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マネックス松本代表に聞く、「暗号資産は買って蓋をしろ」【CONNECTV】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

雑誌「GOETHE」で連載中の「暗号資産は世界をどう変えるか?」と「CONNECTV」のコラボ企画で、暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーン業界のキーパーソンへ取材を行い、動画形式でお届けしていく。

今回は、国内最大手の暗号資産(仮想通貨)取引所「コインチェック」を運営するマネックスグループ株式会社取締役会長兼代表執行役社長CEOである松本大氏のインタビュー動画を全6回に渡ってお送りする。

動画の視聴はこちら

01:松本大、ビットコインとの出会い

02:流れに乗り損ねた、ビットコインへのあの頃の後悔

03:インターネット全体には投資できない、でもブロックチェーンには投資できる

04:日本企業のビットコイン保有は増えるか?

05:暗号資産は買って蓋をしろ!これからビットコインを買う人へ

06:ビットコインは金融の未来をどう変える?

出演者プロフィール

松本 大(Oki Matsumoto)

マネックスグループ 代表執行役社長CEO 1963年埼玉生まれ。東京大学法学部卒業。ゴールドマン・サックス証券ゼネラルパートナーなどを経て、99年にマネックス証券を設立。マネックスグループのCEOを務める。

マネックスグループ公式サイト

松本大氏ツイッター

CONNECTVとは

仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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