XRP [リップル] XRP

04/17 (金)
米リップル社、新型コロナ対策で新たに総額600万ドル規模の寄付へ 
米リップル社と設立者のクリス・ラーセンは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、新たに総額600万ドル(約6.5億円)の寄付を行うことを発表した。本社のあるサンフランシスコにて食糧支援を行うフードバンクなどを対象にする。
04/17 (金)
仮想通貨投資信託の資金流入額、過去最高に 機関投資家比率は90%=Grayscale Q1レポート
米大手グレースケールは16日、提供する仮想通貨投資信託で2020年Q1の資金流入額が、四半期として過去最高を記録したことを発表した。同社幹部が、機関投資家の仮想通貨やビットコインに対する関心が高まっていると説明している。
04/16 (木)
リップル社と提携した理由 マレーシアの送金企業が語るコスト事情
リップル社と提携するマレーシアの国際送金企業MoneyMatchがリップルネットを導入した背景を語った。
04/15 (水)
大手VC「a16z」、4.5億ドル規模の仮想通貨関連ファンドを新たに組成へ=FT
シリコンバレーを拠点とするベンチャーキャピタル企業a16z(Andreessen Horowitz)が、仮想通貨・ブロックチェーンへの投資を目的とした2号ファンドの組成するを新たに目指していることがわかった。
04/15 (水)
ドバイ発の仮想通貨取引所、アラブで「アルトコイン90銘柄」の取引を開始
アラブ首長国連邦に本拠を置く企業Burencyにより、アラブ圏で新しい仮想通貨取引所がローンチされたことが分かった。国際的な取引プラットフォームを目指したアラブ発の仮想通貨取引所となる。
04/15 (水)
バイナンス、ローンの担保仮想通貨にリップル(XRP)・ビットコインキャッシュ(BCH)・ライトコイン(LTC)を追加
バイナンスは、分散型金融のローンプタットフォーム『バイナンスローン』で借り入れを行う際に、担保として利用できる通貨で、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)の3銘柄を新たに追加した。
04/14 (火)
「約1万円」から仮想通貨の貸付可能に コインチェックの貸仮想通貨サービス
国内大手仮想通貨取引所コインチェックは、貸仮想通貨サービスの最低貸付量を「10万円から1万円相当の仮想通貨に引き下げる」と発表。参加するハードルを下げる狙いだ。
04/14 (火)
中国仮想通貨格付け最新版:ビットコインとリップル(XRP)の順位後退
中国産業情報技術省CCIDは、最新版ブロックチェーン(仮想通貨プロジェクト)格付けを公開。ビットコインやリップル、スチームなど順位が後退した。
04/14 (火)
仮想通貨XRPの分散型台帳がアップデート 15日から修正案の投票開始か
仮想通貨XRPの分散型台帳『XRPレジャー』がアップデートされることがわかった。修正案への投票プロセスも開始される。
04/12 (日)
米モルガンクリークCM、「XRP・XLM」を現在のファンド対象仮想通貨にしない理由
米仮想通貨ファンド『モルガンクリーク キャピタルマネージメント』のCEOマーク・ユスコ氏は、ファンドにリップル(XRP)とステラ(XLM)を取り組まない理由を説明した。
04/11 (土)
インターネット途絶えても仮想通貨決済が可能に、ベネズエラの取引所が開発
南米ベネズエラの取引所Criptolagoは、遅いネット環境下でも仮想通貨決済が可能なシステムを開発した。ペトロやビットコインなどの通貨が利用可能だ。
04/11 (土)
欧州とタイ間の即時決済、リップルネットが活用 仮想通貨XRPの利用は?
欧州拠点の送金企業Azimoはタイの大手銀行サイアム商業銀行と提携。「リップルネット」で欧州からタイへのリアルタイム決済サービスを開始する。
04/11 (土)
EU議会シンクタンク、時代遅れの仮想通貨関連規制を指摘
欧州議会のシンクタンクが、仮想通貨の規制範囲を広げるよう勧告する報告書を発表。投資リスク開示を行う必要性も論じた。
04/11 (土)
大手仮想通貨取引所Bitfinex、アルゴランド版テザー(USDT)の入出金を開始
海外大手仮想通貨取引所Bitfinexは、ALGO(アルゴランド)基盤のテザー(USDT)の入出金を開始した。このテザーはALGOブロックチェーンで初めて発行されるステーブルコインだ。
04/11 (土)
「プライバシー銘柄が仮想通貨市場の鍵となる」コインベースCEOが独自見解を披露
米大手仮想通貨取引所コインベースのCEO Armstrongは、プライバシー通貨が金融の世界を革新させる可能性があると語り、今後需要が高まると見解を披露した。
04/11 (土)
新型コロナの経済的影響、仮想通貨詐欺の被害総額も減少傾向に
仮想通貨の調査分析企業チェイナリシスによると、3月初旬以来、仮想通貨詐欺に利用されているアドレスに送金された金額は大幅に減少。一方、被害者の数は減っておらず。
04/11 (土)
バイナンスのVISA対応仮想通貨販売所、新たに5法定通貨追加 ビットコイン(BTC)やリップル(XRP)が購入可能
仮想通貨取引所バイナンスは、Visaのクレジットカードやデビットカードを利用した仮想通貨の直接購入サービスで、新たに5つの法定通貨に新規対応。
04/10 (金)
仏金融庁が欧州委員会の質問状に回答 仮想通貨への見方示す
仮想通貨に関する欧州委員会の諮問に、フランスの金融規制当局が回答。同局の姿勢を明らかにして、仮想通貨の分類やステーブルコインの規制など複数の提案を行った。
04/09 (木)
破産した仮想通貨取引所クリプトピア、裁判判決でユーザーに資金償還
計17億円のハッキング被害を受けて破産した海外取引所Cryptopiaを巡る裁判で、会社の残存資金に対する元利用者の権利を認める判決が下された。仮想通貨は「債務」ではなく「財産」と判断する。
04/09 (木)
ビットコイン先物市場に異変、「中華系」仮想通貨取引所の台頭が顕著に
3月の仮想通貨市場急落(コロナショック)以降、仮想通貨デリバティブ大手BitMEXでビットコイン(BTC)先物の取引高は大幅に減少、一方で中華系の大手3社が台頭しつつある。