はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

東京開催:アジア最大級のWeb3カンファレンス「WebX」、チケット販売開始 WebX公式ホームページを同時公開

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

WebXのチケット販売開始

国内最大手の暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーンメディア「CoinPost」を運営する株式会社CoinPostは、自社が企画・運営に関わるアジア最大級の国際Web3カンファレンス「WebX」のチケット販売が開始したことをお知らせいたします。

チケット購入はこちらから

WebXは、世界各国からWeb2・Web3の有望プロジェクトや企業、起業家、投資家、開発者等を集めたアジア最大級のWeb3カンファレンス。今回のチケット販売に合わせて、WebX公式ホームページを公開しました。

チケットは、以下の4種類を販売いたします。

  • Corporateチケット($3,500)
  • VIPチケット($2,000)
  • Generalチケット($150)
  • Studentチケット($80)

チケットの価格は、「より多くの方々にWebXに参加いただき、Web3に興味を持ってもらう」ために、海外カンファレンスのチケット価格より大幅に低価格に設定しております。WebX公式ホームページから購入が可能で、現在は割引販売を行なっておりますので、お早めにご購入ください。

チケットの説明

$2,000のVIPチケットは、先着100名限定。特典内容は以下の通りです。

  • 2日間カンファレンス参加
  • VIPラウンジ
  • Japan Web3 Night on Tokyo Bay(BBQパーティ)参加保証
  • 公式アフターパーティ(VIP・一般)
  • VIPタグ配布
  • スピーカーやVIPゲストとの交流
  • メインステージの最前列シート手配
  • 軽食、コーヒーの無料提供
  • ネットワーキング ドリンクレセプション利用

また、$150のGeneralチケットの特典は以下。Studentチケットは、学生がGeneralチケットをお安く購入できるようにするためのもので、特典はGeneralチケットと同じです。

  • 2日間カンファレンス参加
  • 第二部公式アフターパーティ at Raise

最後に$3,500のCorporateチケットですが、このチケットは、企業から複数人参加する場合に購入いただくチケットです。まとめてご購入いただくことで、価格が安くなっています。チケットの内容はVIPチケットが2枚、Generalチケットが3枚。特典は以下の通りです。

  • 月次Web3セミナー参加
  • 全7回のセミナーアーカイブ配信
  • Web3業界ビジネスレポート提供
  • WebX会場内外マッチングシステム提供

チケットに関するお問い合わせは、WebX公式ホームページから、もしくはinfo@webx-asia.com宛にご連絡ください。

WebXとは

WebXは上述した通り、世界からWeb2・Web3の有望プロジェクトや企業、起業家、投資家、開発者らを集めたアジア最大級のWeb3カンファレンスです。

来場者は、Web3分野のトッププロジェクトや創業者らを招いた公演(日本語同時通訳対応)、ネットワーキング機会、主要プロジェクトによる技術ワークショップ、Web3ハッカソン、様々な企業やプロジェクトの展示会、GameFiのゲームイベントにご参加いただけます。

カンファレンスの概要は以下の通りです。

  • 開催日:2023年7月25日(火)・26日(水)
  • 開催場所:東京国際フォーラム
  • 主催:一般社団法人WebX実行委員会
  • 運営 / 企画:株式会社CoinPost
  • 来場者数(見込):15,000人以上
  • 参加企業数(見込):2,000社以上
  • 出展企業数(見込):150社以上
  • メディアパートナー数(見込):100社以上

また、登壇スピーカーの方を一部ご紹介します(敬称略)。

  • 平将明(衆議院議員)
  • 廣末 紀之(ビットバンク株式会社 CEO)
  • 渡辺創太(Astar Network/Startale Labs CEO)
  • 加納裕三(株式会社bitFlyer Blockchain CEO)
  • 荒木英士(グリー株式会社 取締役・上級執行役員)
  • Jeremy Allaire(Circle Co-Founder, Chairman and CEO)
  • Takeshi Chino(Binance Japan CEO)
  • Samuel Yim(1inch Network Deputy GC & APAC Director)
  • Colin Wu(WuBlockchain Founder)
  • Ryan Zarick(LayerZero Labs CTO)
  • Charles d’Haussy(dYdX Foundation CEO)
  • Salman Banaei(Uniswap Labs Global Head of Policy)
  • Emi Yoshikawa(Ripple VP, Strategy & Operations)

続けて、スポンサー企業を一部ご紹介いたします。以下以外にも多数の企業様に参加いただいております。詳細は公式ホームページよりご確認ください。

  • ビットバンク株式会社
  • NEROCHAIN PTE. LTD.
  • SBIホールディングス株式会社
  • chiliz
  • Ripple

なお、WebXの他にも、チケット購入者限定のサイドイベントを複数実施予定です。詳細は公式ホームページからご覧いただけますが、開催予定のイベントをご紹介いたします。

  • Japan Web3 Night on Tokyo Bay(BBQ Party)(2023年7月24日17:30~21:00)
  • WebX VVIP Party(限定ディナー)(2023年7月25日17:30~20:00)
  • WebX VVIP Party(ビュッフェ)(2023年7月25日20:00~22:30)
  • WebX VIP Party(2023年7月26日18:30~21:00)
  • WebX After Party(2023年7月26日21:00~3:00)
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
03/12 木曜日
15:39
「bonk.fun」がハッキング被害 ドメイン乗っ取りでウォレットドレイナー設置
ソラナ上のミームコイン発行プラットフォーム「bonk.fun」が12日、ハッキング被害を受けた。攻撃者はチームアカウントを侵害してドメインを乗っ取り、ウォレットドレイナーを設置。被害は事件後に偽TOSへ署名したユーザーに限定されるとしている。
15:15
政府・3メガバンク・規制当局の関係者が一堂に|MoneyX 2026レポート
2026年2月27日開催の次世代金融カンファレンス「MoneyX 2026」レポート。片山財務大臣、3メガバンクCDO、Visa・Chainlink・Circle・Binanceなどグローバル金融機関の幹部が集結。円建てステーブルコインの社会実装、金商法移行、DeFiエコシステムの拡大など、「通貨の新時代」をめぐる一日の議論を網羅的にお届けします。
14:38
米中間選挙後、ビットコインに回復傾向もリスク残る=レポート
バイナンス・リサーチのレポートによると、米中間選挙年のビットコイン平均下落率は56%に上る一方、選挙後12ヶ月は過去3回すべてで上昇し、平均54%の上昇を記録している。
11:55
Fracton Ventures、業界著名人3名をアドバイザーに迎え企業向けデジタルアセット戦略を強化
Fracton Venturesは、Syndicate共同創業者Will Papper氏、Fenbushi Japan代表の段璽氏、元bitFlyer社長の三根公博氏の3名をアドバイザーに迎えた。企業のデジタルアセット活用支援を加速させる。
11:48
ナスダック上場ソルメイト、ソラナの蓄積・インフラ事業を強化へ UAE拠点に
ナスダック上場のソルメイトがアラブ首長国連邦を拠点として仮想通貨ソラナ事業を拡大する。正式に社名変更し、デジタル資産トレジャリー企業として事業を加速させる。
11:25
メタプラネット、国内外に完全子会社2社設立 JPYC株式会社へ最大4億円出資も
メタプラネットは国内に「メタプラネット・ベンチャーズ」、米国マイアミに「Metaplanet Asset Management」の完全子会社2社設立を決議。ベンチャーズは今後数年で40億円を国内仮想通貨関連企業に投資し、第一号としてJPYCに最大4億円を出資する。
10:35
「AI需要の中、ビットコインマイナー株は割安」ヴァンエック見解
ヴァンエックのシーゲル氏が仮想通貨ビットコインのマイニング企業は割安で投資妙味があるとの見解を述べた。AIデータセンター転換に注目している。
10:23
Androidスマホの仮想通貨盗難につながる脆弱性、レジャーが発見
レジャーのシャルル・ギルメ最高技術責任者は、Androidスマホの仮想通貨盗難につながる脆弱性を発見したと公表。なお、すでに脆弱性は修正されている。
09:49
米SECとCFTC、仮想通貨規制の統一へ覚書に署名 「縄張り争い」に終止符
米SECとCFTCは3月11日、仮想通貨を含む金融市場の規制調和を目的とした覚書(MOU)に署名。重複規制の排除や共同監視体制の構築など6つの重点領域で両機関の連携を正式に制度化した。
08:35
米予測市場Kalshi、複数の大手ブローカーが機関投資家向けにアクセス提供へ
米予測市場Kalshiに対し、大手ブローカーのクリア・ストリートやマレックスが機関投資家による取引アクセスを提供する計画が判明。ヘッジファンド等がヘッジ手段や代替データとして予測市場の活用を急いでおり、伝統金融への浸透が加速。
08:25
バイナンス・リップル・ペイパルなど85社超が参加 マスターカードが仮想通貨パートナープログラムを始動
マスターカードが今週、バイナンス・リップル・サークル・ペイパルなど85社超を集めた仮想通貨パートナープログラムを発表した。ブロックチェーン決済を既存の国際決済インフラと接続することを目的とし、ステーブルコイン普及を追い風にカード決済網と仮想通貨の融合を本格的に推進する。
07:55
バイナンス米国、新CEOにスティーブン・グレゴリー氏を任命
仮想通貨取引所Binance.USは、新たな最高経営責任者(CEO)としてスティーブン・グレゴリー氏を任命した。GeminiやCurrency.comでの豊富なコンプライアンス経験を持つ同氏の起用により、世界最大の市場である米国での事業拡大とさらなる規制遵守を狙う。
07:45
カナダ・サブプライム大手ゴーイージーが不良債権処理、プライベート・クレジット市場に2007年型リスクの警戒広がる
カナダのサブプライム消費者金融大手ゴーイージーが不良債権処理と配当停止を発表し、株価が最大60%急落した。海外大手メディアはプライベート・クレジット市場全体に2007年型の連鎖リスクが波及しうると指摘しており、仮想通貨市場への影響を警戒する声も上がっている。
07:15
米民主党議員、予測市場での戦争や死に関する取引を禁止する法案を提出
米民主党議員は、予測市場の規制に関する法案の提出を発表。イラン情勢などを受け、予測市場におけるテロ、暗殺、戦争、個人の死に関する取引を禁止する。
06:45
米ビットコイン保有企業Strive、優先株配当率を12.75%へ引き上げ
米資産運用会社Striveは、ビットコインを基盤とした新たな財務戦略と優先株SATAの配当増額を発表した。直近で179BTCを追加購入し、合計保有量は1.3万BTCに達したほか、他社株への5000万ドル投資を通じて「ビットコイン資本構造」の構築を加速させる。
通貨データ
グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧