リップル(XRP)|投資情報・リアルタイム価格チャート

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XRP 基礎情報

リップル(XRP)は「価値のインターネット」を目指す国際送金ソリューションで、アメリカに本拠地を置くリップル社が開発・運営しています。国際間送金、特に銀行間送金における速度と安さを追求している仮想通貨で、国際間の送金・両替におけるハブ的存在になることを目標に活動しています。すでに銀行間の送金に採用される実例があります。

XRP関連ニュース

07/28 (水)
SBIレミットとSBI VCトレード、日本初となる仮想通貨を用いた国際送金サービス開始【リップル・ODL】
SBIレミット株式会社が、日本初となる暗号資産(仮想通貨)を用いた国際送金サービスを開始した。XRPブリッジ通貨として利用することでコスト削減している。
07/24 (土)
ゴールドマン・サックス、欧州の仮想通貨ETPで関連サービスを提供=報道
米金融大手ゴールドマン・サックが欧州で取引される仮想通貨ETPの清算およびセルトメントサービスを提供していることが報じられた。
07/20 (火)
リップル社、訴訟の棄却申し立てを裏付けるためSEC執行委員の発言を引用
仮想通貨XRPの有価証券問題をめぐる裁判で、リップル社の弁護人が訴訟の棄却申し立てを裏付ける新たな補足文書として、SEC執行委員二人による公式声明を提出した。
07/20 (火)
イーサリアムは3週連続の資金流入、仮想通貨市場の取引量減少トレンドの見方
英仮想通貨投資企業CoinSharesが最新のデジタルアセット関連の金融商品レポートを公開。ビットコインは資金流出を記録した一方、イーサリアムは3週連続の資金流出を観測。
07/18 (日)
週刊仮想通貨ニュース|イーサリアム「ロンドン」アップグレード日程決定、国内取引所にATOM、ONT上場へ
今週は、イーサリアムの次期アップグレードの日程が正式に決定し注目を集めた。ほか、国内ではコスモスやオントロジーが新たに上場へ。一週間のニュースをまとめてお届けする。
07/16 (金)
リップル裁判に進展 裁判官がSEC元高官への証言録取申立てを認める
仮想通貨XRPの有価証券問題をめぐる裁判で、裁判官は米SECのWilliam H. Hinman前企業金融ディレクターに対する証言録取召喚状の申立てを認めた。
07/08 (木)
イスラエル政府、80以上のハマス関連の仮想通貨アドレスへ差押命令 
イスラエルのテロ資金供与対策局はパレスチナのイスラム主義政党「ハマス」に属する84の仮想通貨アドレスに対して、差押命令を発表
07/07 (水)
高級ホテルチェーン「ザ・パビリオンズ」、40銘柄以上の仮想通貨決済対応へ
高級ホテルチェーン「ザ・パビリオンズ」は7日、40銘柄以上の仮想通貨で宿泊の支払いができると発表。BTCやETH、XRP、XEM、LSKなどにも対応する。
07/06 (火)
2ヶ月ぶりに仮想通貨投資商品全般で資金流入=CoinShares週間レポート
英仮想通貨投資企業CoinSharesは5日、ビットコインやイーサリアムなどの主要銘柄を筆頭に、全ての仮想通貨投資商品で5週間ぶりの資金流入を記録したと報告。
07/05 (月)
仮想通貨の国内現物取引高(21年5月次)、過去最高の5.1兆円規模を記録=JVCEA統計データ
JVCEAが、国内現物取引高(21年5月次)を公開、過去最高の5.1兆円規模を記録した。5月の仮想通貨相場はイーロン・マスク率いるテスラ社のビットコイン決済導入停止や中国規制の影響で暴落するなど、大荒れ模様となっていた。
07/03 (土)
国際決済銀行 仮想通貨銘柄別で投資家の教育・収入レベルなどを分析
BISがビットコインなど仮想通貨の、米国における投資傾向を分析するレポートを発表。新規投資家の流入や投資家の教育・収入レベルについても分析した。
07/01 (木)
マスターカード元役員、リップル社の欧州事業拡大を担当
米大手決済企業マスターカードの元役員Sendi Young氏はヨーロッパ事業拡大を率いる人物としてリップル社に採用された。
06/24 (木)
リップル裁判、今後のスケジュールは? 重要書類のアクセス権で進展
暗号資産(仮想通貨)XRP(リップル)の有価証券問題をめぐる裁判で、Netburn裁判官はリップル社がSECの書類「内部トレーディングポリシー」の開示を求める申立てを認めた。
06/20 (日)
XRP保有者向けトークン配布、「配布量が減る提案」が撤回
フレアネットワークが18日に明らかにした暗号資産(仮想通貨)スパークトークン(FLR)の配布枚数を変更を検討する計画が白紙に戻ったことがわかった
06/18 (金)
XRP保有者向けトークン配布、配布量が減る可能性が浮上
仮想通貨XRP(リップル)にスマートコントラクト機能をもたらすFlare Networksがスパークトークン(FLR)の発行枚数変更を提案。今後の対応を今後コミュニティがガバナンス投票する見込みとなった。
06/16 (水)
アルゴランド上でボーダーレスな決済ネットワークがローンチ|起業家集団ペイパル出身者ら
決済サービスPayPalの元幹部は、新たに分散型ボーダーレス決済ネットワークをアルゴランドブロックチェーン上で立ち上げた。ステーブルコインを活用する。
06/16 (水)
リップル関連裁判で複数の進展
仮想通貨XRPの有価証券問題をめぐる裁判で、裁判所がリップルのロビー活動に関する文書を求める米SECの要求を却下。その他いくつか新たに判断をくだした。
06/14 (月)
【リップル裁判】米SEC、XRPの有価証券性めぐる文書開示で、夏までの期限延長申請  
仮想通貨XRPの有価証券問題をめぐる裁判で、米SECが、リップル社側からの証拠開示要求について、さらに2ヶ月提出期限を延長することを要求している。
06/08 (火)
仮想通貨XRPの分散型台帳に新たなユースケースを──リップル社CTO、サイドチェーンの実装を提案
仮想通貨XRPの分散型台帳XRPLに、サイドチェーンを追加する新しい機能が提案された。リップル社CTOが内容を説明しており、XRPLに新たにユースケースが生まれると期待されている。
06/08 (火)
【リップル裁判】「XRPの有価証券性」に関する証拠開示 米SECが返答期限を延長
SEC側は7日にリップル側が求める「XRPが有価証券に該当するとの主張に関する証拠開示」に対して、返答に関する期限延長の申し出をNetburn裁判官へ提出。