル的にも上昇トレンドの機運が整いつつある。
10/18 (日)
「DASHプラットフォームアップデート、20日に迫る」今週の注目ファンダとビットコイン採掘速度
仮想通貨市場のクリプト指標と注目ファンダをピックアップ。先週のBTCハッシュレートの最低値は10月04日の135.6TH/s(前週比100%)、最高値は10月10日の141.7TH/s(前週比99.9%)でした。
10/18 (日)
リップル国際カンファレンスSwellの模様、大手取引所OKEx出金停止が市場に影響|週間仮想通貨ニュース
今週のニュースでは、リップル国際カンファレンスSwellのレポートや10年間眠っていたビットコインが移動した記事に注目が集まった。仮想通貨市場では、中国大手取引所OKExの出金停止騒動などがマイナス材料に。
10/16 (金)
仮想通貨XRPを介すODL送金、利用率はRippleNetの2割=リップル社CEO
リップル社CEOのBrad Garlinghouse氏はSwell2020でODLとRippleNetの利用状況について紹介。約2割のRippleNet送金は仮想通貨XRPを利用するODLが占めていることがわかった。
10/15 (木)
Swell2020閉幕へ、リップル社の考える「流動性」需要
2020年のSwellカンファレンスは15日の夜をもって幕を閉じた。本記事は閉会の辞や2日間に渡る重要な記事をまとめている。
10/15 (木)
世界経済フォーラムデジタルアセット責任者が見る、CBDCの課題点|Swell2020
「Swell2020」2日目。世界経済フォーラム(WEF)のSheila Warren氏が、金融包摂やデジタルアセットとブロックチェーンの新たなユースケースに関して語った。
10/15 (木)
米リップル社が国外移転を検討する背景=FOX Business
リップル社のBrad Garlinghouse CEOが米著名ニュース番組のFOX Businessに出演し、仮想通貨の規制における領域で米国が中国に遅れをとっていると改めて警鐘を鳴らした。
10/15 (木)
SBI e-Sports、スマブラ部門とFIFA部門の発足と所属プロ選手2名を発表
SBIグループのeスポーツプロチーム「SBI e-Sports」は、スマッシュブラザーズ(スマブラ)部門とFIFA部門を発足。KEN選手とMikey選手のプロ契約を発表した。選手年俸は仮想通貨XRP(リップル)で支払われる。
10/15 (木)
カナダ送金大手、リップル社と提携──RippleNet利用へ
カナダB2B送金大手のCambridge Global Paymentsはリップル社と提携し、送金ソリューションの「RippleNet」を利用。B2B国際送金で時短サービスを目指す。
10/15 (木)
機関投資家、アルトコインにも関心──仮想通貨投資信託に10億ドルの資金流入(Q3)
米大手仮想通貨投資企業グレースケールは第3四半期レポートを公開。提供するすべての投資信託に計10.5億ドルが新たに流入し、アルトコインへの投資額が劇的に増えた。
10/14 (水)
新たなXRP(リップル)融資サービス「Line of Credit」のメリット|Swell2020
Swell2020で、新たな融資サービス「Line of Credit」の仕組みについて説明プレゼンテーションが行われた。審査時間や年利など従来式の融資より企業に寄り添った形となるという。
10/14 (水)
RippleNetとオンデマンド流動性、最新マップで55ヶ国以上をカバー
リップル社は大型カンファレンス「Swell2020」に向けて、RippleNet及びODLの稼働可能エリアを示す最新マップを更新した。
10/14 (水)
リップル社開催のSWELL2020、世界銀行責任者が語る「金融包摂」の重要性
Rippleの国際カンファレンス「Swell Global」が開幕。世界銀行グループの「金融包摂・インフラ・アクセス」責任者のMahesh Uttamchandani氏は金融包摂の重要性について語った。
10/14 (水)
Ripple主催の「SWELL2020」開幕、過去の値動きとXRP相場への影響
今年で4回目となるRipple主催の国際カンファレンス「SWELL」が開幕した。過去の仮想通貨XRP(リップル)相場と比較しながら、市場への影響を探る。
10/11 (日)
リップル社の国際カンファレンス、開幕は「14日16時」──Swell2020 アジェンダ・登壇者情報
米リップル社は10月14日〜15日の2日間で開催する年次カンファレンス「Swell2020」で、アジェンダと登壇者の詳細を発表した。日本時間14日午後4:00より開催する。
10/11 (日)
「14日からRipple SWELL Global」次週注目ファンダとTAOTAOアナリスト解説
Ripple社主催「Swell2020」など来週の注目ファンダとビットコインのハッシュレート推移、難易度調整データを掲載。仮想通貨取引所TAOTAOの仮想NISHI氏の寄稿では、リップル社主催の大型カンファレンスSWELLについて解説した。
10/11 (日)
トランプ大統領動向で仮想通貨市場も荒れる、英国で個人向け仮想通貨デリバティブ禁止|今週の仮想通貨重要ニュース
今週はトランプ大統領の動向により下落したビットコインの記事に注目が集まった。そのほか、米Square社が5000万ドル相当のビットコインを購入したニュースや、英当局の個人投資家への仮想通貨デリバティブ提供を禁止したことが注目された。
10/09 (金)
リップル社、仮想通貨XRP利用のODL送金で新戦略
リップル社が、新たにクロスボーダー送金で利用できる融資サービス「Line of Credit」をローンチした。ODLの利用拡大を図るサービスで、現在はベータ版だ。
10/07 (水)
リップル社の国外移転を示唆 ラーセン氏が語る「米規制の遅れ」──日本も候補地に
リップル社の理事長を務めるChris Larsen氏が、米国のブロックチェーン・暗号資産(仮想通貨)の規制が改善しない限り、同社を海外へ移転させる可能性があるとコメントしたことがわかった。理由は米政府の仮想通貨・ブロックチェーンに対する規制の遅れで、より適した国は国外に存在すると指摘した。