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テックビューロ社が、COMSAのロードマップ(予定表)を発表

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

仮想通貨取引所Zaifなども運営するテックビューロ ホールディングス株式会社の関連会社テックビューロ株式会社より、ICOプラットフォーム「COMSA」のソフトウェア開発事業であるCOMSA COREおよびHUBに関する今後のロードマップを発表することが、プレスリリースで明らかになった。

各プロダクトの説明は以下の通りです。

COMSA CORE:異なるブロックチェーン間でトークンのペッグと制御を行い、それぞれの価値をトークンに変換し、総量をコントロールするソフトウェア

COMSA HUB:パプリックブロックチェーン上のマスターアカウントと内部のプライベート勘定との間でトークンの残高をコントロールするソフトウェア

COMSA global solution:COMSA globalソフトウェアをはじめとする海外向けICOソリューション

参照元:prtimes

今後のロードマップは以下の通りです。

今後のロードマップ

<COMSA COREの開発>

2018年冬 テスト版リリース予定

2019年夏 正式版リリース予定

<COMSA HUBの開発>

2019年春 テスト版リリース予定

2019年冬 正式版リリース予定

参照元:prtimes

参考記事:prtimes

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